善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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SS 鬼の霍乱

久々の隠居シリーズです。……連載の続きじゃなくてすみません!(汗)

リレー連載を書こうとすると他の話ばっかり考えつくのは、どうしたものか…(汗)


* *


 ピダムが我に返った時、トンマンの柔らかな肢体は、すでにその黒髪のように力をなくしていた。
 決して解けぬ鎖で縛るように腕に抱え込んで執拗に貪っていたその身をそっと下ろせば、細い肢体は豊かな黒髪が波打つ敷布にとろりと沈む。恐る恐る顔を覗き込んで様子を伺ったピダムの頬に、熟した実のようにふっくらとして紅い唇から漏れた息が、微かにかかった。
 そのか細さに胸を衝かれたピダムは慌てて寝衣を拾い上げ、トンマンの身体を優しく引き寄せると、上掛けを二人の身体に巻き付けた。

(また……やっちまった)

 近頃、トンマンがすこぶる健康で夜も積極的なせいか、ピダムの箍は外れっぱなしと言って良かった。幾度となく全身でトンマンを感じて、味わって、貪り尽くして。そうして、陶酔を通り越して、駿馬のようにただひたすら駆け抜けると、気付いた時にはもうトンマンは気を失っている。しかも、いつも、いつトンマンが気を失ったのかが判然としない。強弱を繰り返しながら段々と小さくなる嬌声が聞こえなくなるのが、彼女が気絶したからなのか、それともピダムが彼女に夢中になって我を忘れてしまうからなのか、それすらわからないのだ。
 ピダムは、白い額に張りついた髪をそっと剥がした。ついでに白玉のような肌に浮いている汗も拭いてから、きちんと寝衣を着せてやって、布団をかけ直す。そうしなければ、木枯らしの吹く夜は風邪を引いてしまう。
 丁寧にトンマンの寝支度を調えてから、ピダム自身は身体に燻る熱を冷ます為に肌着だけ身につけ、ごろんとトンマンの横に転がった。しんと静まり返った閨の中、特に触れるでもなく、こうしてトンマンを見つめるのが、近頃のピダムの趣味だ。散々見続けてきた張り詰めた横顔ではなく、安心しきって寛いだ表情を心行くまで瞳に焼きつける幸せを享受することこそ、目下、ピダムにとって大切な日課だった。

 ……そうして幾日も幾日も未だに慣れない幸せを味わい過ぎたピダムにしっぺ返しが来たのは、雪のちらつく朝だった。



 ――暖かい。
 もうかなり冷える季節だと言うのに朝からぽかぽか暖かくて、思わずトンマンは目蓋を上げるより先に唇を弛めた。

「ピダム……」

 重い身体を引き摺るようにして、温石のような肌にのろのろと身を寄せ――ぱちっとトンマンは開眼した。いつもは心地好い温もりのある肌が、やけに熱い。

「ピダム?」

 声をかけるも、ピダムは紅い顔をして眠ったまま。起きる気配はない……と言うより、起きられないのかもしれない。掌を額に当ててみれば、かなり熱かった。

「風邪か?」

 昔はソファがよく熱を出していたので世話にも慣れていたが、今は違う。第一、単なる風邪と断言も出来ない。ピダムの病歴をとんと知らないことに、トンマンはこの時初めて思い至った。
 少し迷った末に、ピダムがトンマンの寝衣の端を握ったまま離さないので、トンマンは寝衣を羽衣のように滑り落とした。急ぎ肌着だけ身につけて閨を出ると、いそいそと身支度を始める。一刻も早く宮医を呼びに行こうと、準備をしているのだ。
 ところが、そうしていると、そんな場合じゃない、ピダムは苦しんでいるのにと思っても、勝手に気持ちが浮き立っていく。――供も連れずに一人で外出をするなんて、一体何年ぶりだろう?
 着替えを終え、寒くないようにと眠るピダムにバサバサ布団や膝掛けを被せてから、トンマンは布団に埋もれかけている頭を撫でた。

「ピダム。今から宮医を呼んでくる。待っていてくれ」
「ん……」

 仕上げ代わりにそう告げると、トンマンは軽い足取りで玄関の戸を開けて、微かに雪の残る道を駆け足で下りていった。



 思いもかけぬ「陛下」の訪問を受けて、宮医は驚愕のあまり飛び上がって、ぎっくり腰になりかけた。朝餉を切り上げ、慌てて飛び出し平伏した宮医を見て、トンマンも少し驚き、もう少し楽にするよう告げてから、訪問の理由を語った。
 ――その理由を聞いた宮医はまたまたぎっくり腰になりかけ、トンマンを少しの間だけやきもきさせることとなった。



