善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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2月24日の7大ニュース

1.来週のアメアイにアダム登場!
2.閉会式にまさかのプル。まさか過ぎる。ふつーにプル。ちょ、椎間板頑張って…!
3.閉会式のDJタイムの大ちゃんが大ちゃん過ぎて可愛えええ。リプ子のおてて繋ぎ(*´∇`*) ヴォロトラは箍が外れたようで落ち着けw
4.羽生くんから4A他の4回転と悔しい発言。オーサーオーサーお願いですからステイヘルシーを叩き込んでやってください…(;゚Д゚) 間違ってもプルと師弟とかになった日には怖すぎる…!
5.武人時代でまさかの大泣き。どうしよう…57話のトンマン告白の次くらいに泣きました…。太后陛下とチョン・ジュンブの別れで! なんだよなんだよ「なんでチョン・ジュンブだけ女性関係皆無なの?」と思ってたら、相手役は太后陛下だったんか! それじゃ確かにムビ様ですらチョン・ジュンブには何の誘惑にもなりませんね…。
6.成均館最終話にて、「何をさせてたんですか!」とパパンにぶちギレた学級委員長にときめいたっぽいチョソンと、色々ショックを受けたであろう学級委員長の恋の結末が気になって仕方ないんですががががが。
7.まさかまさかのガプスさんのユニちゃんへのプロポーズが!(違) ガプスさんすごいわ。口封じと親バカ的理由とある意味似た者同士なユニちゃんによる癒しを全部果たしたのか…!


なんだか濃ゆい1日でした(・∀・)


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  1. 2014.02.24(月) _23:26:03
  2. 宝塚とかドラマとか。
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2月20日にいただいた拍手コメントへの返信

拍手コメントへのお返事の前に、どーでもいい呟きを失礼します…!


●チョンミョンに対する思い入れ●
とある方とのコメントのやり取りを経て、私の中でチョンミョンブームが来ております(*´∇`*) 今思い返せば、あんなチョンミョンやこんなチョンミョン、みんな好きだったなぁ…と、チョンミョンの素敵なところがたくさん浮かんでまいりまして。同時に、短い生涯、トンマンに劣らず苦労だらけで、純粋に幸せな一時なんてあったのかしらと切なくもなります。
んで、そんなチョンミョンへの想いを胸に彼女の死後も頑張った人って誰だろうと考えたら、アルチョンやトンマンよりさらに根が深そうな人が一人いるな、と。それが、ヨンチュンなんです。
ヨンチュンは『花郎世紀』ではチョンミョンの継夫になっているので、ドラマではそこら辺も含めて二人の関係性を構築したと思われるんですが、実はヨンスを喪ったチョンミョンが自分の真意を明かした相手ってヨンチュンだけなんですよね。トンマンが女王になると決めた時に真っ先に誘った相手がアルチョンとピダムなら、チョンミョンが同じようなシチュエーションで選んだのはヨンチュン一人だったわけです。また、ヨンチュンにだけは、チュンチュの名前の意味も伝えています。
そう考えると、チョンミョンのヨンチュンに対する信頼って、物凄く深いと思うんですよ。勿論、ヨンチュンがヨンスの弟だからというのもありますが、ポジョンとハジョンを見ていれば、当時の兄弟が必ずしも愛情だけで結ばれているわけではないことも、同じ派閥にいても利害が一致しないこともわかります。そんな中でチョンミョンがヨンチュンを選んだのは、チョンミョンがヨンチュンの人柄や能力を見た上で、「ヨンチュンなら」と安心できたからであるはず。
また、ヨンチュンを真っ先に挙げたいのは、チュンチュが第三勢力を作ろうとした時、ポリャン絡みでソルォンを狙い、血縁つまりヨンスとチョンミョン絡みではヨンチュンだけを誘ったからなんです。チュンチュがアルチョンを本気で仲間にしようとしなかったというのはアルチョンを説得する自信がなかったからでしょうし、それはつまり、チュンチュから見た限りではアルチョンは決してチョンミョン第一ではなかったわけで。もちろん実の叔父甥とアルチョンでは立場も違いますけど、そういう流れも含めて、ヨンチュンこそがチョンミョンにとってのピダムでありアルチョンでもあったんじゃないかなーと思いましたv
(しかし、子役時代にヨンチュンの私兵が全く役に立たなかったからか、トンマンを助けに行く時はヨンチュンをスルーして、ユシンを餌にアルチョンを連れていくチョンミョン。その辺りが素晴らしくトンマンと双子だと思います!←)


