善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

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7月25日に頂いたコメントへの返信

お返事が遅くなってしまい、すみません!(汗)

実は月曜に母方の祖父が亡くなって、忙しくしてました。
初孫と言う立場と私の性格的に(笑)、二日間の慶弔休暇は悲しむ為ではなく、伯父と母のサポートをして、祖母や地方から来た親戚、わざわざ来てくれた父方の親戚のお手伝いをする為のものでしたが、幼少期に会って以来の親戚に会えたり、初の葬儀だったので色々と知れたり、いい経験になりました。


続きから頂いたコメントへの返信です! 更新のない間も、毎日拍手をありがとうございましたv

私信……saki様、リレーの更新が遅れてしまってすみません…!! メールもありがとうございます。またお返事は後ほど…。あ、絵姿女房は知りませんでしたが、ぜひぜひ書きたいです!楽しそうで!

***

●とよ様●
とよ様、こんばんは! 返信が遅くなってしまってすみません…!
ええ!? いやいや、まだとよ様のリクエストはこれからですよー!(管理人の書き方が悪くて誤解させてしまいました…!汗)
あ、でも、SS楽しんで頂けて良かったです(笑) ありがとうございますv
私もドラマを見ている時は整理出来てはいなかったのですが、基本的にトンマン視点で見ていたもので、トンマンの気持ちは理解しやすかったみたいですv なんて言うか、トンマンとユシンの関係と、トンマンとピダムの関係に対するトンマンの態度の差がようやくわかってきまして(笑) 要するに、ユシンは王トンマンの右腕なんだな…と。ストーリー全般を通して、トンマンはミシルをお手本にしつつ、実はユシンを一番の器として見ている。ユシンこそが国の柱になる人だと無意識のうちに信じていて、だからトンマンはユシンには死んで欲しくないし、左遷も困る。対してピダムのことは、政治家としても武将としても実はあんまり評価してない。だから司量部(監察機関ですが、要するにトンマンの秘書ですよね)を任せるだけで、ユシンに期待しているのが国を救うことなら、ピダムに期待しているのははじめからトンマン個人のことだけなんだな、と考えてみると、トンマンが復耶会を庇うユシンにキレた理由も、策をめぐらすピダムに対して冷淡な理由もわかった気がしまして。ユシンに対しては「王の私が重用し続けて、やっと今の確固たる地位を築かせたのに、自分からそれを捨てようとするとは!」と腹が立っただろうし、ピダムに対しても「私の影でいなけれがならないお前が、何故勝手な真似をする」と苛々しただろうし…。きちんと要求されている仕事をするアルチョンはさぞ有り難かったんだろうと思うようになりました(笑)
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