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善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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連載 蕾の開く頃3

やっと三話目です。番外編を入れると5話目……おろ、結構書いているような。
連載はこれまで通り一話約5000文字でいこうかなあと考えております。SSは……そのお話のノリ次第で(笑)


****

 どっどっと弾ける鼓動を感じながらも、それよりも髪に、時折地肌に感じる柔らかい指先や、微かな吐息がまるで春風のように優しく柔らかくて、ピダムはうっとりと瞼を閉じた。自然と緩む顔は目も当てられないほどに崩れていたが、ご機嫌のピダムには顔の造作などもはやどうでも良いらしかった。
 それでも、一応最初のうちはピダムも申し訳なく思っていた。余計なことを言ってしまった、一本くらい白髪が生えていたからと言って、トンマンの至上の美しさに比べれば瑕にすらならないではないかと。
 しかしそんな申し訳なさは、すでに夕陽と共に地平線の果てへと消え去っていた。
 もしこうやってトンマンが髪を触ってくれるなら、何度だって白髪を発見しよう、ととんでもない方向へと思考を暴走させてピダムはへらへら顔を綻ばせていた。

「ピダム、痛くないか?」
「どこも痛くありません」
「そうか」

 トンマンもまた、こうやって気兼ねなく誰かに触れるのは本当に久し振りである。ピダムほどではなくても、彼女も心を弾ませていた。

(…………それにしても……)

 が、ピダムと違ってトンマンは彼の髪を触りながら、ふつふつと小憎たらしさも感じ始めていた。

「…………ずるい」
「え?」

 ぼそっと囁かれたとんでもない単語に、ピダムの笑顔が引っ込んだ。
 ずるい? ずるいとは、一体何が?

「…………ない」

 それから間もなく、熱心にピダムの髪を漁っていたトンマンが不貞腐れたようにそう吐き捨てて、ぽいっとピダムの髪を放った。
 せっかく良い気持ちだったのにいきなり放り出されて寂しくなったピダムは慌てて後ろを振り返って、またしても鼓動が跳ねるのを実感した。
 かつて、ほんの少しではあったけれどもまだ彼女が無邪気と言えた頃、ピダムがからかうと、トンマンはよく少しだけ唇を尖らせたものだった。その時と全く同じ姿。それが今、目の前にある。
 トンマンが拗ねていると言うことはさておき、とにかく今日一日でどれだけ彼女の様々な表情が見られるのかと嬉しくなって、ピダムはトンマンの手を握った。

「陛下、どうなさったのですか」

 片やトンマンは、自分が機嫌を損ねているにも関わらず嬉しそうなピダムを見て、さらに眉根を寄せた。少し前まではトンマンがちょっと冷たい態度を取っただけで捨てられた子犬のような顔をしていたくせに、この図々しさは何なのだろう?

「お前には白髪はなかった。若々しくて何よりだ」

 そこで思わず「やっぱりそうでしょう。私に白髪なんかあるわけないです」と調子に乗って相槌を打ちそうになったピダムは、慌ててその言葉を飲み込んだ。ここでそれを言ったら、トンマンが本気で怒りそうだと言うことくらいはピダムにもわかる。
 それよりも、今はトンマンを笑わせてあげなければ。拗ねているのも可愛いけれど、笑っている方がもっと可愛いのだ。

「陛下」

 ぎゅっと手を握って引っ張ってみても、トンマンはピダムを見ようとしなかった。彼女にしては珍しく、瞳を落ち着かないように転がしている。どうしたのだろう?

