善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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8月30日と31日に頂いたコメントへの返信

リレー連載の続きを書かねばー!!

……と空回ること、早一週間(汗) や、ヤバい、がんがります…!

続きから頂いたコメントへの返信です。
ねこまSSにたくさんの拍手をくださり、ありがとうございます!ビックリしました。家族ネタでは最多拍手のような気が…!?

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  1. 2011.08.31(水) _22:39:14
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SS ねこまの駆け引き

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  1. 2011.08.29(月) _19:43:14
  2. 連載外伝~幸せ家族計画~
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8月25日から27日に頂いたコメントへの返信

花郎世紀を呼んでいたら、

ムンノってセジョン大好きで、忠誠を誓ってたのか!

と言う意外なことがわかりました。
あ、ちなみにミシルのことは基本的に嫌ってます(笑) 「私のセジョン殿君を戦場に放り出し粗末に扱い、挙げ句、他の男(複数)とイチャこく女」と見なしているようなので。(←そして、間違ってない、と言う…w)

あとは、ドラマの第一話でもあったようにムンノ派(護国仙)とソルォン派(雲上仙)はライバル関係にあるのですが、どうやらムンノ派は汗臭く武芸武事うおおおお、な感じで、ソルォン派はお坊っちゃん美しい歌舞任せとけ、な感じらしいです。歌も笛もソルォンさんに勝てなかった花郎が、ムンノのところに走って剣の修行に没頭した、と言うような話まで載ってましたw
と言うわけで、それらをベースに考えるに、ムンノに育てられたピダムは体育会系なんだろうなぁ、やっぱりトンマンと気が合いそうだわーvとトン&ピ妄想が膨らむのでした。

ちなみに花郎世紀によると、年齢は

ムンノ

セジョン
ミシル

ソルォン

と言う感じで、ムンノとソルォンは11歳も違うんですよー。ドラマ初期の二人がオッサンと若者なのも納得です。


続きから頂いたコメントへの返信ですーv
ユシンの兄弟話に拍手をくださった皆様、ありがとうございます!予想外に拍手を頂けて嬉しいです。
ちなみに、ユシンの弟であるフムスンの妻ポランは、ソルォンの外孫だったりします。兄ユシンはセジョンの孫を、弟フムスンはソルォンの外孫を妻にしているわけで、いやはや、複雑な関係でござります。
惜しむらくは、ユシンやチュンチュの項目が短くて、ヨンモのネタがないことですね。フムスンは何かあればすぐに妻に相談、ユシンは何かあれば家に帰らない、と言う話はありましたが…。

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  1. 2011.08.27(土) _14:35:41
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SS 団欒の効能

お返事をする前にSSを書いてすみません(汗)
しかも、ユシンとその兄弟のお話、さらに、時代はチュンチュの即位間もない頃です。

なんでトン&ピじゃないのかと考えてみたんですが、どうやら今の私の精神状態には、ユシン一家がいい薬になったようです。……コードブルーショックがこんなところに!w

ええと、物凄く色んな名前が出て来ます。関係性がわかるよう配慮はしましたが、もし「わかんね」と思われましたら、一度、文中の関係を何かの裏紙に図にして描いてみてくださいw

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  1. 2011.08.25(木) _19:12:38
  2. SS(ドラマ準拠)
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8月23日に頂いたコメントへの返信

えー、皆様すみません。
コードブルーのお世話になった件は、原因不明…と言うか、検査検査の結果、消去法でこれ、と言う結論は出ていました。家族の誰もが「なんだそりゃ?」とわかってなかっただけでした(←いい加減な…)

曰く、血管迷走神経反射(の疑い)でした。

なんでも、お風呂やおトイレで亡くなる方の大半は、これが原因なんだとか…!そう言うのは大概脳卒中とかが原因なのかなーと漠然と思っていたんですが、脳卒中は少数派なんだそうです。
んでもって、この瞑想…もといw、血管迷走神経反射、検査しても、どこも悪くないので何も出ないらしいです。失神などの症状が収まれば、けろっとしているらしく…(´-ω-`)うちの父も、昨日の夜には、疲れてはいても、顔色も良くなって、ふつーにくかーと寝てたんですよねー。
ただ、父の場合は顔色が真っ青になっていたので、その場にいたお医者さん達が適切な処置をしてくれなかったら、脳に十分な血が回らず、後遺症が…とか考えると、さすがの管理人も暗くなりますのう。10分ぐらいは(←コラ) お医者さん曰く、また同じような状態になったら、すぐさま救急車を呼べ、ですし。

と言うわけで、とりあえず、救急車は119だと確認した管理人でした(えっ)
そして、退院翌日の今日、おとーさまは至って元気に爆笑してます。……あれ、昨日退院したんだよな!?と言う感じです。
なので、コメントでお気遣いくださいました皆様、ありがとうございます、大丈夫ですーv げん様も、どうかお気になさらず!

続きから頂いたコメントへの返信ですーv拍手をくださった方々、ありがとうございます。ただいま、ボチボチ比才の続きと、ユシン兄弟の団欒を書いております。
その他、色々と遅れてすみません。諸々のお返事は明日させて頂きます…!