だらだらと失礼しました(´・ω・`)
続きはいただいた拍手コメントへのお返事です! なかなか更新がないのに『善徳女王』に拍手をくださる皆様、ありがとうございます~vv




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  1. 2014.02.23(日) _16:21:05
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SS 成均館(ユニとヨンハ)

ジェシン編に続いてヨンハ編です(・∀・)

※管理人はドラマを途中まで、それもカットバンバンのを早送りしながら見たりもしてるので、内容はめちゃめちゃです。




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  1. 2014.02.19(水) _19:00:00
  2. 成均館スキャンダル
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2月11日にいただいた拍手コメントへの返信

りばさんのところの『夫たち』という記事を見て以来、密かにヨンチュンブームが来ています。
そして、ヨンチュンがどういう人物だったのか考えてみると、なかなか面白いんですよねー。

・生まれて間もなく父真智王は廃位され、三年間の幽閉の末に死去。
・父の顔を知らず、いとこの真平王を父と慕って育ち、そんなヨンチュンを真平王は哀れに思い可愛がっていた。
・母チド太后と異父姉ヨンミョン公主はその真平王の後宮。
・チド太后がムンノの後見であったため、ムンノの門下に入り、武人として鍛えられる。
・17歳ころから約10年間は姉ヨンミョン公主が真平王の寵愛を蒙っていたため、順風満帆に出世し、風月主を務める。
・んが、609年つまり32歳の頃から状況は一変。真平王の母マノ太后が外孫ユシンをごり押しするなど、ヨンチュンの属する大元神統の勢力が著しく衰え始める。
・ついでに、王后もムンノ一派に近かったマヤから、出自不明のスンマンに移る。

ヨンチュンがトンマンの婿に推挙されるのは、このようにヨンチュンの家門自体が落ち目の時です。決して盛りだから婿に選ばれたわけではありません。
そして『花郎世紀』はまた、ヨンチュンは昔から父の二の舞になることを恐れていたと言います。ざっくり言えば、女性関係、それも誰を王后にするかといった政治的にも重要な女性問題で失敗して、そのせいで失脚することをヨンチュンは強く警戒していたのではないでしょうか。
そうやって考えると、『花郎世紀』におけるヨンチュンのトンマンへの態度は一定していて、「大きすぎる望みは抱かない」とでも言いたげに見えますねー。


続きはいただいた拍手コメントへの返信です!アルチョンの話に拍手をくださった皆様、ありがとうございましたーvv


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  1. 2014.02.16(日) _00:35:58
  2. 拍手コメントへの返信
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「私のアイドル」@男子シングルと成均館

トンマン&チョンミョン、誕生日おめでと~!!


世間ではバレンタイン一色な14日でしたが、やっぱり『善徳女王』ファンとしてはこの日はこれですね!(*´∇`*)(誕生日に相応しいSSを更新できなくてすみません(汗))


フィギュアスケート男子シングルは、この一言に尽きます。

「ユズル・ハニュウ、私のアイドルがやった!」byプル

プルファンとして、羽生くんファンとして、二人の最初で最後の対決(SPだけですが)がともに非常にクリーンな演技であったこと、そこで羽生くんがプルの上を行ったこと、そんな羽生くんをプルがとっても嬉しそうな笑顔で見つめていたこと、そのどれもが凄く幸せなことでした。だから、うっかり忘れそうになりました。オリンピックは、いいことだけが起きる場所じゃないと。
色んなことが起きて、その中で最も長い時間自分を制御して、力一杯ギリギリのところで強く戦えた者が生き残る。まさにそのような場所がオリンピックであるなら、今回は羽生くんだけが金メダルに値する演技だったと思います。おめでとうございます!!願わくば、羽生くんがプルよりも怪我の少ない選手生活を送れますように。


続きは成均館の感想ですー。
いつも通り、いいことばかり言っているわけではないので、閲覧の際にはお気をつけください…!!



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  1. 2014.02.15(土) _23:58:06
  2. 宝塚とかドラマとか。
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SS 上大等

羽生くん&成龍、そしてプル&ヴォロトラおめでとーう!!!