 ピダムの手の暖かさを感じてそれに胸をときめかせながらも、なかなかトンマンは彼の顔を見ることが出来なかった。
 トンマン自身、自分の考えていることが如何に馬鹿げているか、よくわかっている。けれども今夜ばかりはどうしても気になった。これまで、一度だって気にしたことはなかったのに。なのにどう言うわけだか、今夜はそれが無性に気になった。
 ……自分に果たして女としての魅力があるのか、それがどうしても気になった。

「…………私だけ……」
「はい?」

 頭ではわかってはいる。ピダムがただトンマンの容貌に惹かれたのなら、とうの昔に彼は別の、もっと美しい女と結婚していただろうことは。トンマンが、彼がどんな姿になろうと変わらず大切であるように、ピダムもまた、トンマンがどんな姿になろうと変わらず愛しく思ってくれるだろうことは。
 だがそれでも気になった。ピダムは……自身のことをどう思っているのだろう? 愛情をくれなかった実母の代わりに彼を慈しんでくれる母親のような人? それとも……恋慕する情人?
 復耶会の砦にいた時も、この家に移ってからも、ピダムの振る舞いはほとんど以前と変わらなかった。彼女のことは「トンマン」ではなく「陛下」と呼ぶし、たまに手を握ってくることもあったけれども、大抵の場合、すぐに離した。トンマンの周りにはいつも世話をする為の侍女がいたからろくろく二人きりになることもなかったし、以前は二人きりでなくても気にせず触れてきたと言うのに、どう言うわけだか今は誰かがいれば一定の距離を置いた。
 様子が違うのは今日だけで、今日は……チュクパンがいなくなった後、抱き合って口も合わせた。
 しかし、誓ってそれだけだ。一度口を合わせた後、ピダムは焦ったようにトンマンから離れたし、あれから何度も機会はあったのに、抱きしめることすらない。
 そう考えた時、トンマンは恐ろしい予感を覚えた。
 ピダムと普通の生活をしようと思い、二人で暮らすことにした。トンマンとしては、彼と夫婦になろうと思ったからこそ、そうした。
 が、思い返してみると、一度もピダムから「夫婦になりましょう」と言われてはいなかった。国婚は喜んだピダムだったが、あの時と同じ気持ちとは限らない。事実、トンマンは一度は彼を殺すよう勅命を下したのだ。致し方ないことだったとは言え、一度は自分を本気で殺そうとした女を妻にしたいなどと思えるものなのだろうか。

「陛下、どうなさったのですか」
「…………何でもない」
「陛下……」

 わからない。女王だった頃はピダムの心が透けて見えるようだったのに、目が曇ってしまったのか、ピダムの心が見えない。彼の心にあるものが恋慕なのか、あるいは残り少ない命を持ったかつての思い人への同情なのか、それとも反乱を起こしたことに対する悔恨と申し訳なさなのか、わからない。

 ピダムはトンマンの瞳に宿った憂鬱を見て、先程まで浮き立っていた心が急激に萎んでいくのを感じた。
 ふざけ過ぎたのだろうか。ふざけ過ぎて、彼女の心を深く傷つけてしまったのか。

「陛下」

 知らず、トンマンの手を握るピダムの手が熱くなった。
 ――違う。トンマンがああして憂い顔になった時、いつも元気付けてきたではないか。トンマンの瞳に憂鬱が宿るのは、何かを不安に思っているからだと言うことを、自身は知っているではないか。
 ピダムはトンマンの片手を握ったまま腰を上げると、彼女の正面に座り直した。

「陛下、お聞きになって下さい」
「……なんだ?」
「今さら言うまでもないことですが……私は、例え陛下の御髪の色が陛下の愛らしい唇のように赤くても、雪のように綺麗な肌のように白くても、鶏と同じように茶色くても、草のように青々としていても構いません」

 さすがにピダムの言うことに驚いたのだろう。ぽかんとトンマンが彼を見た。

「陛下は、私の髪が…………まあ、有り得ませんが…………白くなってしまったら、私をお見捨てになりますか」
「まさか!」

 間髪を入れず叫んだトンマンが、恥ずかしくなったのか顔を赤くしてピダムを上目遣いで睨んだ。

「……ピダム、からかったのか」
「いいえ」

 今度はトンマンが本気で怒っているわけではなく、照れていることがわかったので、ピダムもまた楽しくなってきて再び布を手に取って、今度は正面からトンマンの髪を拭い始めた。

