善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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イ・サンとユシンと『善徳女王』カップル紹介

※本日二本目の記事です。


イ・サン26話完全版を見てて、主役の世孫を見てて、なんだか猛烈にユシンがフラッシュバックしました。

……何度も命の危機に遭ってる割には、隙だらけなんですよねー二人とも。

お前ら、何度も何度も敵方の陰謀に嵌まってるくせに、なんで学習しない!?
証拠、証人は護衛つけて秘密の場所に保管! 敵は常に隙を狙ってるんだから、敵が陰謀を仕掛けてくるまでボーッと待つんじゃなくて、先手先手でいく! もし何か仕掛けられても大丈夫なように、ありとあらゆるパターンを考えて対応策を練っておく!!

……てのが、戦略シミュレーションゲーム(違)の王道だと思うんですが、世孫もユシンも危機管理ダメダメですよねー。
テスやんはどう考えたって放っておいちゃイカンだろ。しかも世孫の権力を使って無理矢理釈放させようとするとか、世孫ってバk(ry……つーか、ホン・グギョン何やってんの!? 座席表の二度手間の時も「勘弁しろよorz」と思いましたが、世孫が世間知らずで空気読めなくて家臣の面子とか何も考えない人だってこと、お前ちゃんとわかってんのか!? オマケに、バッチリ近衛隊の制服を着用してるテスやんが衛兵二名をぶん殴って絞めて気絶させて鉄砲奪ったの、見てただろ! 鉄砲打ってなくてもあれは明らかに問題行動よ!? 真性比才申し込まれても文句言えないレベルよ!?(※ドラマが違います) 世孫に偉そうに口利いてないで、まずはお前がテスやん確保しとけよ! 敵方に、このドラマで一番賢いチョン・フギョムがいるって知ってるだろうが! その敵方は、王命で大逆罪ななるかもしれないと戦々恐々としてるんだぞ!? お前、本っっ当に中途半端な頭の良さっつーかぶっちゃけ役に立たんな!!(酷)

…とヒートアップしてたら、ふいにユシンが脳裏を過りまして。
そーか、悪事を知らない善人ってダメですね。陰謀なんてものについて考えないから、物語がいっつも受け身になる。必然的に、悪役が手加減しなきゃ物語が回らなくなるから、悪役達が口先だけの知恵のない、手抜かりありまくりな人ばかりになる。

あの、最低限、爆薬を入れる箱の番号は確認すべきじゃね?(もし「一」か「二」に入れたら、本末転倒どころじゃ済まなくなりますよー) それと、せっかく袋に入っている火薬をわざわざ取り出して素手で触りまくるのも如何でせふ……火の粉が飛んできたら、指吹っ飛びますよ。つーかそもそもあんな宮中で火薬の取引とか危なすぎ。
マンミョン夫人、全財産がかかっている機密文書はせめて鍵つきの箱に入れて、堂々と持ち歩かないで下さい。からくりが必要な場所に入れるとか、知恵を絞って下さい。ユシン、復耶会がなくなったかどうかは、ちゃんとスパイを放って確認して下さい。ウォリャとちゃんと、伽耶存続について腹割って話し合って下さい。

…つらつら考えるに、トンマンってやっぱり主人公としては異質ですよねー。善良じゃないし、毒気たっぷりだし。ミシルをやっつけるのも、毒をもって毒を制す、だしなあ。
トンマンが毒気たっぷりの腹黒さでいてくれたから、ミシルもその部下達もスケールのでかい悪役でいられるんだなぁと『イ・サン』を楽しみながら改めて気づかされました。
いやー、もし『イ・サン』の王妃様がミシルだったら、とっくに死んでるよ世孫(笑)

トンマンだから、部下に恵まれ自らも行動力と知謀に長けたミシル。
世孫だから、部下に恵まれず宮中からも動けず機転で乗り切るしかない王妃。
多分『イ・サン』のホン・グギョンが、本来トンマンのあるべきポジションで(ただし、ホン・グギョンとトンマンじゃ参謀としてのレベルが違いすぎますけど…)、世孫がユシン本来のポジションなんだろーな、と思いつつ、『イ・サン』楽しんでいます。

なんつっても、ファワン翁主&チョン・フギョムの義親子が好きでして! 見目麗しいし性格的にもいいコンビだなーといつも出番を待っています(えぇえ)
あとは可愛いソンヨンの女子校…じゃない、茶母ライフも楽しみです。頑張ってソンヨンー立派な画師になってーそんでもってテスやんと素敵な家庭を築いてー(はぁと)…と祈っているのですが、まさかソンヨン、世孫の側室になったりしませんよね…!?

