善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --.--.--(--) _--:--:--
  2. スポンサー広告
  3. [ edit ]

2月27日に頂いたコメントへの返信

熱の出ない風邪っぴきの為、懐かしい漫画を発掘、『はい/か/らさ/んが通る』を久々に読みましたv 個人的に和紀さんの漫画の中で一番好きです。
なんといっても、紅緒さんに惚れます(*´∇`*)(←紅緒さん好きの延長線上にトンマンLOVEはありそうですw)
んで、昔も今も、少尉や編集長より、蘭丸の黒髪の美しさと、ラリサさんの美貴族ヘアーにときめきます(えっ) キャラ的には、鬼島さんと、ギャグ化した時の編集長とつめ子さんが好きです(*´∇`*)
当時の風俗・暮らしにどっぷり浸れて、笑えて、切なさもあって、笑えて、いい漫画だ…と思います。
最近知った新たなツボは、映画版で鬼島さんを本田ひろたろーさんが演じていたことです(!) 思わず、鬼島さんってそんなにオッサンだったっけ…とか思ってしまいました。すみません。←


続きは頂いたコメントへの返信です。拍手をくださった方々、ありがとうございましたーv

続きを読む
スポンサーサイト
  1. 2012.02.28(火) _22:51:25
  2. 拍手コメントへの返信
  3.  コメント:8
  4. [ edit ]

ガラ亀とたまちゃん妄想レポ。

最近、『ガラ/スの/仮面』を読む機会に恵まれまして、初めてしっかりガラ亀(←こんな略し方ですんません(ノд`;))ワールドにがっちり溺れてきましたー!……まだ完結してないんだ、と言うことに吃驚しつつ(笑)

あれこれ映像化されている少女漫画と言うと、はいからさんはドラマや映画は知らなくても、漫画なら何度も読んでいるのですが、これは反対で、ドラマは見てたのに、漫画は読まなかったんですよね。絵が濃くて、ビビってしまって…。
今思えば勿体ないなーと思う反面、この漫画は二十歳超えてから読む方が味わい深い気もしました。危うさや妖しさ、情念がある程度わかってから読んだ方がいいんじゃないかなーと。はいからさんと違って、結構生々しい系ですし。……要するに、私が物語の重量に負けそうになってるのかもしれませんw

また、今読むと、マヤちゃんはトンマン、亜弓さんはミシルに見えて、そこも楽しいです(えっ) 二人が同世代だったら、こんな感じなのかなーとか…。
そして、ドラマのおかげで、田辺さんは未だに私の中では『紫のバラの人』で、しかも田辺さんを見る度に、紫のバラとB'zのCallingがダブルパンチで蘇ると言うトラウマ(?)があったりします。場面としては、冷凍庫のシーンと狼少女はかなり強烈だったらしく、めっちゃ覚えてますし、弟まで「あのドラマは濃かった」と言ってたりするので、ドラマも漫画に合わせて濃かったのかしら…とか考えてしまいます。
ドラマでは、亜弓さんも月影先生も源造も桜小路くんも印象深くて、役者さんも覚えたくらいだったので、後から漫画を読んだら違和感あるかも…と思いきやそんなことは全くなく。再放送があるなら、ぜひぜひもう一度見たいと思いました!

一方で、恋愛方面は「ロリコン…」とわりと引いたような気が(爆) 単独で見ると、マヤちゃんも速水さんも好きなんですが……恋って、不思議ですネ★←誰
漫画で読んでも、恋愛方面はイマイチ好みではないらしく、そこら辺はわりと飛ばして、ひたすら演技部分にかじりついてしまいました。私の中では、「ガラ亀=スポ根漫画」になりそうです!(*´∇`*)(笑)


続きは、大河ノベライズのたまちゃんメモの続きです。長いです。

続きを読む
  1. 2012.02.28(火) _21:00:00
  2. 宝塚とかドラマとか。
  3.  コメント:0
  4. [ edit ]

2月25日に頂いたコメントへの返信

大河にまろちゃん(頼長)が登場しました。
ファン的には、もうあのコスプレ(ちょ)だけでかなり幸せですが、演じている方はあれこれ大変なようで、勝手に心配しています。パパ上の忠実さんもですが、まろちゃんも台詞が多くて鉄漿が落ちるから、鉄漿をつけたマウスピースをして演技しているとか。(喋りづらっ!)
役どころで見ると、太平記の時のフラ/ンキー/堺さん(と西岡/徳/馬さんを足して割った感じ)の役割に近いものを感じます。まあ、だとすると、それが果たして山本こーじくんでいいのかと言う疑問が猛烈に脳裏を過ぎりますが(壁にしては、重みも厚みも足りない気が…。←ファンとは思えぬ暴言)、今年の大河はとにかく大御所俳優は出ないようなので、仕方ないのかなとも思います。頼長は、清盛より年下ですしねー。

そして、来週からはたまちゃん二部作と言うことで(えっ?)、楽しみにしています。や、演出と衣装(つまり製作)には山ほど文句を言いたいんですがw、ここまで来たら、致し方ないです。このなんとも噛み合わない気持ち悪さを吹き飛ばしてくれるほどのたまちゃん萌えを求めるしかないです!(えー)
脚本も、ノベライズとはかなり違う部分が多々ありますし、次回もどうなるかはわかりませんが、出来るだけ美しーく、上品に見せて欲しいですv

続きから、頂いたコメントへの返信です!拍手をくださった方々、ありがとうございました~vv

続きを読む
  1. 2012.02.27(月) _00:02:28
  2. 拍手コメントへの返信
  3.  コメント:0
  4. [ edit ]