「いい、自分でやる」
「どうしてですか。さっきは任せて下さったのに」

 さっきとは違うだろう。こんな間近で顔を向き合わせて、恥ずかしくないのか!……と叫びたいところをぐっと我慢して、トンマンは先程とは打って変わってもじもじと落ち着かない様子ながらも、ピダムの手に身を任せた。
 そんなトンマンを愛しげに見下ろしたピダムは、その視界にトンマンの顔を捉えた瞬間、ようやく自分が何をしでかしたかを悟って天井を見上げた。
 ――いけない。駄目だ。
 間近で見るトンマンは、魅力が溢れて手に負えない!
 どうして照れている姿がこんなに可愛いんだろう? どうして伏せた睫があんなに長くて美しいんだろう? どうして紅を刷いてもいない頬があんなに可憐なんだろう? どうして少し近付いただけで良い匂いがするんだろう? どうして……何もかもが星屑を散りばめたようにきらきらと輝いて見えるんだろう?
 ふるふるとピダムは首を振った。
 トンマンの主治医だった宮医からも、チュクパンからも釘を刺されたことを、ようやっと思い出したのだ。

『どんなご心痛も与えてはならず、お疲れになることもいけません。必ずや安息に、安静に。そしてお心安らかに。そうすれば……陛下は…………お元気でいられるでしょう』

 トンマンの病はピダムの怪我とは違うのだ、と噛んで言い含めるようにピダムに繰り返し説教した彼らは、ピダムが「陛下と二人で暮らすから全員出て行け」と何の遠慮もなく告げた時、真っ先にピダムに釘を刺した。
 そして幾度も口を酸っぱくしてピダムにトンマンの病について話して聞かせた彼らが、唯一言わなかったことも……ピダムは汲み取っていた。

『ピダム公がこれらのことをお守りになれば、陛下は、お健やかに……お暮らしになれるでしょう……』

 暗に、彼らが言いたかったこと。
 それが、幾ら治療をしようともトンマンの病が治ることはないということと……心安らかに暮らせば、少しは寿命が延びるだろうということ。
 ムンノから医術の心得を教わったピダムには、それがわかった。ピダム自身、数ヶ月の間トンマンを誰よりも注意深く観察してきたのだ。……トンマンの病が死と隣り合わせであるほどに重いことは、否が応でもわかった。

「ピダム……?」

 彼の纏う空気が暗く沈んだことを感づいたのか、円らな瞳を心配そうに細めてトンマンが彼を見上げた。
 すぐさま顔を下げたピダムは、にこっと微笑を浮かべてすっかり水気の取れたトンマンの髪を撫でた。

「どうなさいました、陛下」

 それは私の台詞だ――そう言い掛けて、トンマンは言葉を飲み込んだ。

「……何か……悲しいことを思い出したのか?」

 ピダムの瞳には、うっすらと涙が滲んでいた。

「…………いいえ」

 しかしピダムは笑みを深めて首を横に振った。

「ただ……こうして陛下のお傍にいることが、夢のようで」

 それもまた本心だった。トンマンと二人で暮らせて幸せで、その一方でいつ来るかもしれない別れが恐ろしかった。トンマンを抱きしめて口を合わせることが出来るのが嬉しくて、それ以上触れ合うことが出来ないのが切なかった。

「…………」

 トンマンはピダムの心を推し量るように彼をじっと見ていた。その視線が嬉しくもあり……また心の底を見破られるのが怖くもあって、ピダムはトンマンの額にかかっていた髪を丁寧に退けると、顔を下ろしてそこへ口付けた。
 羽毛のようにやわやわと額についた唇を、トンマンは天の啓示を受ける皇女のように清らかな、それでいて乱れた心地で受け止めた。
 ピダムがすぐ傍にいることには慣れていたが、こうしてピダムから触れられればいつでも心の臓が跳ね上がって、トンマンを慌てさせる。今も、ピダムが触れた額から熱が出るようで、トンマンは恥ずかしかった。子供でもないのに、困ったことだ。
 ところがその時、ピダムが突然トンマンの身体を引き剥がすようにして離した。
 驚いて瞼を上げたトンマンに、ピダムは親しげな、それでいながらどこか余所余所しい笑顔を向けている。