 風邪をひいてはいても、ピダムはピダムである。彼は熱で気だるい身体で重石のような布団を押し退けてゆるゆる寝返りを打ち、隣にいるトンマンの身体をまさぐった。……はずだった。

「トンマン?」

 喉から出たのは、いがらっぽい声だったが、そんなことには頓着せずにピダムはトンマンを捜して家の中をほっつき歩いた。手には、しっかりとトンマンの寝衣が握られている。

「トンマン?」

 頭がぼーっとしているからか、日頃は勝手に漁らないトンマンの行李や、厠の戸まで開けたが、人影も気配もない。沓が一つ減っていることに気づけぬまま家中を捜し回り、裸足のまま外へも出たピダムだったが、その労苦は間もなく報われた。
 さくさくと足音が聞こえたかと思うなり、驚愕して息を呑む気配がしたのだ。

「ピダム! 起きて大丈夫なのか」
「――」

 幽鬼のようにゆらりと振り返ったピダムは、目標を見つけるや、寝衣が肌蹴ていることにも構わず、ぶつかるようにトンマンを抱きしめた。

「うっ……」
「……トンマン」

 加減を忘れたのか、ドスッと音が立ちそうなくらいの勢いで抱きつかれたトンマンは、じりじり後退しそうになるのをなんとか食い止め、ぽふ、とあやすように背中を叩いてやった。
 その仕種に安心したのか、あっさり眠りそうになるピダムの背を今度は強く叩いて寝台へと向かいながら、宮医にもついてくるよう顎でしゃくったトンマンを見て、宮医は閉じるのを忘れていた口を慌ててもごもご動かし、トンマンの手伝いをし始めた。



 宮医に診療をさせ、風邪の薬も用意させると、トンマンは雪の少ないうちに、渋る彼をさっさと還した。
 今は、終始笑顔でピダムの看病をしている。

「ぶくしっ!」
「ピダム、ほら」
「……うん」

 渡された布切れで鼻をかむピダムは、常より一回り小さく見える。それがまた可愛くて、トンマンは汗を拭いてやったり水を渡したり、果ては粥まで作って、大満足だ。ちなみに、その「粥」は、粥と言うより戦場仕込みのごった煮だったが、味つけが良かったので、ピダムもたくさん食べることが出来た。いや、本当はピダムの身体はあまり食べ物を受け付けない状態だったのだが、トンマンの細やかな世話に歓喜するあまり、ピダムは何杯でもトンマンの粥を飲み込んだ。
 その後、高いびきでピダムが眠り始めたので、トンマンは雪の降る中で水を汲み、洗濯をした。どう考えても風邪の一つや二つは引きそうなものだったが、不思議なことに、翌朝快復したピダムが狼狽を隠しもせずにトンマンの心配をする中、トンマンは至ってけろりとしていた。

 結局、その夜、臥所に滑り込んでからも、ピダムは不安を隠せなかった。

「どこも苦しくありませんか?」
「苦しくない」
「痛いところは……」
「ない」

 寄りかかってくるトンマンの肩を撫でながらも、やはりピダムは納得がいかないのか、なかなかその手は肩より下に向かおうとしない。自分がうっかり熱を出したくらいだ、トンマンの身体ではもっと大事になるかもしれないと思うと、どうしても手が止まるのだ。

「ピダム、もう寝るぞ」

 抱きしめるでも離れるでもないピダムに業を煮やしたトンマンは、ぷいっと彼に背を向けて布団を被った。
 ピダムもまた、今日は看病で疲れきっているであろうトンマンの身体の為には大人しく寝た方がいい気がして、布団にくるまった。自分が病み上がりだと言うことは早くも忘れているらしい。

「……」

 しかし、今朝方まで散々寝ていた為か、ピダムはまんじりとも出来ない。目の前にある豊かな黒髪が、灯明の明かりに照らされて仄かに光るのが、やけに目につく。もぞ、と手を出してその髪に触れると、ひんやりとしていて、心地好い。唇をつければ、微かに甘い香りがした。

(いい匂いだなぁ)

 すうと息を吸ってその香りを満喫すれば、今度は柔らかい身体に触れたくなって、ピダムはまたしてももぞ、と蠢いた。

(触るだけ、触るだけ……)

 起こさないように、少し触ったら引っ込もう。
 そう考えながらトンマンに腕を伸ばしたピダムは、ところが、それから寸刻が経った時には、いつものようにトンマンの寝衣を肌蹴させていた。

