善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --.--.--(--) _--:--:--
  2. スポンサー広告
  3. [ edit ]

『第一美花郎比才』第拾参話 繚乱・上

『ケベク』の子役さんが発表されましたねー。
なんと、主役トリオはまさかの子ユシン&子ソクプム&ポリャンww
善徳女王のキャストを大量投入してくれるのは嬉しいかなあと思っていましたが、ここまで来るとちょっとなぁと。子ユシンがお気に入りだっただけに、彼が子ケベクやるって…と若干テンション下がりました。だって、二次創作上、困るじゃないですか、ここまでキャスト被ると!(←お前…)(ついつい不真面目な目的で『ケベク』を見そうな緋翠です)

↓はスローペースな第一美比才の続きです。少しでもお楽しみ頂ければ幸いですv


* *


 赤、橙、黄、緑、青、紫――新羅の始祖を迎えた六部族を象徴する六色の薄絹を一色ずつその身に纏い、花の簪を挿した娘達が、一人の少女を囲んでいる。遠目に見ると、それはまるで、六枚の色の異なる花弁を持つ花のように見えた。
 やがて、花の中心に立つ少女――始祖ヒョッコセの妻アルヨンの化身を演じる少女が、桜桃のような唇で歌い始めた。

「会蘇、会蘇」

 その声に合わせて、花弁が一枚一枚順番に翻る。緩やかな音曲が流れ、宴は最高潮に盛り上がる。常ならば、公主は穏やかにそれを高覧し、この晴れの舞台の主役に選ばれた少女に「アルヨンの花」を授け、祝福する。そして、続いて公主が始祖ヒョッコセの妻となったアルヨンに扮し、新羅の全ての女達を導くように舞うのだ。それを頂点に、夜明けまで女だけで歌舞を楽しむ。
 望月がちょうど天上にかかる瞬間に始まる公主の舞は、嘉俳と同じく、新羅の女達の誇りを知らしめるものでもあった。

 けれどもそれらを見つめるトンマンは、先程のテナムボの様子を思い出して落ち着かなかった。チョンミョンの死後、チュンチュを迎える為と言って姿を眩ました憎い花郎は、これまでトンマンにはほとんど接して来なかった。トンマンに近付けばアルチョンもユシンも黙ってはいなかったからだ。
 それが、ふいにトンマンに接近してきた。それも、比才でピダムに負けた日に。

『花郎テナムボ、花郎の麗しき主、公主様にご挨拶を』

 跪き、花の名に恥じぬ愛らしいかんばせを伏せて、トンマンが初めて聞く挨拶を終えたテナムボは、一瞬だけ冷ややかに口の端を上げた。どこかミシルに似た微笑にトンマンが眉を顰める一方で、ミセンはすぐさま息子の意図を察して笑みを浮かべた。――美貌と武術ばかりが先立ち頭は空っぽかと案じていたが、たまにはマシなことを考えるものだ。

『公主様、ちょうど良い機会です。テナムボは月琴の名手なのですよ。テナムボにも公主様の楽士をさせましょう』
『え? いえ、ミセン公――』
『有り難き幸せ。公主様、花郎テナムボ、必ずや公主様の舞に恥じぬ音色を奏でます』

 あれよあれよと話が進み、ミセンに至っては、「こんな色男二人が楽士だなんて初めてでしょう」といつもより甲高く笑っていたが、トンマンはもはや、ミセンなどに構っている場合ではなくなっていた。

「――公主様」

 娘達の舞も終わり、自分の舞の為にトンマンが立ち上がったのを見て、テナムボが静かに手を差し出す。いくら睨んでも微笑を崩さない彼の手を無視するにはあまりに衆目があって、仕方なくトンマンは憎い仇に手を預けた。
 一歩出遅れてそれを阻み損ねたアルチョンの顔は、忽ち、凄まじい怒気に包まれた。チュンチュは刹那、きつく眼を細め、家族のところにいたユシンの眼差しが厳しくなり、ヨンモはそんなユシンを見て、何故だか姉の姿を捜した。
 ――しかし、そうして見つけた姉の隣にピダムが立っているのを見て、ヨンモは瞳を丸くするしかなかった。