「すっかり時間を忘れてしまいました。夕餉の支度をしなくてはなりません」

 急な話に訝しさも込み上げたが、確かにもう夕餉を食べなければならない時間だった。体調を整える為にも規則正しい生活をし、よく食べ、よく薬も飲むよう注意されているトンマンは、せっかく訪れた胸をときめかせる一時が去るのが惜しくて思わずピダムの袖を引こうとした。
 けれどもその手は、まだ彼女の中に残る自尊心と躊躇いの為にピダムの袖に付く前に落ちた。ここで、「昼間のように口を合わせて欲しい」と言えるほど、トンマンはまだこの環境にもただの女人として暮らすことにも慣れていない。ピダムに孤独だということ、寂しいということを告白した夜のようにありのままの自分を曝け出すのは、なかなか出来ることではなかった。



 結局、トンマンが幾ら夕餉の支度を手伝うと言ってもピダムは聞き入れず、ピダムが一人で用意した夕餉をそのまま二人で食べた。
 チュクパンがいない為かあるいはそれぞれ胸のうちに思うところがある為か、どこか余所余所しいまま食事を終えてピダムが煎じた薬を飲む。どう言うわけだかいつにも増して苦く感じるそれをなんとか喉の奥に流し込んで、蜂蜜を少し舐めて舌を整えたトンマンは、丁寧に寝具を用意しているピダムをちらりと見た。
 女王時代のように煌びやかな物では勿論ないが、白絹を使った豪奢な布団はとてものこと村落に暮らす者には有り得ない贅沢だ。トンマンとしてはそんな贅沢は要らないと幾度もピダムに漏らしていたが、ピダムは病身のトンマンが昼夜問わずに使うであろう布団が粗末では話にもならないと全く彼女の話を聞かなかった。
 すでにその布団と同じく真っ白な絹で織られた夜着に着替えたトンマンは、若干鼓動を忙しくしながらおかしいところはないかと髪を撫で付けてみたり、袖を直してみたりした。
 ピダムには全く特別な素振りはないが、初夜だ。世の夫婦と同じではないからはっきりとは言えないが、二人きりで過ごす初めての夜なのだから、きっと今夜が初夜だろう。何か……起きるかもしれない。
 いや、起きなかったらどうしよう。それはそれで問題ではないのか。仮にも夫婦だ。世の夫婦と言うものは……初夜に何事か起きるはずだ。
 しかし郎徒時代散々聞いた仲間の話を信じるなら、十年以上もの間、トンマンと清い関係を保ち、尚且つ妻を娶るわけでもなく、さらには遊郭に出入りしたと言う話も聞かないピダムは『異常』な男だった。全くもって失礼な話ではあるのだが。
 ……いや。今のは龍華香徒の仲間の話ではない。チュクパンの話だ。だから、ピダムが変だとか、普通ではないとか、そんなことはない――。
 ああもう、何を考えているのか私は!!

「では陛下、どうぞお休み下さい」

 あれこれと想像して、その内容にも、想像したこと自体にも恥ずかしくなっていたトンマンは、ピダムの呼び掛けにぴょんと跳ねて背筋を正した。


*******
トンマンもピダムも年(と見た目)のわりに、絶対に恋愛下手ですよね。
あ、ブログなので、年齢制限の必要そうな話は書かないつもり……なのですが、基本的に当サイトは12歳以上の方(遙かがナントカ12?だった気がします)が来ているだろうと思っているので、そのような感じで書いておりますー。
そろそろまたゲストを出したいですね!
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  1. 2010.04.30(金) _22:02:09
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
  3.  コメント:4
  4. [ edit ]

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comment

自分でもよく分からぬ衝動のまま

  1. 2011/01/16(日) 00:42:42 
  2. URL 
  3. りば 
  4. [ 編集 ] 
連載初期を読み直させて頂いております・・・ドラマでの乱の終焉から間がないからか、ドラマの二人との心理的・時間的距離も短くて、アレコレ連想が弾みますv

