善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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7月18日と19日に頂いたコメントへの返信

暑い!ですねー!
こう暑いと妄想するにもネタが限定されます(笑) こう、郎徒時代、トンマンは夏になったら郎徒達の汗臭さに辟易としただろうな…とか(笑)(砂漠では湿度が低いので、そんなに蒸し暑くもなければ、臭いもきつくなかったんじゃないかと)
日本では昔から夏になると着物が夏物に変わりましたが、韓国ではどうなんでしょうね。わりと春夏秋冬着物の暑さが変わらないように見えて、屋外の撮影も多いのに大変そうだな…と見ていてたまに思います。…ん? 着物じゃなくて、あれはチマ・チョゴリって言うんでしたっけ…? 善徳女王の衣装は朝鮮時代とは違うので、なんて呼んだらいいのか未だに悩む管理人です(笑)

続きから頂いたコメントへの返信です!いつも嬉しいコメントをありがとうございますーv


***

●さえ様●
さえ様こんばんは! ホントに毎日毎日凄い暑さですよね。氷をかじるのが楽しくなってきました(笑)
そうなんですよー、見守りユシンは最強にカッコ良くて! 役者さんの魅力や包容力が凄いからなのか、トンマン良かったのね、やっぱりユシンはいい奴だ…とユシンを必死で助けようとしたトンマンにまで感動しちゃいます。
郎粧決意はヤバいですよねー!!(落ち着け) アルチョンってわりと見せ場があると言うか、ぶっちゃけ主役のユシンよりコスプレしてて、管理人、それをひそかにチェックしては盛り上がっています(えー) ゲリラ部隊メイク、前髪ポニーテール、郎粧決意、拷問姿、好好爺姿…と、今思いつくだけでもこんなにコスプレさせてくれたスタッフに感謝です(笑) アルチョンとユシンのコンビ、めっちゃいいですよねー! 少年誌的な友情が堪りません。24話のハグも勿論ですし、あとは17話のユシンを誘いに来たアルチョンも好きでした。あの軽いノリ、きっと普段からアルチョンが一方的にユシンを誘って飲んでるんだろうな…と(笑) これって本当に私の勝手なイメージなんですけど、アルチョンって友達だと認めたら二言目には「よし、飲もう」って言いそうですよね。相手が飲めなくても、「気にするな、私が飲む」ってやっぱり飲みに行っちゃうのか、みたいなw
おおお、まさかさえ様もミセン好きとは…! めっちゃ嬉しいですv ミセンの笑い声、私も大好きで一時しょっちゅう真似してました(笑) チュンチュとソルォンもムンノも大好きですよー! わわ、お仲間がいて凄く幸せです^^ トンマンは…やっぱり弱々しいですよね、最近…。「女」な部分がやたらと強調されていると言うか……破天荒で腹黒なトンマンに惚れ込んできたせいか、寂しいです。昔のトンマンも我が強かったり色々怖がったりしてましたが、そう言うのを誰にも見せようとしないで強がってるところがまた良かったので…。
龍馬伝、確かに特殊な映像でしたね! 土埃が感じられる汚さと言うか。龍馬は殿様じゃないので、まぁそれはそれでアリかなぁとは思うのですが…テジョヨンと似たような理由で見れませんでした。こう、煩い、と言いますか(笑) テンション高いのは結構なんですが、どうも演出と気が合わないようです。剣術と言えば、たまたま剣術小町の千葉さんが出てくるところは見たのですが、いやー…やっぱり立ち回りって大変なんだな、と思いました(笑) 立ち回り王のムンノ見た後だと特にキツかったですw
あ、コメントの最後の部分、「あ」で切れているのですが、もしかして途中で切れてしまったのでしょうか?(汗) もしそうだとしたらすみません!


●はるな様●
メールにてお返事させて頂きました。パスワード、うまくいきましたでしょうか?


●hi様●
hi様、こんばんは! 翻訳機を経由しているとは思えないくらい、しっかりとした文章になっています。hi様のわかりやすい文章のおかげで言語の違いが気にならなくて、とても嬉しいです!
そう言えば、日本では、新羅と言うと、敵と言うイメージで教育されるんですよ。(反対に、百済は味方と言う風に感じるよう教えられます。二つの国が日本と歴史的に大きく関わるのが、663年の戦いの時なので。当時の出土品などを見れば、新羅とも交易が盛んだったことはわかるのですが、普通の日本人は、「新羅=唐と手を組んで百済を滅ぼした国」と言う認識しかないと思います。三国統一も、あんまり詳しく習いません。) だから、女王がいた、と言うとても珍しい共通点もドラマを見るまでは知らなくて、今回hi様が教えて下さった説話もドラマ『善徳女王』のガイドブックで知りました。(インタビュー付きのガイドブックが日本で発売されてるんです! 韓国でもドラマ『善徳女王』のガイドブックはあるのでしょうか?) 鼻荊郎と志鬼、どちらもとても魅力的で、二人を合わせたピダムのキャラクターが多面的で濃いのはそのせいか、ととても驚いた記憶があります。特に志鬼のお話は神話のようでびっくりしました! 日本にも女王は何人かいましたが、女王に恋い焦がれて焼け死んでしまうなんてお話は聞いたことがありません。伝説にしても、皆がそれを聞いて納得するような魅力が善徳女王にあったのかと思うと、さらにドラマが楽しくなりました^^ 実際、ドラマのトンマンも色んな人から認められ、愛されていくのに相応しい素敵な主人公ですよね! ドラマの主人公がモテモテになるのはよくあることですが、わりと「なんで?」と納得いかないことが多い中、トンマンはモテモテになるのも納得の魅力的な主人公だと思いますv
そして、ピダムは韓国でも二次創作では嫉妬深いキャラクターと聞いて大笑いしました(笑) ドラマを見ている限りでは、ピダムが嫉妬しているのはユシンに対してのみだと思うのですが、何故か二次創作しているとあのようになってしまうんですよね。少年や少女にまで嫉妬する、とても心が狭い男に(笑) 「トンマン、ごめんなさい!」と思いながら、いつも創作しています。(ピダムには謝らないのか!?(笑)) 出来るだけドラマのキャラクターと離れないように気を付けてはいますが、やっぱりピダムには嫉妬深いままでいて欲しいです(笑)
hi様、いつも楽しいコメントをありがとうございます!^^
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  1. 2010.07.20(火) _20:19:04
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