と言うか、今のところソンヨンじゃなくてテスやんがヒロインに見えるんですが、どうしましょう(えぇえ)
可愛い幼馴染みソンヨンへの愛と、長年の友でもある主世孫への忠誠心と幼い恋心との狭間で困惑してたら、ある日腕っぷしは弱いけどちょっと不良っぽい切れ者が現れて、彼も気になる! ああ、心が安らぐ暇がない!!……テスやんが女だったら、完璧にテスやんがヒロイン設定な、『イ・サン』………妙なところで変なドラマで困ります(笑)


続きから、善徳女王カップル語りです。


****


●トンマンと色々●
・トンマン×チョンミョン(え)
彼女の前で愚痴ったりカッコつけたりするのが楽しい、ちょっとツンデレなトンマンと、ローマの休日気分の秘密の逢瀬にドッキドキ、柱の影に隠れて小石で合図をしちゃう乙女なチョンミョン。二人が一番盛り上がるネタは、弄られ年下キャラユシンネタ。実はトンマンに乙男…と言うか、ナルシーな一面(例:「俺って女みたいに可愛いだろ?」)があっても、ドン引きせずに笑えるチョンミョンの天然っぷりに拍手。

・ユシン×トンマン
多分生涯「ユ・シ・ン(はぁと)」「ト・ン・マ・ン(はぁと)」なんてことにはならない二人。一日一喧嘩。一喧嘩一「このわからず屋! 本当に私のこと好きなんですか!?」。一喧嘩一「嫌いじゃないと言っているだろう!」。でも喧嘩しても手は出ない。怒鳴り合うだけ。
稀に素直に抱きしめあったりするけど、そうするとときめきつつもなんか落ち着かない二人。

・トンマン×ピダム
SSでたくさん語っているので省略。
Pダム「なんでだよ!!(怒)」

・アルチョン×トンマン
主従としてはトンマンが振り回し、恋人としてはアルチョンが振り回す。ただし、トンマンが公主と判明している場合は、アルチョンの中でのトンマンのカテゴリーが「私の女」から「私の女神」に変わるので、扱いが格段に丁寧になる。お説教するだけでなく、別人のように尽くします。
喧嘩はあまりしない。どっちかが怒っている時、もう片方は宥め役になる。

・チュンチュ×トンマン
両想いなんだか一方通行×2なんだかわかりづらい二人。チュンチュは多分、トンマン相手にしかストレス発散出来ないんじゃ。愛されることが目的じゃなく、自分の作った牢の中で幸せを感じてくれれば満足…と思いつつも、そうならないトンマンが好き。何その矛盾。…チュンチュって、遊女の一人や二人、笑顔で殺しかけてそうですよね。(ちょ)
トンマンは可愛い甥っ子が何しても特に問題視せず。

・ヨンチュン×トンマン
良い夫婦になると思います! セジョン&ミシル夫婦みたいに(笑)
撮影現場でトンマンが笑ってNG出す度に崩れ落ちるヨンチュン公は素敵でしたー。(トンマンが笑ったのはピダムのせいです。トンマンとピダムの間に挟まれたチュンチュがニヤニヤしてるのもツボでした。でも何よりツボだったのは、両手をバンと豪快に机に打ち付けて笑い崩れるトンマン…笑)

・ポジョン×トンマン
子役の頃はこの二人はありだと思ってました。ユシン&チョンミョンと四角関係希望~。

・ウォリャ×トンマン
ビジュアル的に推奨したいけど、この二人がちゃんと会話をするのって、56話以降ですよね…orz ユシンが結婚した頃にどうにかしたいです(えっ?)


●チョンミョンと色々●
・ヨンス×チョンミョン
役者さんの実年齢の問題か、年の差カップルに見えました。とりあえずバカップル! 告白したのはチョンミョンと見た。ヨンチュンも一緒に、小さい頃から三人で遊んでたりしてたら萌え。(何)

・ユシン×チョンミョン
ユシンが勝手に一線引いちゃってるけど、正直トンマンよりはチョンミョンの方がユシンの妻としては相応しいような…? 連れ子チュンチュが義父ユシンに反発して、某腹黒叔母さんと一緒にユシンに悪戯する…とか、楽しそうですね!(酷)

・ヨンチュン×チョンミョン
花郎世紀によると、チョンミョンの本命はヨンチュンだったらしい。へー。

・アルチョン×チョンミョン
アルチョンが一方的にお慕い申し上げているが、チョンミョンは全く気づいていない。あの洞窟でチョンミョンがユシンを呼んだ時、アルチョンは深く傷ついた……のか?


