善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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連載外伝『幸せ家族計画』ご案内。

この連載は、隠居連載『蕾の開く頃に』のその後のお話です。トンマンとピダムの息子が登場します。
「オリジナルキャラクターはちょっと……」と言う方には、閲覧をオススメしません(汗)


***登場人物紹介***

↓中心となる一家↓
●トンマン:肝っ玉母ちゃんであり、奥方様でもある。絶対的権力を持つ一家の主。何故か鶏料理ばかり覚えてしまう。
●ピダム:恐妻家兼愛妻家として名高い村のお医者さん。診療時間は妻次第。息子を追いかける姿をよく目撃されている。
●ヒョンジョン:村一番の美幼児としてちやほやされ、村一番の悪ガキとして怖れられるようになった、トンマンとピダムの一粒種。

↓トンマン&ピダム一家の暮らす村の住人↓
●宮医:トンマンの女王時代からの主治医。ヒョンジョンの母乳卒業を見届けた後、隠居する。
●トサン&トファ:お隣さんの仲良し兄妹。ヒョンジョンの幼馴染。
●その他村人達:名物一家である村のお医者さん一家について噂するのを、娯楽の一つとしている。

↓徐羅伐の人々↓
●アルチョン:スンマン在位中、上大等として権力の頂点に立った変人。夢は門番と墓守。
●シンガン:ムンノの娘で、アルチョンの妻。元は侍衛府に所属する女剣士だった。
●ユシン:巌の大将軍。実は妻の尻に敷かれているが、気付いていない。初恋のトンマンの幸せ生活を想像するのが秘かな趣味。
●ヨンモ:ユシンの妻で、ピダムの異父兄ハジョンの娘。出来る妻。美人妻。
●チュンチュ:スンマンの次の王。トンマンとピダムの甥。ユシンの妹ムニを王后に迎えている。


続きに目次(時系列順)がしまってあります。

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  1. 2009.12.22(火) _23:00:25
  2. 連載外伝~幸せ家族計画~
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連載 『蕾の開く頃』ご案内。

別名・トンマン(とピダム)の幸せ隠居生活、通称『隠居連載』です。


***登場人物紹介***

トンマン:腹黒不器用ど根性意地っ張りの華奢な美女。諡は善徳王。
ピダム:世界の中心でトンマンを叫ぶ。実は美男で何でも出来る。

↑中心となる二人↑
↓サブメンバー↓

宮医:トンマンの女王時代からの主治医。推火郡にまでついて来た。
スンマン:諡は真徳王。トンマンの次の王。美形だが男だと言う噂あり。
ユシン:巌の大将軍。永遠の恋人・トンマンの夢を叶えることが夢。
チュンチュ:可愛さあまって腹黒百倍のトンマン&ピダムの甥っ子。
アルチョン:上大等。トンマンへの忠節は細胞に染み込んでるレベル。
トサン&トファ:仲良し兄妹。


続きに目次(時系列順)がしまってあります。



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  1. 2009.12.22(火) _23:00:00
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
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ダーク連載『迷宮』ご案内。

この連載は、「ピダムが宮中で育ち、郎徒のトンマンと出会っていたら?」と言うIFダーク連載です。
トンマンが大変な目に遭いますので、ダークな話や性的描写が苦手な方には閲覧をオススメしません。ご注意下さい。


***登場人物紹介***

●トンマン:龍華香徒に所属する男装の郎徒。基本的にはドラマの設定通り。
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●ピダム(ヒョンジョン):若き司量部令。ミシルとは距離を置いている。
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●ユシン:龍華香徒の花郎。真平王の甥であり、金官伽耶王家直系嫡子。
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●チョンミョン:真平王の長女。亡夫ヨンスとの間にチュンチュと言う息子がいる。
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●ポジョン:ソルォンとミシルの息子。副弟。日月星徒の花郎。
●テナムボ:ミセンの息子。白虎飛徒の花郎。
●ソクプム:ポジョンの右腕。青龍翼徒の花郎。
●アルチョン:飛天之徒の花郎。公主に忠誠を誓う。
m-po.jpgm-te.jpgm-pu.jpgm-al.jpg

●チュクパン:龍華香徒の郎徒だが、元は盗人。トンマンと一緒に郎徒になる。
●サンタク:青龍翼徒の郎徒。頭は軽いが忠義者。龍華香徒をからかうつもりが、わりとからかわれている。
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●ウォルヤ:大伽耶最後の太子ウォルグァンの嫡子で、復耶会の首魁。
●ソルチ:大伽耶出身の武器職人。新羅に来て間もない頃のトンマンに出会っている。
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●ムンノ:ピダムの師匠。花郎の象徴的存在で、国仙。天意を知る者。トンマンを捜している。
●ヨムジョン:ムンノに資金提供をしている豪商。ピダムの下で司量部副官としても暗躍している。
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●ソファ:真平王の侍女で、トンマンの養母。トンマンと生き別れになり、チルスクに保護される。
●チルスク:ミシルの花郎。砂嵐でトンマンを見失った後、ソファを庇いながら新羅を目指している。
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●真平王:現・新羅王。本名はペクチョン。幼少時より、ミシルによって身内を相次いで始末される。
●マヤ王后:真平王の正室。双子だった為に次女を手放し、三人の息子もミシルに殺された。
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●キム・ソヒョン:ユシンの父。金官伽耶最後の王・仇衡王の嫡孫。真平王の従兄弟。
●マンミョン:ユシンの母。真平王の異父妹。ソヒョンと駆け落ちして結ばれた。
●ウルチェ:真平王に忠実な大等。独力で真平王を支える。
●ヨンチュン:ヒョンジョンの異母兄。チョンミョンの遺夫ヨンスの実の弟。大等。
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●ミシル:真興王時代より絶大な権力を持つ女傑。璽主として勅書の発行に携わり、政務を執る。
●ミセン:ミシルの実の弟。武芸はさっぱりだが、多芸かつ頭も回る。
●ソルォン:有能な兵部令。ミシルの情夫。父の身分が低いことが足枷になっている。
●セジョン:ミシルの夫。真興大帝の異父弟であり、最も王座に近い真骨として上大等の地位にある。
●ハジョン:セジョンとミシルの息子。軽薄で残虐な性格をしているが、機を見るに敏。
m-shil.jpgm-sen.jpgm-so.jpgm-seha.jpg

●ソリ:上天官。ミシルに天意があると信じ、従っている。
●ウォルチョン:大師。大伽耶の出身で、『サダハムの梅』の正体。ミシルに組する学者。
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続きに目次(時系列順)と家系図がしまってあります。

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  1. 2009.12.22(火) _22:13:16
  2. ダーク連載『迷宮』
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