リレー連載『偽りが変化(か)わるとき』~砂漠編~ by saki

諸々のお返事をする前に、まずリレー小説第37話を更新させて頂きます!
今回はsakiさん担当です。ドラマの設定に合わせて、夜に読むと、さらにぎゅっと心が苦しくなるお話になっています・゚・(ノД`;)・゚・←完全に読者気分ですねw

続きを読む
  1. 2012.02.26(日) _22:17:56
  2. リレー小説『偽りが変化(か)わるとき』
  3.  コメント:0
  4. [ edit ]

SS ふたあい

季節の変わり目と言う、体調にあれこれ問題が起きやすいシーズンになりましたねー(´・ω・)
そんな中、管理人は明日はとうとう大河にまろちゃん(頼長)登場ー!!と無駄に盛り上がってしまっています。……大河自体は、もう脱落寸前ですが(;´∇`)←

続きは、『天竺~』の続編でなくて申し訳ありません(汗) 隠居生活の、ヒョンジョンが赤ちゃんの頃のお話です。

続きを読む
  1. 2012.02.25(土) _18:11:03
  2. 連載外伝~幸せ家族計画~
  3.  コメント:6
  4. [ edit ]

覚悟を秘めた、サンガラクチ。

韓国のスマートフォンユーザーを対象にした‘史劇で最も記憶に残るカップルは?’と言うアンケートで、トン&ピがランクインしたようですヽ(・∀・)ノ

★1位★ 『太陽を抱いた月』フォン(ヨ・ジング)&ホ・ヨヌ(キム・ユジョン)←この二人はなんと子役さんらしい(!)
★2位★ 『善徳女王』トンマン(イ・ヨウォン)&ピダム(キム・ナムギル)<20.4%>
★3位★ 『トンイ』粛宗(チ・ジニ)&トンイ(ハン・ヒョジュ)<14.6%>
★4位★ 『公主(王女)の男』キム・スンユ(パク・シフ)&イ・セリョン(ムン・チェウォン)<13.9%>

何故か1位のパーセンテージがわかりませんがw、もう二年以上前に終わったドラマなのにランクインするなんて、韓国のトン&ピファンもしつこいな!……もとい、清き一票をありがとうございますヽ(*´∇`*)ノ
勿論、これは今月上旬の集計なので、『太陽を~』が終わった頃に集計したら変わると思います。……が、本場でもまだトン&ピ需要があるのは嬉しいことですよねー!(´∀`)

と盛り上がったついでに、トン&ピについてまた語ります。

続きを読む
  1. 2012.02.22(水) _21:00:00
  2. ドラマや本の感想
  3.  コメント:6
  4. [ edit ]

SS 人恋

この記事はブロとも、もしくはパスワードを知っている方のみ閲覧できます
パスワード入力
ブロとも申請
  1. 2012.02.20(月) _00:00:00
  2. ダーク連載『迷宮』
  3. [ edit ]

SS 天竺の匣・上

時代/劇法/廷の八本目が放映~!と楽しみにしてたので、早速見ました(・∀・)
いやー、いつも面白いのですが、今日はまたなんかすんごく好みでした。頼朝、義経、政子はもうこのキャラで固定すべきじゃね?と言うハマりっぷりでw(笛吹きながら入退場してカメラ目線でキザるキラキラ義経と、「愛してるぞ」とか政子に囁きつつカメラ目線でウインクする頼朝(爆)) 背任罪と言う罪状からの展開も上手く、夫婦・兄弟ものとしても良く……あと、烏帽子は透けてない方がやっぱカッコいいじゃんwとか、政子の着物綺麗~とか、隅々まで楽しめましたv また、三人の腹の据え方も魅力的です。一時間でこんなに色々な要素をカバー出来るんですねぇ…。
また見直します(*´∇`*)

続きから、女王時代のお話です。軽い話ですので、気楽にお楽しみ頂ければ何よりですv
今日は、夜にもう一本更新する予定です(・∀・)

続きを読む
  1. 2012.02.19(日) _11:28:09
  2. SS(ドラマ設定IFもの)
  3.  コメント:10
  4. [ edit ]

2月13日に頂いたコメントへの返信

今さらではありますが、トンマンもピダムも、誕生日は旧暦(陰暦)なんですよね!昨日はそのことをスパーンと忘れていて、頂いたコメントを読んでいる時、唐突に思い出しました(爆)
いやー……でも、トンマンは魚座だか牡羊座だかわかりませんし、もう水瓶座でいいや、と開き直りました。これだから旧暦のことを忘れるんでしょうね。←

そんな愚痴はさておき、続きから頂いたコメントへの返信です。拍手をくださった方々、ありがとうございます!

続きを読む
  1. 2012.02.15(水) _18:40:27
  2. 拍手コメントへの返信
  3.  コメント:2
  4. [ edit ]

水瓶座の女。@トンマン

さて☆
今日はトンマンの誕生日だと言うことを完全に忘れていた管理人。(あき様、ありがとうございます…っ!!おかげ様で、思い出しました(ノ∀`)(笑)←だめすぎる)

そんなわけで、せっかくなので、前々から「これ、誕生日ネタに使える」と思っていた本をご紹介いたします。
正確には、誕生日の本ではなく、星座の本なのですが、これがまぁ…と言うものでして。私はこの本を読んでかなりウケたので、皆様にもいくらか楽しい気分を味わって頂けたら嬉しいですv(*´∇`*)v
ハッピーバースデートンマン!

続きを読む
  1. 2012.02.14(火) _21:01:27
  2. ドラマや本の感想
  3.  コメント:10
  4. [ edit ]

NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>




PAGE
TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。