●ミシルと色々●
・真興王×ミシル
ミシルがオールタイム受け身。何そのミシル。ミシルじゃない…! なんか淡いピンクとかカマトトブリッコ(コラ!)な衣裳も着てたしなあ。

・ミシル×セジョン
・ミシル×ソルォン
セジョンさんは、ミシルが自分のことをちっとも愛していないことをわかっていると思う。だから、ここぞと言う時に、ソルォンをイビる。ミシルはなんだかんだ言って、ソルォンを愛してるもん。甘えてるもん。でもセジョンさんは、上大等と言う地位とか、その人望に価値があるだけで、ミシルもそれに媚びるだけ。
んが、ソルォンさんはそこら辺をわかってなさそう。ミシルが自分に甘えてることはなんとなくわかってても。

・ミシル×チルスク
チルスクはミシルを崇拝してた…んだよなぁ? マドンナ、だったんだろうな、若きミシルって。「傾国」とか揶揄しつつも、花郎は皆ミシルにムラッと来てたんだと思う。ムンノを除き(笑)


●その他●
・ユシン×ヨンモ
会話が少なそう。…と言うか、そもそもドラマの中で言葉を交わしてた記憶がない。多分一緒にいても何を話してよいやらユシンはわからず、沈黙に耐えきれなくて子作りに走ったんじゃないの、と下世話なことを思ってしまう(コラ!)
銀婚式の頃にはほのぼのと仲良くなってそう。

・チルスク×ソファ
この二人の隠居生活を妄想してみる。…ここも、最初は会話が少なそうw でも慣れてきたら、きっとソファが喋ると思う。チルスクからの貢ぎ物(え)についての感想とか。でもきっとチルスクは、話しかけられても目を丸くするばかりなんだろうなー(笑)

・チュンチュ×ポリャン
チュンチュはポリャンの前では常に素敵な貴公子。釣った魚には高級な餌はやらないけど、ちゃんと餌はやっときタイプなので。娘は可愛いだろーし。ポリャンは祖父や父に似て、チュンチュがどんだけ似非貴公子(笑)でも尽くしそう。


●オマケ●
・アルチョン×ムンノ娘
超体育会系。夫婦喧嘩は木刀を交え物を投げ合い生傷当たり前な激しさ。仕事中毒で夫が家にいないことに対しては、ムンノの娘だからか寛容。
ただし、アルチョンが某門番になった時はさすがに怒った模様。おかげで門番は徐羅伐に帰っても優しく迎えてくれる我が家がない。あるのは木刀を構えて待っている妻のいる家。

・チュンチュ×ムニ(ユシン妹)
わりと常にテンション高い乙女心MAXできゃいきゃい姦しい妻と、そんな妻を生温い目で眺めつつも、ペットを愛でる気持ちで可愛がる夫。夫婦喧嘩は妻が色々騒ぐだけで、いつの間にか夫に丸め込まれている。夫婦喧嘩の原因は、主に年々増えていく夫の愛人について。
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  1. 2010.09.17(金) _23:09:24
  2. キャラ語り
  3.  コメント:4
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管理人のみ閲覧できます

  1. 2010/09/18(土) 14:32:37 
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  3.  
  4. [ 編集 ] 
このコメントは管理人のみ閲覧できます

ユシン隙あり!

  1. 2010/09/18(土) 21:33:11 
  2. URL 
  3. りば 
  4. [ 編集 ] 
比才でムンノが出した第一問の意味って、常に周囲の人間の様子を観察しておく重要性かと。答えられなかったからこそ余計に心がけなきゃならんのじゃないでしょうかユシン。こいつら通せんぼするばかりで武装してないのなんでだ?って気づけ、現風月主w

イ・サンはチャングムとスタッフもキャストもかぶってて面白いに違いない!と見始めましたが正直者がバカを見るの例を延々と見せられてる感じでイライラがつのって最近ではあまり見てませんvてか世孫に一番イライラしますvBS2のレビューをしている方の感想を読むに、最近ではホン・グギョンの妹が(悪い意味で)大活躍してて「見てなくてよかった」とほっとしたり。そしてソンヨン、女優さんも「私だったらテスを選ぶ」って言ってたし、私もどう考えたってテスだろうと思うのですが・・・・・

>トンマンが笑ったのはピダムのせい

私もそれ、見ました!最初のNGは確かにピダムが原因でしたが、後のまで延々ピダムのせいにするヨウォンさんがトンマンっぽくて笑いました。チュンチュ君がニヤニヤしてたのは、はっきり笑うとピダムと一緒くたにトンマンに怒られるのが分かっていたからだと思いますv微妙にピダムの方に顔を背けてバレないように笑ってるv(ように見える)ドラマでは対立してるだけに、ああいうの見ると和みましたわ~。 

>ポジョン×トンマン

また新しい地平ですねそれは・・・むしろ私はポジョン×豆粥派です(どんな派)