「すみません……」

 謝りつつも、一向に離れる気配のないピダムの熱い息遣いを感じながら、トンマンもまた、吐息混じりに応じた。

「いい。昨日は、色んなことが出来て、楽しかったけど……寂しかった」

 何気なく「ピダム」と振り返っても、誰もいない――。当たり前のことなのに、それがとてつもなく淋しかったトンマンにとって、ピダムの抱擁はその肌よりも心裏を蕩けさせた。

「ピダム……もっと抱きしめてくれ」
「トンマン……」

 ピダムが満面に笑みを咲かせているのが薄闇でもわかって、トンマンもまた、やんわりと微笑した。瞼を閉じ、しっかりとピダムの首に抱きつく。抱きしめ返す腕の逞しさに安堵していると、睫毛が僅かに湿った。
 ピダムはそれに気づいたのか、気づかなかったのか。ただ、優しく重なった唇が、トンマンを労るように総身を愛撫した。

「ピダム……」
「うん?」

 珍しくその優しさを保ったままピダムが身体を離した時、トンマンはそれが無性にくすぐったかった。無我夢中で駆け抜けたまま眠ってしまうのとは違って、そこここに陶酔の余韻が燻っているのが、恥ずかしい。

(夏より……明らかに、淫乱になっている気がするな……)

 落ち着いてみると、それがわかる。今も、ただ暗がりでピダムと横になっていると言うだけなのに、身体が疼いて、もう一度また陶酔の海に迷いたくなるのだ。

「……トンマン、眠れないの?」

 頑なな雰囲気を崩さないトンマンを気遣い、ピダムが手を伸ばす。――けれども、その手が頬につく前に、トンマンはピダムに抱きつき、その唇を奪っていた。思いもよらず奇襲を喰らったピダムは、幸運に抗わず、再び耽溺の淵へ身を沈めた。



 それから、また日が過ぎて。
 トンマンは、宮医から待ちわびた報せを聞いて、感激のあまり泣きじゃくった。しかし、その隣でピダムは、柄にもなく己が寝込んだ理由はそれだったかと察して、『母胎が落ち着くまで接触禁止令』を発令した宮医を八つ当たり気味に睨み付け、早々に追い払った。

「嬉しい」

 いつもならその短気を咎めるトンマンが、何も気づかずにただ見たこともないような晴れやかな笑顔で振り返る度に、ピダムの心は少しずつささくれ立っていく。
 ――子が出来たら、私は用済みですか?
 喉まで出かかっているその言葉を何とか飲み込んで、微笑み返す。

「ピダム、ありがとう」
「はい」

 ――ありがとう、子が出来たから、もうお前は要らない。……そう言うことですか?
 ピダムが受け入れ難く感じている『接触禁止令』を、その前夜まではあんなに熱烈に彼を受け止めていたトンマンがあっけらかんと受諾した瞬間から膨らんだ不信は、その夜、いつものように伸ばした手が手酷くはね除けられた時、ピダムの総身を支配した。

「寝よう、ピダム」
「…………はい」

 初めてピダムが目にする有頂天になったトンマンは、いつもならすぐに覚るピダムの不興を全く感知しないまま、幸せな夢へ旅立った。

「……」

 その寝顔を見て、ピダムは置いてきぼりを喰らったような気分を味わいながら、赤子がいるらしい腹を厳しい眼差しで睨んだ。
 ――子なんか、出来なくて良かったのに。今のままが、良かったのに。
 そう思った途端に気分が悪くなって、ピダムはトンマンからも、まだ見ぬ赤子からも顔を背けた。

「――」

 そして、ふと寒気を感じて瞼を上げたトンマンは、滅多に見ないピダムの背が示すものを感じ取って、愕然とした。先程までは微笑んでいたはずのピダムが、ふと視線を外した次の瞬間に不信を、拒絶を露にする――それは、ちょうど一年ほど前に味わった苦痛と同じようにトンマンを責め立てた。
 ――何故だ?
 確かに、ピダムは「子供は要らない」と言っていた。それははっきりと覚えている。だから、嬉しくないのなら、そう言ってくれて構わないのだ。悲しいけれど、トンマン自身、自分の願いのおこがましさはわかっている。
 辛いのは、やりきれないのは、ピダムがその心を隠したままその面に微笑みを貼り付け、二人の間にあるものを信じてくれないことだ。それが、それだけは、トンマンには耐えられない。全ての幸福が吸い取られ、凍てつく風に胸を掻き毟られ、忘れていた痛みが身体を突き刺した。



