善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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9月13日と14日に頂いたコメントへの返信

ただいま「古代朝鮮の国家と社会」と言う本を読んでいるのですが、色々と勉強になります!(そう言えば、図書館で注文した『ミシル』はいつ来るんだろう…)
特に、新羅独自の身分制や、それを顕著に表す骨品制、官位、チュンチュの権力掌握方法などは、ドラマではかなり簡略化されていた為か、わからない部分だらけだったので…。いやあ、花郎世紀からではなく、こう言う本から新羅を見ると、また違う面が見えてきますね!
んでもって、改めて『最後の聖骨』スンマンって何者だろう…と思ったりもします(笑)(スンマンが、なかなか繋がらないんですよね…。母親の月明夫人からして、誰の娘なのかサッパリわからない。父親の国飯についても、記述が少なすぎて…汗)


あ。話変わって、いつも見ているチャームドに、とうとうヤツがゲストとして帰ってきました!

コール・ターナー!!

まさか今回のコールの為に伏線を張っていたとは…しかも、ビリー・ゼイン(『タイタニック』の恋敵役の人です)が伏線って豪華だな! さすがコール! 偉そう(笑)
おまけに、絡む相手がパイパーと言うところが大変ツボでした。コール、お前、パイパーなら最悪死んでもいいって思ったろ! ホントにハイレベルな悪魔だな!! ヤなヤツ!!(※誉めてます)
ついでに、未だにフィービーラブと言うか、フィービーマニア状態だと判明し(ん? これって誰かに似てるような…)、さらにはこれからも未来永劫フィービーの幸せの為に悪知恵を働かせ続けるのかと思うと、その一途さと底意地の悪さに改めて感動しました(!?) やっぱりコールはこうでなきゃなー。
それにしても、迫力あるなあ…。コール亡き後(死んでない)、どうも悪魔が小物化していて、魔王の座を狙う悪魔がいても「そんな強そうに見えない…」と凹んでいたのですが、今回やっぱりコールが凄いんだな、と実感しました。表情や仕草が本当に余裕たっぷりで、相変わらず多数の悪魔を操るわ三姉妹を騙しきるわだし、でもその一方でフィービーを見る目が爬虫類と言うか野獣と言うか、とにかく非人間的な愛情(笑)に溢れていて、ああ、これ、ダークピダムの理想型だなぁ!と感動。(えっ?)
バカ犬ピダムも勿論大好きですが、やっぱり初登場時の気味悪さを残したまま、トンマン欲しさにムンノもミシルも殺す残酷なピダムも見たかったですねー。そんなピダムだったら、最後に殺されてもまぁ適度に哀れなだけで済んだでしょうし(笑)……でも、役者さんの個性が違うからなー。バカ犬路線も楽しかったですし…役者さんが変わってしまったら、トンマンとの並びがこんなに良くないかもしれないし。難しい(笑)


てまぁそんな呟きはさておき、続きから頂いたコメントへの返信です!
いつも拍手を下さる皆様、ありがとうございますv


****


●すーさん様●
すー様こんばんは~。
『アダルトチーム』、案外充実してますよね。チルスク&ソファ以外にも、セジョン&ミシルやユシンの両親やトンマンの両親もいて、選り取りみどりです(笑)
これは私の勝手な想像なのですが、多分ソルォンだけでなく、色んな男がミシルに一目惚れしたと思います。セジョンやチルスクの初恋もミシルっぽいですし(笑) リアルな魔性の女ミシルを支持したいですw
アルチョン、とうとう(?)脱がないまま終わりましたよねー。滝に打たれるアルチョンは確かにありそうです…! こっそり覗き見たい…(笑) とりあえずアルチョンはあんまり日焼けしてなさそうなので、薄い肌色にしなやかな、引き締まった感じを勝手に想像しました。
実はピダムも脱いでない気がするんですが…どうだったか、はっきり覚えていなくて。トンマンの入浴シーンはバッチリ覚えているので、いつもちゃんとあそこのトンマンをモデルにして書いているのですが。
確かにピダム、トンマンに「好き×3」とか言われた日には壊れますね(笑) トンマンがツンツンツンデレでちょうどいいのか、やっぱりw


●nana様●
nana様こんばんは~。今週はいきなり涼しくなりましたねー。今日は薄着で寝てたら寒さで目が覚めて、パーカーを羽織りました。
今回、nana様のコメントを呼んで爆笑してしまいました! た、確かにこのタイトルや内容だと、まるでアルチョンとピダムがイチャイチャしてたり、あるいはトンマンが二人の男を手玉に取る話にも見えますね!(笑) そう考えて改めて読み返すと、すげーなトンマンwと再び爆笑が…!(落ち着け)
あ、ちなみに、説明文にあるように、一応書いた当人は別次元のつもりでいました。あまりに短かったのと、どちらも内容が「めんどくさい恋人」だったので、一つの記事に纏めちゃっただけでして…。…でも、今となっては一つに纏めて良かったwと変なところで喜んでいます(笑)
ユシンは確かに想像しにくいですね。悶々とすることはあっても、手を出す方向には思考が回らないと思います。酔った勢いでトンマンに押しきられて…とかならありかな、と言う気もするんですが(コラ) ユシンネタは、思いついたらウォリャやチュンチュとセットでまた違う記事に書きたいです。チュンチュもいずれ風月主になる人物なので、花郎チュンチュ時代もあったはずですし…。
あ。トンマン&ピダムのほのぼのラブ話はこれからも随時書いていく予定なので、ご心配なく!(笑)
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  1. 2010.09.15(水) _22:33:23
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