善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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5月30日に頂いたコメントへの返信

拍手だけでなく、通常のコメントもこちらにて返信致しますー。
ので、saki様へのお返事はこちらになります^^ saki様よろしくお願いしますv


***

●saki様●
saki様こんばんは^^ コメント、ちゃんと全部届きましたー!私もこちらの方が読みやすくて助かります、ありがとうございますvv
多分ピダムは、「早く帰らなきゃ!」と言うわけで物凄く急いでいただけだと思います。周囲の目は気にせず(笑)
んでもって子供達は、なんと言っても5歳と3歳(の設定です)なので、暢気と言うか、イマイチ事態がわかっていないと言うか、とりあえず気分次第と言うか(笑) 多分、悪い化け物に閉じ込められていると言っても、10歳くらいの子よりも可愛い想像をしているのだと思います。今日は噂を聞いたばかりでわんわん泣きましたが、明日には……どうなっているのやらw 子供達とピダムの対決がどのような方向になるのか、まだ確定ではないのですが、一度対決させたいですね。ピダムは大人より子供との対決の方が勝率低そうなので(笑)
ピダムが本当によわよわですみません~(汗)(と言いつつ、これからもほぼ毎回似たようなシーンが入るような気が…笑) 昨日、フジテレビTWOで21話の完全版を見たのですが、初登場の頃はもっと強かで不気味だったんですよね、彼。ボコボコにされてもキレないくせに、鶏肉を踏みつけられてキレるところなんかは本当に意味不明で変な人ですし…(笑) ただムンノへの複雑な瞳を見て、女王時代を思い出しました。私の中では、ピダムにとってトンマンは妹で、主で、恋人で、母と言いますか。本当にsaki様の仰るとおりトンマン第一主義で(その割には反抗しますが。笑)、色々と要求し過ぎだよピダムwと思うのですが、色んなものを全部トンマンに被らせてる分、トンマンとの絆を確かなものにしたら、他所に目を向けられるようになるなあと。トンマンもそこまでいけば安心出来そうですし……そうなった時、多分連載も終わりだと思います^^

IFストーリー、楽しませて頂きました! 私もソファはトンマンを連れて逃げる時、ピダムもそこにいたら、殺すことはないと思います。ナメクジ大臣……じゃなくて、ウルチェとかならわかりませんけれども、ソファなので。おまけにパニックになっていたら、連れて行っちゃいそうな雰囲気もありますよね!
冒頭部分の、ソファがムンノの言葉を疑っているところ、読んでいてハッとしました。そうですよね、花郎にとってはムンノは偉大で、嘘なんて考えもしないでしょうけれども、ソファにとっては偉そうでやたら腕の立つ花郎でしかないですもんね(ソファのことだから、あんまし花郎の勢力図とかも詳しくなさそう)。いきなりあの幼子は王子だとか言われたって、「ええ!?」となって当たり前だよな、と。有り得ないと思っていても、ムンノはミシルの手先なのかも、と思うソファがソファらしくて、凄く納得しました。
小雨の降る夜明けに飛び出していった三人は、どうなるんだろう!?と言うか本編も見たいぞ!!と凄く引き込まれるプロローグ(と勝手に断定。笑)でした。子供二人抱えての逃避行はとても大変そうですが、きっとソファなら切り抜けられると私も思います。物語の都合上だけでなく(笑)、トンマンには天運があるので。北斗七星が守ってくれるのではないかと(笑)
そうすると、砂漠の宿屋も三人で営むわけで、男手があった方がソファもトンマンも楽そうですし、いいんじゃないかと! トンマンも砂漠を一人で客引きに行くなんて危ないことしなくてすみますし(笑) ピダムはカターンが連れてる用心棒とかから色んな武術を学んだりして、ムンノに育てられたのとはまた違う、異国の武術を使うようになってたりしたら面白いですよねー!お母さんと妹を守る存在に成長してて欲しいです。……あれ、なんかそのネタ、saki様とリレーして書きたくなってきました(笑) 21話を見て改めて思ったのですが、若い頃の二人が魅力的過ぎるんですよね。タクラマカンにいた頃のソファも、装束が似合っていて綺麗で可愛かったですし…書けたら書いてみようかと思います!(笑)
saki様、ボリュームたっぷりのお話をありがとうございます!あの、saki様も色々創作してみては……とオススメしてしまうほど、楽しませて頂きましたvv 本当に、また創作して下さいませ。またsaki様のお話が読めればとっても嬉しいです!ではでは、またのコメントお待ちしております!長いのでも短いのでも!(笑)


●らん様●
らん様こんばんはーv
リクエストして頂くとわりとホイホイ白タイプなので、チルスクもソファも、ババッと書いてしまいました(笑) チルスクもソファも、ソファが喋れない上にチルスクが寡黙なので、小さな触れ合いを積み重ねてお互いを大切に思うようになっていったのかな……と、チルスクのSSはそんなことを考えながら書きました。ソファのSSは、ムンノの無神経さを強調したかっただけかもしれません(笑) あんなところでそんな重大事をさらっと言うなよ!と言う。
31話は……どうなんでしょう。私は、チルスクとしてはトンマンの陣営にと言うより、もしソファが自分に気持ちがあると言うなら、全てを捨てて宮殿を出ようと言いたかったんじゃないかなあと。あの宮殿にいる限り、二人の幸せはないわけなので。でも逃げようと口にして、逃げたいと思っても、ソファはトンマンを見捨てられないし、そんなソファを無理矢理連れて行けるチルスクでもない……と言うところが余計に切ないですね。ユシンとトンマンもそうでしたけど、愛情だけに生きるってことは、言うほど簡単なことじゃないですよね(汗)
夜勤、いつもお疲れ様です! 3時と言うと……よく寝る管理人は、猛烈に爆睡中です(笑) またらん様の息抜きになるようなSSを書けるよう頑張ります! 何かリクエストがあったら、どうぞ仰って下さいませ~v
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  1. 2010.05.31(月) _22:51:59
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