****

風邪ネタと見せかけて、トンマンが妊娠しました、と言うお話でしたー。おお暗い(何)
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  1. 2011.09.03(土) _11:53:51
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
  3.  コメント:12
  4. [ edit ]

<<9月1日と2日に頂いたコメントへの返信 | BLOG TOP | SS 厳つ霊(下)>>

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  1. 2011/09/04(日) 23:54:19 
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  1. 2011/09/05(月) 18:37:32 
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  1. 2011/09/05(月) 19:03:21 
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nana様へ

  1. 2011/09/06(火) 22:12:31 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
nana様、こんばんはーvお久し振りです!
無事…とは言っても、水道が二日も使えなかっただなんて、大変ではありませんか!(汗)nana様のところは雨が凄かったんですね…。お疲れ様です。もう今年はこんな台風が来ないといいですね…!

> 今、幸せでもいつ、ピダムが反乱を起こすのかという不安があって、この後、トンマンもピダムも苦しまなきゃならないと思うと、何だか切なくて・・・。

ああ、確かにそうですねー。例えどれだけ仲良くいちゃいちゃしている話でも、書いていてふっと寂しくなる瞬間があります。ただ、私の場合は隠居シリーズを書いていてもトン&ピが死に別れる瞬間が脳裏をよぎることがありまして(決まっているものでw)、勝手に悲しくなったりしています(笑)
でも、nana様の仰る通り、もうピダムが反乱を起こすことはないので、その点は気楽と言いますか、「最後は幸せだから、いいや」と言う気持ちになりますねー。勝手に作った息子の存在も、私の中では救いになっている気がします。トン&ピのかすがいだなーとつくづく感じます。

んがしかし(笑) かすがいになるまでには、まぁ色々あるだろう…と言うわけで、今回はこんな感じになりました。
そうなんですよね、トンマンはピダムの子供だから欲しいのに、ピダムはそこがわかっていない…と言うか、わかろうとしないと言うか。トンマンは愛しているからこそ一緒に色んなものを作り育て上げていきたいけれど、ピダムは愛しているからこそ二人きりの世界に浸っていたい…と言う、ベクトルが反対な二人ですね(笑)
って、nana様鋭い!トンマンの悪阻は年齢や体質的なことや、体調もありますが、実は一番の原因はピダムです。ピダムが喜んでいないことが一番で、二番は「隠居して死ぬだけのはずだった自分が……」と言う罪悪感ですねー…。乱で人がたくさん死んだことを忘れるトンマンではないと思うので。
そこから二人がどうなるのか、また続きを書きますーv(トンマンが泣いたら、ピダムは「すみませんすみません」になりそうです、確かにw)

ほうほう、nana様は安産タイプなんですねー!そこら辺は、外見や体質と同じで持ってうまれたものですから、申し訳ないなんてことはないのではないかと…。苦しいのは苦しいし、痛いのは痛い……そこのところを私も肝に命じて、トンマンの妊娠ネタは書き進めます!
ピダムは…しっかりサポートは出来ると思います。んが、あんまりトンマンが苦しむようだと「赤ん坊要らんからトンマン助けろ」と早々に迫りそうなヤツなので、トンマン色んな意味で頑張れーと応援しています(汗)

nana様、いつも優しいお気遣いをありがとうございます!こちらこそ、これからもよろしくお願い致しますーv朝晩は冷えるようになってきましたし、nana様もどうかお身体ご自愛くださいませ。

hi様へ

  1. 2011/09/06(火) 22:43:08 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
hi様、こんばんはーv
台風は、私の住んでいるところでは被害がなかったのですが、何年か前に旅行に行った場所が大きな被害を受けていて、悲しくなりました。もう、こんな大きな台風が来ませんように!
でも、秋らしい虫の声も聞こえてきて、こちらも日に日に秋になっている気がします^^

実は、私も、ハッピーエンドは大好きなのですが、恋心や愛の中に潜む恐れに、凄く心を揺さぶられます。家族ですら驚くほど泣いてしまうので、そう言う話は見ないようにしているんですが、善徳女王はじっくり見て、泣きましたね。そして、家族に怖がられました(笑)
私の書く話に、恐れや執着がよく出てくるのは、きっと、私の好みが反映されているのだと思います!(笑)喜んで頂けて嬉しいです。

そしてそして!とても可愛いアクセサリを教えてくださり、ありがとうございます!確実に善徳女王の影響だと思います(笑)
しかも、このデザインは、新羅のものと言うより、ドラマのものと言う感じですよね(笑) ミシル(美室)とチョンミョン(天明)に似てます!女王と黒い服の人を作ったら、絶対売れるでしょうに、もったいないです(笑)
新羅の王と王妃を見ると、トンマンの両親を思い出します。百済のドラマがヒットしたら、百済のキャラクターばかりになりそうなので、ぜひともまた新羅のドラマもやって欲しいですー^^

