善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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SS はじめまして、花嫁様5<微々加筆修正>

※本日三本目の記事です。

これで完結です。
長くなりましたが、お付き合い頂きありがとうございましたー!

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  1. 2010.06.30(水) _21:45:21
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6月28日に頂いたコメントへの返信

※本日二本目の記事です。

遙か3、大好きではあるのですが、わりとクリア、と言うか正しい選択肢を選ぶのが大変な人がいます。事実、八葉(+α)の性格がバランバランなので、神子ちゃんも八(+α)変化しないと間に合わない、と言う…(笑)

●管理人の考える八変化神子ちゃん●
・将臣くん→愛より大義、仲間愛が大事!
・九郎さん→妻より兄上、に理解を。
・ヒノエ→知的好奇心とウブさがポイント。
・弁慶さん→謎はとべてすけた!
・譲→広い心で…。
・景時→私は景時さんの母!
・あっつん→怪物を恐れない乙女モード全開。
・リズバ→すっぽんの如く食らいつく!
・朔ちゃん→世界は朔ちゃんを中心に回ってるの!
・白龍→世界で一番白龍が好き~。
・銀→あなたが一番大事よ!
・チモ→コテンパンに叩きのめしてやるわい!

続きから返信です~。

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  1. 2010.06.30(水) _19:14:07
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6月27日に頂いたコメントへの返信

花郎世紀によると、真平王には男子がいなかったと言うことはないらしいですね。後室(マヤ夫人は先にお亡くなりになったようです)僧滿夫人孫氏(孫氏って新羅にもいるのか!)に男子が生まれて、トンマンの後継者としての資格が危うくなったこともあるらしいですし……。(その子が夭折したので、トンマンが後継者に戻ったようです。) 他にも、太陽公主(真興王とサド王后の娘)や、ポジョンとその妻・良明宮主の娘・宝良宮主(どーでもいいですが、良明宮主は真平王の娘だったり……)との間にも息子がいたらしく……新羅の婚姻関係はホントややこしいです(笑)

とそんな呟きはさておき、続きから頂いたコメントへの返信です。いつもたくさんの拍手を頂けて嬉しいですv ありがとうございます!
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  1. 2010.06.30(水) _00:00:55
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SS はじめまして、花嫁様4

お気付きの方も多いとは思いますが、『はじめまして、花嫁様』ではドラマ本編のパロディーのような場面がたくさん登場します。「これ、どっかで見たような話だな…」と思ったら、ぜひぜひどのシーンのパロディーなのか考えてみて下さいませv

今日は日本とパラグアイ戦! 眠いですが、最後まで見ようと思いますー。

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  1. 2010.06.29(火) _19:28:54
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SS はじめまして、花嫁様3

※本日二本目の記事です。

『はじめまして~』、なんか連載化しておりますが、多分5話で終わる……と信じています(笑)

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  1. 2010.06.28(月) _21:39:49
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6月26日に頂いたコメントへの返信

公式で見つけた、なんか微笑ましい一連の画像。

火遊び1 火を強くしようと燃料を足す上大等。

火遊び2 おーあったかい、と温まる女王様。でも火が危ない…!?

火遊び3 ので位置を変わってみたら、火に愛された上大等。

と言う感じでしょうかw いやーあの頃は相当寒そうだったので、多分暖を取ろうとしてこんなことに…。(なんか話のネタが思いつかなかったので、画像にしてみました)

続きから頂いたコメントへの返信です!毎日拍手をありがとうございますーv

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  1. 2010.06.28(月) _19:05:28
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携帯より

今日の夜は自分のパソ子(ネット接続なし)しか使えない模様なので、携帯より投稿です。明日の夜にお返事と、出来ればSSの続きを更新したいです!

と言うわけで、ぷちメモ。
今日、やっとこさ善徳女王ノベライズ第2巻を本屋で発見! 5分しか時間がなかったので、ざっと立ち読みしてきました(笑) 早く図書館から連絡が来ますようにー。

●とりあえずのアバウトな感想●
・2巻終わってもまだトンマンは郎徒っぽいような!? え、ちょ、全3巻ですよね!?
・トンマンがやたらと乙女ちっくにユシンにときめいてる…ように見える(管理人の中では、トンマンは基本的に恋愛に関しては鈍感な漢です)(おおい!)
・ユシンがなんか王子くさいような…?(※ユシンは物語のヒーローです)
・ムンノがなんかエライ弱々しい。放っておいても死にそう。同世代のミシルは未だに(色々と)現役なのに…。
・ピダムが危ない人過ぎる。ムンノとの師弟バランスも全然違っていて…ほぉー、ふーん、へぇええ…。ノベライズのピダムは名誉、富、女と全部欲しいんですね。うわあ、悪役!(笑)
・この内容なら、ポスターにいるのがトンマン、ユシン、ミシル、チョンミョンなのも納得です。……いやその、ドラマの脚本ならチョンミョンじゃなく、ピダムが一人枠であるべきだと不思議に思ってたので(笑)
  1. 2010.06.27(日) _23:59:23
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SS はじめまして、花嫁様2

企画第三弾のこのSSは、インミョンとヒョンジョンのお話です。ご注意下さい!

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  1. 2010.06.26(土) _18:22:20
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SS はじめまして、花嫁様1

※本日二本目の記事です。

リクエストで頂いた「双子が不吉ではなく、皆が幸せに暮らしている話」です。
ほぼオールスターでお送りしますが、主役はインミョン(トンマンの本名)とヒョンジョン(ピダムの本名)です。二人のお話なので、この組み合わせが苦手な方はご注意下さい。

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  1. 2010.06.25(金) _22:12:17
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6月23日と24日に頂いたコメントへの返信

昨日は更新なしですみませんでした…!
実は昨夜はスカピン(これでわかる人いるのか…!?)を観に行きまして、一年振りの舞台を大いに楽しんでいました。舞台なのでストーリーに細かい矛盾はありますが、それが気にならない優れた演出と素晴らしい配役で、とても面白かったですv 思ったより笑えたのは意外な収穫でしたが(笑)
初演の主役二人が繊細さを持ち味にしている役者さんであるのに対し、同じ巧者でも今回の主役二人はパワフルで情熱的なところも物語がストンと入ってきた理由かなあ。パーシー役のきりやんの無鉄砲さや一途さ、不器用さはイギリス貴族っぽくてとても良かったし、マルグリットはまさに女優! 巣の顔は馬鹿力(笑)のじゃじゃ馬娘なのに、女優の顔になった途端に声まで変わる。彼女なら、ショーヴランを引っ張って戦いそう(笑) そしてそのショーヴランも、華奢で綺麗なのに、屈折した変質者風味の気持ち悪さがナイス! 設定は全く違いますが、三人のパワーバランス(男のうち片方は「彼女があんな奴と縁があるなんて、なんで?」と思い、もう片方は「あいつより俺の方がいいに決まってる」と敵意を燃やし、女は「どうして私が好きになる男は困った男ばかりなんだろう…」と溜め息吐いてる感じ)が善徳女王に通じるものがあって、そう言う意味でも面白かったです(笑)

ではでは、いつも拍手をありがとうございますv 続きから頂いたコメントへの返信です! また、今日はこの後、企画のSSを更新する予定ですー。

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  1. 2010.06.25(金) _18:52:20
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