善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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ダーク連載『迷宮』ご案内。

この連載は、「ピダムが宮中で育ち、郎徒のトンマンと出会っていたら?」と言うIFダーク連載です。
トンマンが大変な目に遭いますので、ダークな話や性的描写が苦手な方には閲覧をオススメしません。ご注意下さい。


***登場人物紹介***

●トンマン:龍華香徒に所属する男装の郎徒。基本的にはドラマの設定通り。
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●ピダム(ヒョンジョン):若き司量部令。ミシルとは距離を置いている。
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●ユシン:龍華香徒の花郎。真平王の甥であり、金官伽耶王家直系嫡子。
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●チョンミョン:真平王の長女。亡夫ヨンスとの間にチュンチュと言う息子がいる。
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●ポジョン:ソルォンとミシルの息子。副弟。日月星徒の花郎。
●テナムボ:ミセンの息子。白虎飛徒の花郎。
●ソクプム:ポジョンの右腕。青龍翼徒の花郎。
●アルチョン:飛天之徒の花郎。公主に忠誠を誓う。
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●チュクパン:龍華香徒の郎徒だが、元は盗人。トンマンと一緒に郎徒になる。
●サンタク:青龍翼徒の郎徒。頭は軽いが忠義者。龍華香徒をからかうつもりが、わりとからかわれている。
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●ウォルヤ:大伽耶最後の太子ウォルグァンの嫡子で、復耶会の首魁。
●ソルチ:大伽耶出身の武器職人。新羅に来て間もない頃のトンマンに出会っている。
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●ムンノ:ピダムの師匠。花郎の象徴的存在で、国仙。天意を知る者。トンマンを捜している。
●ヨムジョン:ムンノに資金提供をしている豪商。ピダムの下で司量部副官としても暗躍している。
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●ソファ:真平王の侍女で、トンマンの養母。トンマンと生き別れになり、チルスクに保護される。
●チルスク:ミシルの花郎。砂嵐でトンマンを見失った後、ソファを庇いながら新羅を目指している。
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●真平王:現・新羅王。本名はペクチョン。幼少時より、ミシルによって身内を相次いで始末される。
●マヤ王后:真平王の正室。双子だった為に次女を手放し、三人の息子もミシルに殺された。
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●キム・ソヒョン:ユシンの父。金官伽耶最後の王・仇衡王の嫡孫。真平王の従兄弟。
●マンミョン:ユシンの母。真平王の異父妹。ソヒョンと駆け落ちして結ばれた。
●ウルチェ:真平王に忠実な大等。独力で真平王を支える。
●ヨンチュン:ヒョンジョンの異母兄。チョンミョンの遺夫ヨンスの実の弟。大等。
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●ミシル:真興王時代より絶大な権力を持つ女傑。璽主として勅書の発行に携わり、政務を執る。
●ミセン:ミシルの実の弟。武芸はさっぱりだが、多芸かつ頭も回る。
●ソルォン:有能な兵部令。ミシルの情夫。父の身分が低いことが足枷になっている。
●セジョン:ミシルの夫。真興大帝の異父弟であり、最も王座に近い真骨として上大等の地位にある。
●ハジョン:セジョンとミシルの息子。軽薄で残虐な性格をしているが、機を見るに敏。
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●ソリ:上天官。ミシルに天意があると信じ、従っている。
●ウォルチョン:大師。大伽耶の出身で、『サダハムの梅』の正体。ミシルに組する学者。
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続きに目次(時系列順)と家系図がしまってあります。

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  1. 2009.12.22(火) _22:13:16
  2. ダーク連載『迷宮』
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連載 『蕾の開く頃』ご案内。

別名・トンマン(とピダム)の幸せ隠居生活、通称『隠居連載』です。


***登場人物紹介***

トンマン:腹黒不器用ど根性意地っ張りの華奢な美女。諡は善徳王。
ピダム:世界の中心でトンマンを叫ぶ。実は美男で何でも出来る。

↑中心となる二人↑
↓サブメンバー↓

宮医:トンマンの女王時代からの主治医。推火郡にまでついて来た。
スンマン:諡は真徳王。トンマンの次の王。美形だが男だと言う噂あり。
ユシン:巌の大将軍。永遠の恋人・トンマンの夢を叶えることが夢。
チュンチュ:可愛さあまって腹黒百倍のトンマン&ピダムの甥っ子。
アルチョン:上大等。トンマンへの忠節は細胞に染み込んでるレベル。
トサン&トファ:仲良し兄妹。


続きに目次(時系列順)がしまってあります。



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  1. 2009.12.22(火) _23:00:00
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
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連載外伝『幸せ家族計画』ご案内。