トンマンがピダムの気持ちが見えない・・・て思ってますが、まあ女王時代はトンマン、自分の恋愛感情もピダムのことも主に左脳で見て判断してた、というかするしかなかったという感じがしてまして。理路整然と片付けられていたところを、今は以前ほどは冷静に相手を見切ることができなくなったのではないかと。というより、ピダムが、今現在のトンマンの中で冷静に理に則って片付けられる存在ではなくなった・・・という方がより近いでしょうか。

それともう王ではなくなったので、常にあった王としてどう処すべきかってのを考えなくてよくなりましたけど、それはトンマンを縛っていたと同時に、それが全ての事の基本というかよすが、でもあったんじゃないかなー、なんて。それが急になくなった訳ですから、ただ女として人として見て判断せよ、というのが恋愛ベタなトンマンとしてはまだ経験値が足りなくて練習中、てとこでしょうかv

最後のトンマンの妄想の中身が気になりますv「初夜ってことはえーと」とか「ピダムはまさか尋常じゃない趣向の持ち主?それってどんな!?」だったりだったりするんでしょうかねー(笑)まあ後にはそんな懸念もぶっとぶ程の夜を散々お過ごしになる訳ですが・・・ww

りば様へ

  1. 2011/01/17(月) 02:43:32 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
私もたまによくわからない衝動のままに隠居連載を読み返したりしています。特に、初期を(笑) なんか癒されると言うか…原点を思い出す、てな感じで読んでしまいます。

元々トンマンって、ユシンの時もそうでしたが、基本的に恋愛オンチなので(笑)、政治とか損得とか問答とかで左脳を経由しないと、相手の気持ちを推測出来ないみたいですねー。女王時代も、ソルォンさんがいなければ、ずーっとピダムの「トンマン>>(越えられない壁)>>玉座」な気持ちにも気付かなかったと思いますしw

今まではトンマンもピダムも政治の駒に過ぎず、あくまで駒を動かす者として全てを判断してきたトンマンですから、まずは15歳の時に失った明るいトンマン、人懐っこいトンマンを取り戻して、ピダムと一緒に経験値を積んでもらいたいです(*´∀`)
一つ屋根の下に暮らして四六時中一緒にいるのは、宮中にいる時とは全く違うでしょうし、だからこそ見える長所や短所を発見する度に距離を縮めていくんじゃないでしょうかv二人とも色々練習中ですね!

トンマンの妄想は、「もしかして、ピダムは不能と言うヤツか。いや、あるいは男と寝るのが好きで、男と寝てたのか…」と言うもので、郎徒時代の知識を総動員して悶々としてた、ってな設定です(笑)
初夜云々も、敢えて侍女には聞かずに自前の知識で「初夜ってことは、男は盛り上がって押し倒してくるんだ」とか想像してそうですねー。

> まあ後にはそんな懸念もぶっとぶ程の夜を散々お過ごしになる訳ですが・・・ww

まさかピダムに絶倫疑惑が生じるとは思わなかったでしょーねーww

はじめまして

  1. 2012/01/11(水) 00:33:32 
  2. URL 
  3. しょう 
  4. [ 編集 ] 
実は本日全ての話を観終わってふらふら余韻に浸っていたら、こちらのブログを発見しました!
以前にも善徳女王の2次創作とかないかな~と探していたのですが、見つからず諦めていたのに…。
しかも最終回の後の幸せ展開で嬉しいです(>▽<)
また読ませて頂きますね~!

しょう様へ

  1. 2012/01/12(木) 23:39:01 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
しょう様、はじめまして!管理人の緋翠と申しますv

おお、お疲れ様でしたー!ドラマを全部見た後は、私も余韻に浸って善徳女王の2次創作とかないかな~と探しました(笑) でもなかったので、自分で書き始めて今に至りますw

なので、喜んで頂けてすごく嬉しいです(*´∇`*)
ありがとうございます、頑張りますーv


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