善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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4月1日から5月5日にいただいた拍手コメントへの返信

『レディ・ベス』という、エリザベス女王のミュージカルを観てきましたv
エリザベス女王の即位前の数年間のお話で、政治よりも恋愛に重きが置かれた突っ込みどころ満載のお話ではあったんですが(←失礼)、観ていて無性にトンマンとピダムが思い出されました。ついでに、ユシンやアルチョン、あるいはチュンチュを彷彿とさせるキャラクターもいて、ただいま『善徳女王 in中世ヨーロッパ』なる変な妄想が膨らんでおります…w


続きはいただいた拍手コメントへの返信です! 更新がない間も拍手をくだった皆様、ありがとうございました!!新しいSSにもたくさん拍手をいただきまして…そちらも本当にありがとうございますvv



* *


●hakumi様へ●
hakumi様、お返事が遅くなってすみませんでしたー!お久し振りですv 待っていてくださって、本当にありがとうございます(*´▽`*)
『昼下がり~』のピダムの剣は、珍しく戦闘用の剣ではない描写だったので、自分の中でも印象に残っています。喜んでいただけて嬉しいです!


●げんさんへ●
げんさん、お久し振りです~!!お返事が遅くなってすみません!
実はパソコンの脂肪吸入はなんとか終わったのですが、それからのキーボード慣れがなかなか大変でした(;´∀`) キーボードが新旧で結構変わってしまったので、それで腱鞘炎っぽくなってしまったりして、なかなか長時間パソコンの前に座れず…。そして、スマホも初なんですよー。1ヶ月は経ったのに、未だに文字入力がスムーズにならなくて、一人できーきー悔しがってます(笑)
そしてそして、げんさん、GWにキ●ラ古墳の展示を観に行かれたんですね! 昔、飛鳥に一人旅をしに行ったことがあるもので、思わず食いついちゃいましたw 何より、「青春」という言葉、私もトンマンにぴったりだと思います。一度迷宮シリーズなどの熟語タイトルに使いたいと思っているのですが、なかなかしっくりくるお話が思いつかないのがもどかしいです。
これもげんさんブログからのお話になってしまいますが(すみません(;・∀・))。符仁寺って、ドラマでは名前こそ出てこなかったお寺なんですけれど、終盤にトンマンがピダムに建立を命じた寺がそうなのかなと思わせますよね。しかも別名が『夫人寺』というぐらいなので、まさにドラマのトンマンとピダムにぴったりの名前というか、ニヤニヤします。←コラ


●六花さんへ●
六花さん、お久し振りですこんばんは~! お返事が遅くなり過ぎてすみません(;・∀・) とりあえず六花さんの涙を拭きたいと陛下がもじもじなさってます。
ととというか、ツイッターやると言っておきながら、全然「なう」じゃなくて申し訳ないです…! 最初は軽いノリでがんがんやっちゃうんですが(笑)、だんだん「いやいや、こんなどうでもいいことを曝け出してどうするのだ。SSとか小話とか書こう」となってきて、結局ツイッター放置でSSを書いたりしてしまいました。
桜の花びらの下には…って、桜の季節になると毎年思ってしまうんですよね。他の季節には自然とトン&ピを結び付けて考えるとかあまりしないんですが、桜と月だけは別みたいで、桜には二人の最期を、月には二人の想いを描きたくなってしまって…。一番新しいSSも、そんな感じで完成しました(;´∀`)


●ほっちさんへ●
ほっちさん、お誕生日おめでとうございましたー!!
遅すぎるおめでとうにお返事で本当にすみません!お久し振りです~vv
Gyaoの最終回、私は持ってるのでPCでは観なかったのですが、HDDに入っているのをついつい観てしまいました。ダメージは計り知れず、でも一方で不思議と掻き立てられるものがあって、『SS 一片丹心』に繋がったような、そんな気がしています。ただ、一片丹心という言葉自体はピダムにも相応しいように思いますし、どうしてトンマンなのかなーと改めて考えてみたら、私の中で「丹」は血の赤、女王の赤、ということでトンマンの色なのかなという、非常に単純な結果に至りました(笑) それが、隠居生活でまた違った赤になってたらいいなーというのが、SSを書き終わった時の心境です。
あ、私もiphone5Sですーvv全然使いこなせてないです(笑) あとはもう、文字入力が本当に上達しないので、ガラケーに戻って文章を打って、それを取り込む方式に変えようかと真剣に悩んでいます…。
善徳SSは私にとっても癒しです。というより、SSでなくても、善徳女王についてどんなことでも語られているのを読んだり、あるいはそこに加わっていけるのが幸せですねー(*´▽`*) テレビ放送も大体終わってしまいましたし、これから善徳女王のファンが爆発的に増えるようなことはないとは思いますが、これからものんびりとでもいいので善徳女王の世界に浸っていたいですvv ほっちさん、こちらこそ、いつもいつもありがとうございます! 上手くいかないことがあっても、こうして励ましていただけて…本当に幸せ者だと思います。