この連載は、隠居連載『蕾の開く頃に』のその後のお話です。トンマンとピダムの息子が登場します。
「オリジナルキャラクターはちょっと……」と言う方には、閲覧をオススメしません(汗)


***登場人物紹介***

↓中心となる一家↓
●トンマン:肝っ玉母ちゃんであり、奥方様でもある。絶対的権力を持つ一家の主。何故か鶏料理ばかり覚えてしまう。
●ピダム:恐妻家兼愛妻家として名高い村のお医者さん。診療時間は妻次第。息子を追いかける姿をよく目撃されている。
●ヒョンジョン:村一番の美幼児としてちやほやされ、村一番の悪ガキとして怖れられるようになった、トンマンとピダムの一粒種。

↓トンマン&ピダム一家の暮らす村の住人↓
●宮医:トンマンの女王時代からの主治医。ヒョンジョンの母乳卒業を見届けた後、隠居する。
●トサン&トファ:お隣さんの仲良し兄妹。ヒョンジョンの幼馴染。
●その他村人達:名物一家である村のお医者さん一家について噂するのを、娯楽の一つとしている。

↓徐羅伐の人々↓
●アルチョン:スンマン在位中、上大等として権力の頂点に立った変人。夢は門番と墓守。
●シンガン:ムンノの娘で、アルチョンの妻。元は侍衛府に所属する女剣士だった。
●ユシン:巌の大将軍。実は妻の尻に敷かれているが、気付いていない。初恋のトンマンの幸せ生活を想像するのが秘かな趣味。
●ヨンモ:ユシンの妻で、ピダムの異父兄ハジョンの娘。出来る妻。美人妻。
●チュンチュ:スンマンの次の王。トンマンとピダムの甥。ユシンの妹ムニを王后に迎えている。


続きに目次(時系列順)がしまってあります。

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  1. 2009.12.22(火) _23:00:25
  2. 連載外伝~幸せ家族計画~
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ハマってるので

遙かは新作が出ない限り更新停滞気味になりそうなので(汗)、ここに善徳女王ネタも書こうかと思います。ブログこれ以上持つのはちょっと厳しいですし……善徳女王と遙か、どっちも歴史ファンタジーと言うことでお許し下さい^^;

以下、続きから善徳女王のあらすじと主なキャラ紹介。

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  1. 2010.03.20(土) _01:20:00
  2. キャラ語り
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書きたい

善徳女王の二次創作がしたい。
と言うかぶっちゃけトンマンの幸せな隠居生活を書きたい
そうでもしないと最終回の衝撃が去らない気がする。涙が止まらない気がする。突然思い出し泣きと言う危ない行為を続ける破目に陥る気がする。
でも……24~42回を見てないせいか、まだわからないところが多いんだよなあ。想像で勝手に書いていいのかなあ。(良くない良くない)
『(自称)イケメンミセンの楽しい一日★』とかも書きたい……。

なんと言うか、初めてかも。あまりに哀しくて、衝撃が大きくて、それを浄化する為に創作する必要があると言うのは。
  1. 2010.04.06(火) _00:40:28
  2. ドラマや本の感想
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連載?蕾の開く頃1

やっちまいました。
ええ、書いちゃいましたよ善徳女王IFもの!!別名「トンマンの幸せ隠居生活(ピダムとお仲間付き)」を!

いいのかなあ。
……これ、いいのかなあ。
って言うか善徳女王の感想ブログなら見たことありますけど、創作ブログって見たことないんですが……アリなのか?って言うか韓国ドラマの創作ってあるんですかね……!?(←韓国ドラマ初心者)
えええっと……とりあえずページ作ったりするの面倒なので、このブログで書いていこうかなあと。
本家のドラマを何回も繰り返し見ているわけではないので間違った部分、訳が違う部分、口調が違う部分などあるかと思いますが、困った時は公式ガイドブックを頼りに、あとは直感で(コラ!)書いていこうと思います。

最後に、拍手を下さったもりの様、ありがとうございます!次の記事でまたきちんとお返事致しますーv

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  1. 2010.04.17(土) _11:54:35
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
  3.  コメント:4
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善徳女王25話雑感