やっぱりリアルタイムでオリンピック観るといいですね!寝不足ですがハッピーで泣けます!(笑)
今日も夜更かしだー(*´∇`*)

一方で全力でオリンピックを楽しんでいるせいか、六話で成均館の視聴が止まってしまっています(ノ∀`)
あ、名前はだいぶ覚えました!(笑) ただ、6話まで見たイメージだとユニとソンジュンの2人以外のカップリングも考えたくなるというか、リアルに遥か3的な楽しみ方をしたくなるドラマだなーと…。八葉作れそうですもんね。

望美ちゃん(白龍の神子)→ユニ
朔ちゃん(黒龍の神子)→チョソン
将臣→ソンジュン
義経→ジェシン
ヒノエ→兵曹判書
弁慶→ヨンハ
譲→学級委員長
景時→イ・サン
敦盛→ガプスさん
リズヴァーン→チョン・ヤギョン

一応、老論が天、その他が地で分けてみました。兵曹判書は老論側の人材不足によりランクインです(ガプスさんは…?)
とまぁ冗談はさておき、ソンジュン、ジェシン、ヨンハとユニのSSを書くとしたらこういう雰囲気かなーというのは見えてきた気がします。ソンジュンだったらユニ→←ソンジュンの両片想い(鈍感とも言うw)、ジェシンは打たれ弱そうなので両想い(リードするのは勿論ユニ!笑)、ヨンハはユニ←ヨンハ→ジェシンで「俺が本気になればテムルが俺を好きになるのはわかってる。でも俺がテムルを口説いたらコロが傷つくから口説けない。やっぱりテムルがコロと恋人同士になって、俺なしじゃやっていけない二人のために俺が一肌脱ぐって風にしたいな」とお化粧中のチョソンに本気で恋愛相談して呆れられる感じ……でしょうか。(ヨンハ好きな皆様すみませんすみませんすみません)


さて、続きは成均館を見ながら何故か無性に恋しくなったアルチョンとトンマンの話です。アルチョン×トンマンではありませんので、ご注意ください。





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  1. 2014.02.08(土) _19:00:00
  2. SS(ドラマ準拠)
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SS 成均館(ユニとジェシン)

ドラマはまだカットバンバンのを五話か六話まで見たくらいなのですが、ノリの一発で書いてみました。残念ながらまだお坊っちゃんとストーカーはキャラが掴みきれないので(ストーカーさんは私の脳内では気に入った相手なら男も女もお構い無しなキャラになってしまっています…←酷)、ヒロインちゃんユニと不良のジェシンです。なお、この二人がくっついて……というか夫婦になっちゃってるので、お気をつけください。





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  1. 2014.02.05(水) _00:00:00
  2. 成均館スキャンダル
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1月29日にいただいた拍手コメントへの返信

成均館、中途半端ですがチョン・ヤギョンの初授業のシーンまで見終わりました。まだまだ序盤でこんなことを言うのは時期尚早な上に上から目線で大変申し訳ないんですが(汗)、このドラマからは脚本家さんがとても真面目にキッチリとお仕事をされている印象を受けます。ちゃんとドラマに必要なことや求められていることを把握した上で、キャラクターを作っている感じがするというか…。
なもので、ついつい『遥か3』を思い出しました。良くできた乙女ゲームという繋がりで。例えば、根性があり性別の枠を超えた能力を持つヒロイン(望美ちゃん)がいて、反発しあいながらも互いを認め合うライバル的友人(九郎さん)、腹のうちを明かさないセクハラ野郎(ヒノエ・弁慶)、兄貴タイプだけどなんか重大な秘密がありそうな兄ちゃん(将臣くん)がヒロインを取り囲み、権力のある嫌味な悪役がいて、ライバル的友人の一番の身内(頼朝)がなんか一番ヤバイ感じで、さらに薄幸な美人(朔ちゃん)のハートをヒロインがその男振りでゲット!……とか、メインキャラのバランスがなんとなく『遥か3』を彷彿とさせるんですよねー。つまり、「面白そう!(*゚∀゚)」なんですね!(*´∇`*) 続きが楽しみですvv
……ただ残念なのは、個性豊かなイケメンがあんなにいるのに今のところイケメンにあんまし萌えてないことですな…。(何故だ…もう私の感性が死んでるのか…(;´Д`))


続きはいただいた拍手コメントへの返信ですv
そして、1月もたくさんの拍手をいただきました。ありがとうございましたー!





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  1. 2014.02.01(土) _20:10:30
  2. 拍手コメントへの返信
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