>ムンノ娘

どんな豪の者なんですかw小説ミシルではムンノ妻は大らかな人で、結婚後はムンノも角がとれて愛妻家にって描写でしたが。でも娘、武道できるとカッコイイですねv

ゆき様へ

  1. 2010/09/18(土) 23:33:46 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
わわ、ありがとうございます!
実は後から「真平王夫妻とユシンパパママ忘れてたー!」って愕然としたのですが、「ま、いっか、ユシンパパママなんて記事一つ使って語ったし…」と開き直っていました。(コラ)
わりと愛しいキャラほど辛らつと言うか、バシバシつっこんじゃってごめんなさい、と書き終わって数秒だけ反省しましたが(笑)、ニヤニヤして頂けて良かったですーv

アルチョンのチョンミョンラブ話は、ガイドブックのインタビューでどっかの雑誌のインタビューでアルチョンの俳優さんが言ってたんですよ。トンマンは女として見てなくて、実は密かにチョンミョン王女をお慕い申し上げて……みたいなことを。(うろ覚えですみませぬ…!)
ええと、ぶっちゃけ、ドラマのどこを見たらアルチョンがチョンミョンを慕っているとわかるのか全くわからないのですが(笑)、多分、俳優さん的には、いつまでもチョンミョンを忘れないアルチョンをそう解釈したんだろうなーと…w
駆け落ち騒動の時は確かにアルチョン複雑そうな顔はしていましたが、び、微妙で。終盤戦、トンマンに向けていた顔の方がよっぽど苦悩している感じが見えたような…(笑) チルスクがミシルを慕うような感じなんでしょうか? 愛していると言うより、マドンナとして崇めていると言うか…。

ユシン、どうなんでしょうねー。前半戦は萌えキャラ(え)にならなきゃいけないし、後半戦はカリスマ抜群にならなきゃいけないし……難しい役どころですから、簡単に世孫の俳優さんに演じて欲しいとも言えないです(笑)
あ、でも役者さんの年齢を整えて欲しかったなーと言う気はします。トンマンチームが皆30歳にならない中、いっつも一人だけ老けて見えちゃって、オムさん(誰)が気の毒でした。ハニー(何)のウォリャはあんまりチームにいませんし…。

りば様へ

  1. 2010/09/20(月) 10:26:52 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
ユシン、とりあえずムンノの意図を理解してない……ですよねw 後半戦のユシンは大好きですが、最終回でピダムの突破を許した時も(ドラマ的に致し方ない展開とは言え)「おいユシン、お前のせいで犠牲が増えたぞ!」と焦りました(笑) せっかくピダムの強さを舐めていないトンマンが初っ端からユシンを用いたのに……コラコラコラ、と言う感じでした。ピダム無双と言うことなんですかねw

『イ・サン』は世孫に感情移入し辛いので(笑)、悪役チームを楽しんでる感じですね。でも『善徳女王』のように、「こう来たか!」と言う驚きはありませんw 期待を裏切らない、綺麗な大河ドラマを見ている気持ちで鑑賞しています。
あと、私は吹き替え版じゃなくて字幕完全版で見ているのでイライラ度が低いのかもしれません。善徳女王もBS版はなかなか受け付けませんし…。
ソンヨンはなんでテスやんじゃ駄目なんでしょうねー(笑) 世孫の奥さんも気の毒です。尽くしてるのに無視ですよ世孫ー(゜Д゜;)ナゼ…

>ピダムのNG
あれ、でも二回目も、ピダムがカメラとは反対方向に顔背けて笑ったせいでNGになってた気が…w ああでも、あの後のトンマンの「あなたのせいよ!」は「トンマン八つ当たりw」と思いました(笑) 確か他の映像でも、ピダム役の人が「公主様は俺を見ると笑うんですよ」ってコメントしてて、実際その通りでウケましたがw
来日ネタもいいんですけど、ああ言うNG集をもっと放送して欲しいですよねー。ほのぼのしてて、好きです。インタビューなんてどこも似たようなことしか聞きませんし…。

ポジョン×豆粥派www
ポジョンがペット(小鳥とか)を飼ってるイメージはありましたが、豆粥は忘れてました!(笑)

>ムンノ娘
ムンノ娘は顔も行動もわりとパパ似で、運動神経抜群だけど天然と言うか不思議ちゃんなイメージで考えています。あのアルチョンが振り回される嫁、と言うイメージで…w これ、そのうち書きたいです(笑)
ムンノとムンノ妻(ユングンさん)は、実際ラブラブだったそうですよーv わりと二人とも晩婚なのに、子供も五人と多いですしね。あ、アルチョン妻は末娘の設定にしています。


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