善徳女王25話はアルチョンファンには堪らない回でしたね!カッコいい。カッコいいよトンマン&アルチョン…!!
いやもう最高の主従ですよねー!(それにしてもトンマンはなんつーか本当に自然と頭が回ると言うか、アルチョンに対しては「王女として命じる」で、ピダムに対しては「一緒にやろう」……説得の仕方がべらぼうに上手いです)
見ながらぶっちゃけ「桃太郎トンマン」とか思ったのですが(きび団子似合いそうですよね)(褒めてます)、新しい衣装もよくお似合いだし、このノリが何話か続いてくれると楽しめそうですv ユシンが……可哀想なんですが。25話の間、ユシンの顔がかつてないほどに崩れていたと言うか……あの堅物ユシンが、「伽耶の民を見捨てたりしない」と責任感と正義感の塊みたいだったユシンが、何もかも捨てて駆け落ちしようとして……にも関わらずそれがどんどん打ち砕かれていく様は、痛々しいを通り越してグサグサとこちらの心にも突き刺さる感じがします。
……まあぶっちゃけユシンが恋愛モードMAX状態だった時、トンマンは全然そこまでいってなかったとは思うのですが、そこはやっぱり、トンマンが女だと気付いて庇い続けてたユシンと、あくまでユシンを頼りになる主として尊敬してたトンマンの間には絶対に存在する温度差だと思うんで…………時間があれば、埋まる差だったような気もするんですが。でも無理だよなー。時間がな……。トンマン的にはお姉ちゃんがユシンを好きだって知ってたわけだしな……。…………なんでユシンと一緒に暗くなってんだ。

とにかく、アルチョンカッコよかったですね!郎粧決意も怖かったけど似合ってたし、とにかくトンマンとのシーンが良かった!台詞も含め、MYベストシーンの一つに選ばれました。字幕版を見る前から!w
  1. 2010.04.17(土) _23:39:18
  2. ドラマや本の感想
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4月16日に頂いたメッセージへの返信

はじめて善徳女王関連のメッセージを頂きました!やっほい!!
続きにて返信をさせて頂きます。

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  1. 2010.04.18(日) _00:08:05
  2. 拍手コメントへの返信
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SS スンマン(+アルチョン)

スンマン時代の上大等アルチョンです。設定は『蕾~』と同じで。
結局スンマンは本編には出てきませんでしたが、小説版には登場人物紹介の欄にスンマンもいるんですよね。出てくるのかな?
小説版を昨日図書館で借りたのですが、少しずつ設定が本編とは違っていて面白そうです。じっくり読もう。

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  1. 2010.04.18(日) _15:23:26
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
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結構違う(Д)゜゜

ただいまボチボチ善徳女王ノベライズ版を読んでいるのですが、ドラマとかなり雰囲気も話も違いますね!
もちろん物事や事件など大筋は変わらないのですが、登場人物の性格や雰囲気、関係がかなり違っていて、ドラマとはまた違う物語を見ている気分です。
後書きにドラマ開始前に作成したシノプシスを元に、ドラマの放送前に執筆されたと書いてあったので、ってことはこの小説版が原案で、ドラマはそっからさらに現場の雰囲気や役者さんの個性、視聴者の反応を加味して作り上げていったお話なんだなぁ…と思うと、同じ題材でもこんなに違うのかとビックリします。ドラマではミシルチームがより魅力的になって(笑)、残忍さはだいぶ殺がれてますし…。まだトンマンが出てきてないのですが、きっとトンマンもキャラが違うとこもあるんだろなあ。

以後はネタバレになるので仕舞っておきます。
二次小説に拍手ありがとうございます!お返事は次の記事で~。

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  1. 2010.04.20(火) _16:09:53
  2. ドラマや本の感想
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4月17&18日に頂いたコメントへの返信

テジョヨンをボチボチ見ています。
なんか見たような顔が出ていて面白いw

続きから頂いたコメントへの返信です。拍手ありがとうございます!

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  1. 2010.04.21(水) _21:14:58
  2. 拍手コメントへの返信
  3.  コメント:0
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連載 蕾の開く頃2

シリアスなんだかギャグなんだかわからない連載ですが、書いてて(自分が)楽しいので良しとします!

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  1. 2010.04.23(金) _00:10:32
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
  3.  コメント:0
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桃太郎トンマン

電車に揺られながら投稿です。
今日は随分激しい寒の戻りで…マフラーとコートを皆さん引っ張り出して来られたようです。
拍手もありがとうございます!励まされます(*^^*)頂いたメッセージには次の記事でお返事させて頂きますー。


さてさて、そんなご挨拶とはなんの関係もない妄想。
以前に25話を見て「桃太郎トンマン…」とか呟いた管理人。なんかその妄想が膨らんだので、粗筋を作ってみました。こういう遊びが楽しい今日この頃です。