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  1. 2011.08.24(水) _23:24:30
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8月21日に頂いたコメントへの返信

姉さん、事件です。←

なんと、昨日22日の昼過ぎに、父がコードブルーのお世話になりました。
ちょうど病院に診察に行っていて、待ち合い室で真っ青になってしまい、お医者さん(眼科)がコードブルーを呼んだそうです。それからの一連の話を母から聞いたら、結構笑える話だったのですが(笑)、詳しくお話しするのはまた今度!と言うわけで…。

あ、父は一泊入院し、今日退院しましたー。
コードブルーさんは原因を解明しようと頑張っておられましたが、結局原因は不明。我が家では貧血説が出ておりますが、はてさて。

私が病院に駆けつけた時には父の顔色も良くなっていたもので、どうにも緊迫感に欠けていますが、とりあえず、救急病棟デビューでした。
感想としましては、「ドラマの救急病棟は嘘だ!」ってことですねw
救急病棟は、凄く落ち着いた空間でした。しかも看護師さん達は、接客のプロっすよ!(目の前で夫がコードブルーのお世話になり、「ドクターハウスが蘇った」と言う我が母に、「お若い奥様ですね」とか、「ご家族の方もお呼び頂けますが、お子様が小さい場合は……」と言った強烈なお世辞を何気なく言ったそうな。お陰様で母は気が抜けたそうで、いや、家族を安心させるテクニックがハンパないなと感心しました。テクニシャンめ!私も何か言われたかった!(え))


続きは頂いたコメントへの返信です。拍手をくださった皆様、ありがとうございますーv

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  1. 2011.08.23(火) _19:00:12
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8月19日と21日に頂いたコメントへの返信

ふと気付いたんですが、トン&ピで犬夜叉って案外いけるのではないでしょうか!
トンマンはかごめちゃん&桔梗、ピダムは犬夜叉&鬼蜘蛛、ミシルが殺生丸で、ユシンが鋼牙、チョンミョンが珊瑚ちゃん、チュンチュは七宝ちゃんで、アルチョンは……弥勒様w
セジョンさんとソルォンさんは阿吽で、ミセンは邪見、チルスクがりんちゃん(え) ムンノは刀々斎、ヨムジョンは奈落ですかね!


続きは頂いたコメントへの返信です。拍手をくださった皆様、ありがとうございます!

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  1. 2011.08.21(日) _16:48:10
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日本と新羅の史書に見る、真平王の時代。

トンマンのことを知るには、まずはパパの真平王を!……と『花郎世紀』を眺めているんですが、なかなか難解です。在位期間が長いもので、ややこしいややこしい。
整理がてら、三国史記、花郎世紀と、日本の史書である日本書紀の記述を一つの年表にぶち込むと言う暴挙に出てみました!(ちょっとは椿さんの参考になればなーと思います…!)

日本人として面白いのは、金官伽耶、大伽耶共に、真平王の時代には滅亡していますが、真平王時代に幾度も「任那復興」が日本国内で掲げられ、それに高句麗や百済も巻き込んでいるところです。
神功皇后の新羅征伐はなかったことだと一般的には認識されていますが、個人的には新羅と言うか、朝鮮半島での日本(国内にある勢力)による戦争は、何度もあったと思うんですよねー。中世ヨーロッパに例えると、イギリスを思い描いて頂ければわかると思うんですが(フランスが朝鮮半島です)、島国には島国の利点があって、大陸に飛び地を持ち、大陸の勢力争いに介入することは可能です。文化的な先進性と兵の強さは違いますし。
と言うわけで、三国史記には全く記述がありませんがw、真平王時代は勿論、トンマンやチュンチュの時代にも、日本と新羅、高句麗や百済と言った国々は、微妙なパワーバランスで、文化的な交流もあり、時には戦争も…と、かなり活発に交流していたと思います。
百済の義慈王や、新羅の武烈王(チュンチュ)が、即位前に日本に使者として来ていたと言うのも、そう言う事情を鑑みるに、まあ、あっただろうなと。

結論としましては、あくまで個人的な意見なんですがw、任那は、イギリスが中世にボルドー辺りに持っていた領土と同じようなものだろうなーと思っています。ヨーロッパで本格的な文明が始まるのは、東アジアのそれと大体1000年違いですし、だとすれば、時期的にもピッタリ来るなーなんて…(コラ)


この色は、真平王の後宮事情に関してです。後宮事情については、正確な年代がわかるものは少なく、前後の関係や推定年齢から算出しています。なので、「この頃」表記があるものは、前後数年の間にあったと考えられる、とお考えくださいー。
この色は日本書紀からです。

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  1. 2011.08.20(土) _16:46:54
  2. 新羅歴史談義?
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8月16日と17日に頂いたコメントへの返信

二日間もブログを放置してしまい、すみませんー(汗)
今日はじっくりお返事をして、時間が余ったら何か書けるよう妄想に勤しみます(ちょ)

あ、そう言えば、ヨウォンさんが3ヶ月ぶりにお仕事をしてましたねーv秋のコレクションも可愛かったです(*´Д`)ミソミソ ←りばさんより伝染w
そして、美男ですねの二人がどっかのブランドで共演だとか。ヨウォンさんとナムギルさんにもぜひぜひ同じことをして欲しいですね!ナムギルさんの除隊時期に合わせて、「恋人達の夏から秋。in慶州」みたいなのを~!!また、その場合は、写真だけじゃなく、CMもよろしくお願いしますw


続きは頂いた拍手コメントへの返信です。『太一』の続編に拍手をくださいました皆様、ありがとうございます!

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  1. 2011.08.19(金) _10:53:22
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SS 至高の檻穽

50万打の御礼SS、『SS 太一』の続編『SS 至高の檻穽』ですー。

これまでこのブログに来てくださった皆様、ありがとうございます!
御礼と言うには暗い話ですが(笑)、お楽しみ頂ければ幸いですv

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  1. 2011.08.16(火) _17:01:36
  2. SS(ドラマ設定IFもの)
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