●TOM様へ●
TOM様、こんばんは~v
実は私の中では、トンマンとピダムには「たとえ愛し合っていても必要と判断すれば秘密を漏らさない」というイメージがあるんですよー。んで、きっとお互いに口には出来ない愛情表現があるんじゃないかなと、そう思っているんです。ただ、はじめはこういう状態でも、子供が生まれて年月が経つにつれて、こういう夜はなくなっていくと思いますv
『47RONIN』はちゃんと見ていないのでどちらかの味方はできないんですが(笑)、最近エリザベス女王のミュージカルを見たので、ちょっと刺激されるところがありました。内容的には全然違うのに、状況が似ているところがあると、そこから妄想が広がるというか(危ないことを言っている自覚はありますw)。 特に最近思ったのは、ピダムが最初にトンマンを助けると決めた細辛事件の時、ピダムはまだトンマンのことを男だと思ってたんですよね。(見た目の可愛さはともかくw)異性でもなく、権力者でもない、そんな男のために危ないところを突っ込んでいく、そういうピダムだから、トンマンは好きなんだろうなと、そんなことを考えてしまいましたv


●kacotan様へ●
kacotan様、こんばんは~v お久し振りです! そして、大変お待たせしました(笑)
次がいつとはっきり言えないのが心苦しいですが、出来るだけ考え付いたものは形にしていきたいと思っています。頑張ります!


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  1. 2014.05.09(金) _00:15:40
  2. 拍手コメントへの返信
  3.  コメント:2
  4. [ edit ]

<<レディ・ベス ~家庭教師は恋人に勝てるか~ | BLOG TOP | 連載 蕾の開く頃 ~一片丹心~>>

comment

  1. 2014/05/09(金) 22:14:56 
  2. URL 
  3. mukuge(むくげ) 
  4. [ 編集 ] 
緋翠さん、とってもお久しぶりでーす。
お話するのは久しぶりですが、その間ツイートはひっそり覗かせてもらってましたよ。いや、フォローすると私のリア友に私のディープな世界がバレるので、ひっそりとすみませんw そして隠居生活、ムクゲのキーワードに勝手に出演した気分になってニヤニヤしておりました。
そして、ここでなんともタイムリーなネタが!
私もGWに行ってきました~「レディ・ベス」!げんさんとこのキ●ラ古墳のお話にも私も行きましたーとお話させてもらってたんですが、緋翠さんともニアミスしていたとは。でもあの「エリザベート」の再来である脚本・演出・音楽ですから、緋翠さんも行かれるかなーと思ってたんですが、やっぱりv
いやー、でも私も期待が大きすぎたせいか色々のけぞりましたw
王女、次女、男装、黄色い花、反乱の罠、女王陛下、と色々善徳を思い出させるキーワードが出てきたんですが、中身は全く違いまして。当たり前ですが。
一番ののけぞりポイントはやはりあのえせロミオとジュリエットの場面ですが、ベスの「来て!」っていう台詞、トンマンにも言わせてみたいです。いや、トンマンならもっと雄雄しく「来い!」でしょうか。ピダムならあれしきの壁などひとっとびですね(笑)
まぁ内容はともかく、私が観た回は花ちゃんベスの回だったんですが、いくつになっても変わらない美しさにびっくりします…!まるで生きたフランス人形でした。いや、イギリス人の役ですけどw

mukugeさんへ

  1. 2014/05/25(日) 11:13:18 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
mukugeさん、こちらこそものすっごくお久し振りです~!(*´▽`*)

ツイッター、使い方がめちゃくちゃというかw、やっていて意味があるのかないのか今一つ不明なのですが(笑)、いまだにスマホからのブログ更新に慣れない身には助かってます。あ、でもフォローは私もオススメしませんよー!私も友達にこのディープな世界がバレたら恥ずかし過ぎて大変ですw
ムクゲのキーワードは、私も使いながらずっとmukugeさんの顔…を知らないので、チョム子を思い浮かべながら書いていました。←コラッ

そしてそして、『レディ・ベス』、mukugeさんも行かれたんですねー!わーいニアミスニアミスvv
そうなんですよー、私もエリザベートチームと聞いて、あと花總さまということで観に行っちゃいました。すごいですよね、あの不老不死感!(爆)(隣のご夫婦のうち、旦那さんが奥さんに向かって「おい、エリザベスって母親役の子より十歳年上だぞ。若く見えるのになあ。年下に見えるんだけどなあ」って言ってて、奥さんが「化粧よ!」と即答してたのには爆笑しかけました。)
で、やっぱりのけぞりますよね、色々とw 確かにキーワードだけ見ると善徳女王に通じるものがあるのですが、そもそもテーマが違う感じですもんねー。「来て!」は「え」と見ながら思いつつ、でもそもそもピダムならあそこで「届かない」とか歌わなそう、とも思っちゃいました。トン&ピでバルコニーシーンを演じてもらうなら…

ト「ピダム! 来てくれたのか」
ピ「もちろんです! 助けに来ました」(ちゃちゃっとバルコニーに登る)
ト「ピダム……」
ピ「さあ、行きましょう」
ト「よし。行こう!」

…で、逃げちゃいそうなんですよね、二人とも! なんか若い頃のトン&ピって、色っぽい展開になる気がしなくてw
あ、「レディ・ベス」以来、我が家では「クールヘッド」の歌が密かに流行ってます(笑)


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