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  1. 2011/09/21(水) 22:31:43 
  2.  
  3.  
  4. [ 編集 ] 
このコメントは管理人のみ閲覧できます

hi chin様へ

  1. 2011/09/22(木) 18:14:06 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
hi chin様、はじめまして!管理人の緋翠と申します。
同じく善徳女王にハマった身として、お気持ちわかります…っ。ノーカット版には色んな大事なエピソードが詰まっていますので、良かったら最初からをオススメします(笑)
ブロ友申請ですが、ブロ友申請を必要とする記事に、リンクがありませんか?『ブロとも申請』とか、『パスワード入力』とか(携帯からだと、ブロとも申請は出来ないみたいです)。そのリンクをクリックして頂くと、それぞれについて説明文が表示されるのではないかと思いますーv……もし上手くいかなかったら、すみません!(汗)あと、ブロとも申請はFC2ブログをお持ちの方しか出来ないんですよー。なので、お持ちでない場合は、パスワード入力をクリックして、そこにある説明文をお読みくださいませv

ありがとうございます!

  1. 2011/09/22(木) 19:58:04 
  2. URL 
  3. hi chin 
  4. [ 編集 ] 
ものすごく丁寧に、教えてくださって本当に感謝致します。

ブログはやっておりませんので(管理人さんのような文才はこれっぽっちも無いんですー 泣)

パスワードの方をきちんと読んでみたいと思います。

本当にありがとうございました!
あ、あと「蕾の開く頃」を 「咲く頃」と間違えてすみませんでした m(._.)m

これからも ブログ頑張って下さい。じぃっくり読ませていただきますo(^▽^)o

hi chin様へ

  1. 2011/09/23(金) 23:54:40 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
hi chin様、こんばんはーv
い、いかがでしょうか。上手くパスワードを解除出来ましたでしょうか…!?どうかご覧になれていますように。

あ、ブログは別に文才なんて…と言うか、文才なんてないですよー!(汗)いつもいつも自分の日本語能力に悩みます(笑)
タイトル間違いも、わかってませんでした(ちょ)ので、お気遣いなくvわざわざありがとうございますー!
これからもhi chin様にお楽しみ頂けるよう、頑張りますvv

あー どきどき

  1. 2011/09/24(土) 14:45:49 
  2. URL 
  3. hi chin 
  4. [ 編集 ] 
翡翠さま
パスワード 解読いたしました。無事見る事が出来ましたo(^▽^)o
もう どきどきでしたよっ。
ピダムのトンマンへの熱い熱い想いをあんなに 激しく きゃー\\(//∇//)\\書き綴って下さってこまぅおよ~??
テレビで観てても 2人のもどかしさにあ\"~っと いつも思ってましたの!
こんな風に文章で著して下さると まるで目の前に見えてきそうですよ~!
トンマンも精一杯 応えてて
時には、自ら誘ったり~の\\(//∇//)\\
どきどきが過ぎて まだ少ししか読んでおりませんが、まぁゆっくりまったり楽しませていただきますわぁぁ
これからも、素敵な小説を世に出していって下さい?わくわく

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  1. 2011/09/24(土) 14:51:42 
  2.  
  3.  
  4. [ 編集 ] 
このコメントは管理人のみ閲覧できます

hi chin様へ

  1. 2011/09/25(日) 23:17:22 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
hi chin様、こんばんはーv
パスワード、無事突破出来て何よりです!(笑)

って、激しくと言われるとなんだか猛烈に恥ずかしいですねwww(←今さら…)
ドラマの中では清く正しく美しい映像しかなかったので、それがもどかしくて、つい妄想を爆裂させていますv トンマンも大人しいだけの人ではないので、自ら誘わせてしまっていますw ……実はパスワード記事のパスワードをかけないといけないような部分は、恥ずかしくてあんまり読み返してチェックすると言うことをしていないので、こうして「どきどきでした」と言って頂けるとホッとします!他の方のパスワード記事をもっと研究して、色んなシチュエーションや、更なるどきどきを目指しますー!(←他のところにその熱意を…w)

追伸:「?」のところ、大丈夫ですよー!失礼とは思いませんでした。むしろ、「こんなに喜んで頂けるなら、しょっちゅうパスワード記事書こう」と思いましたv……あ、いえ、ネタ切れになりそうなので、しょっちゅうは無理ですねw


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