【あらすじ】
桃から生まれた為か、桃の香りを纏っている不思議な少女トンマン。
身体の弱い義母・ソファと共にひっそりと山奥で暮らすトンマンは、旅人チルスクから彼の故郷である金の出る島・鬼ヶ島の話を聞き、鬼ヶ島に行って金塊を手に入れ、ソファを良い医者に見せようと決意する。
ところがその夜、トンマンの生まれた経緯を聞いたチルスクの態度が豹変。彼に襲われたソファはトンマンを逃がしてチルスクと共に崖から転落してしまう。
自身と一緒に桃に入っていたと言うソヨプ刀と、ソファが作ってくれた黍団子、そして鬼ヶ島から来たと言う謎の男・ムンノへの手紙を手に、トンマンは鬼ヶ島を目指して、山を下りるのだった。
男に化け、「桃太郎」と名乗ったトンマンは港へ向かう道すがら、人の言葉を理解する猿、雉、犬に出会い、彼らもまた鬼ヶ島を目指していることを知る。桃から生まれた自分だけでなく、動物までもが目指す鬼ヶ島。ますます鬼ヶ島の正体が気掛かりになってその島へ行く船を探して港を駆け回ったトンマンと動物達は、チュクパンと名乗る僧侶から聞き出した海の民・復耶会のアジトへと向かうが…。

桃太郎→トンマン

・訳アリで動物になってしまった三人。
犬→ユシン
猿→ピダム
雉→アルチョン

・鬼ヶ島の住人。
鬼ヶ島の鬼の王→真平王
金塊を掌握する璽主→ミシル
鬼ヶ島の秘宝を持ち去った男→ムンノ


桃太郎伝説って本当はどんな話なんでしょうね。
  1. 2010.04.23(金) _18:27:15
  2. SS(パラレル系列)
  3.  コメント:0
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4月22&23日に頂いたコメントへの返信

今日は久しぶりにチキンカツを食べましたー。
いやあめちゃめちゃ美味しかったです。チキンカツ万歳★

ついでにただいまkntvに出てるウォリャのお宅訪問を見ているのですが、韓国のバラエティって結構容赦ないですよねw自宅にお邪魔して洋服を漁るって、俳優さん相手にはあんまりしないような……いや面白いですけど(笑)

続きから頂いたメッセージへの返信ですー。拍手ありがとうございます!

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  1. 2010.04.24(土) _01:24:18
  2. 拍手コメントへの返信
  3.  コメント:0
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SS チュンチュ

善徳女王完全版(フジTWOで放送してるやつです)、毎回楽しんではいるのですが、不満が2つ。

1つはエンディング曲の差し替え!
元々エンディング曲はオープニング曲と同じだったはずなんですよ。しかもドラマも毎回あの曲に繋がるようにグワーッと盛り上がって終わるのに、その後にあのバラードを流されるとイラッとします。しかも最後は中途半端なところでフェードアウトするし…ぶっちゃけ、字幕以外何も弄るなー!と言いたくなります。
また、トンマンのテーマソングとか、あるいはもっと緊迫感のある曲ならまだわかりますが、何故に男性陣(と言うかユシン&ピダム)のラブソングなんかをエンディング曲に持ってきたんでしょう。「そういうドラマじゃないだろ!毎回毎回「次はどうなるんだろう!?」と言う気分を盛り上げてくれるあの曲がエンディングに来るからまたいいんだろ!」とこればっかりは怒りが湧きます…。なんか、ドラマの宣伝文句でもトンマンとユシンの実らない愛、とかを持ってこられるたびに「うーん…違うだろ、恋心をたった1つの絆まで昇華させたところがこの二人(とドラマ)の魅力だろ」とツッコミたくなります…。
なんで無駄に感傷的な方向に持ってくんですかね。わからん。そして何故に管理人はこんな思い入れが激しいんですかね。もっとわからんw

2つ目はこれまた字幕だから一層気になることなんですが、「公主」を「王女」と訳していること。
韓国語は勉強したことない管理人、善徳女王の台詞を聞いて耳で理解するだけなので不確かではあるのですが、明らかに役者さんは「コンジュ」、つまり「公主」と言ってるんですよ。なのにどうして「王女」と訳したんでしょうか。ミシルは「宮主(クンジュ)」と元のまま訳してるんだから、「公主」もそのままにすれば良かったのに…。
小さいことですが、雰囲気ってものがあるじゃないですか(--;)ミシルのことは「璽主(セジュ)」とか「宮主(クンジュ)」って呼ぶのに、なんでチョンミョンは「王女(おうじょ)」なんだー(汗)

とまぁ不満を覚えていると、ふとkntv版をでぶでにダビングしといて良かった…とホッとしたりします。あっちは漢字の変換間違いとか日本語おかしいとかはありましたが、元の映像をそのまま流してくれてたので…。……あー、ちゃんとkntv版をはじめから見ておくんだった…!と言うか善徳女王ってドラマを去年の夏に知っていれば…!うぬぬ。

続きに連載の番外編です。チュンチュのお話。
チュンチュとピダムって訳ありっぽい雰囲気があるのですが、一体どういう関係なんでしょうね?タメ語で話してたとか……気になる。(チュンチュがトンマンの腕の中で泣いた回ぐらいからしか見ていない管理人)

続きを読む
  1. 2010.04.27(火) _22:53:13
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
  3.  コメント:2
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