(嫌だわ。やれば出来るじゃないの)

 それならもっと早くやりなさいよ、とユモはこっそり嘆息して、隣に立つ長身の青年を見た。
 その青年ピダムは、テナムボがトンマンの手に触れたのを見て、辺り構わず血の臭いのする殺気を放っている。その殺気で、麝香の香るユモの玉の肌まで血生臭くなりそうだ。

「――ピダム郎」

 そのまま飛び出しそうなピダムの袖を軽く摘まむと、ユモはミシルに良く似た声で声をかけた。その声にぴくりと肩を揺らしたピダムが、ゆっくり振り返る。が、ミシルとは違って、彼より頭一つ小さい女の顔を見て、ピダムは怪訝そうに眼を細めた。

「……どなたです?」

 先刻自分を落札した女の顔すらわからないらしいピダムに内心では大いに呆れながらも、ユモは紅い唇に魅惑的な笑みを湛えた。
 すらりと高い背も、整った顔立ちも、先程の殺気も。どれも、ユモは気に入った。

「さっき、あなたを買った女よ」

 わざと蓮っ葉な物言いをすると、ピダムの顔は益々不快げに歪む。ユモはころころ笑った。

「だって、そうでしょう? 公主様がお考えになったことって」
「……それに乗って買う方も買う方だろ? 男を買うのに眼の色変えて」

 相手に釣られてか、ピダムの口調も砕けたものへと変わったが、ユモは気にする素振りさえ見せない。

「あら? 男だって、同じことを、もっといやらしい顔でするわ。あなた、娼妓を買ったことはありませんの? ないなら、買っておやりなさいな。買ってもらえなければ、彼女達、食べていけないのよ。……私だって、おんなじ」

 それは、大小の宝石で作られた簪を身につけた女が言うには、あまりに不釣り合いな言葉だった。思わず眼差しを険しくしたピダムを見て、ユモはふっと噴き出した。

「ごめんなさい」
「何が」
「あなたがあんまり公主様ばかり見ているから、つい意地悪が言いたくなったの。少しは買い手にも佳い顔を見せてくださらないこと?」
「佳い顔を見たいなら、他を当たってください」
「つれないこと」

 あらあら、あくまで冷淡な態度を崩さないのは、何故かしらん……と考えて、ユモはピンと来た。

「あなた、私に嫌われたいの?」

 その問いに、ぴくっとピダムの耳が動く。図星らしい。
 勿論、嫌われたい理由は、ユモには容易に察しがつく。

「私と清遊に行くのは、お嫌かしらん?」
「……」

 ピダムは答えなかった。どう答えても、良いように取られそうな気がしたのだ。
 が、相手はピダムの一歩上を行っていた。

「あら、嬉しい。私、嫌がる殿方を口説くのが楽しみなの」
「喜んで清遊に行きます、娘主」
「本当? これも運命。仲良くしましょうね、私のピダム郎」
「はあ!?」

 私のピダム郎――。その一言に、ぞぞっとピダムの総身に鳥肌が立った瞬間、太鼓が打ち鳴らされた。

「――公主様のおいでにございます!」

 反射的に舞台へと振り返ったピダムの眼に、女官達がしゃらりしゃらりと鳴らす、銀細工の鈴の音に導かれるようにして現れた、トンマンの姿が映った。大きな紗を被っているので表情はよくわからなかったが、自然に微笑みが溢れる。
 それを見て、ユモは苦く嗤った。……あんな顔をされる女に、自分もなりたかったはずなのだけれど。



 トンマンの登場が知らされるや、場は比才の時よりも張りつめた空気に包まれた。
 しずしずと進み出るトンマンの姿は、薄紅色の紗に包まれ、まるで羽衣を纏う天女のよう。先に琴を膝に載せて椅子に腰かけていたミセンが細波のような音色を奏でると、舞台を囲むように立つ童女達の持つ燈籠が、まるで星の光を閉じ込めたように光り始めた。

(上出来、上出来)

 表情までこの世にあらざぬもののように気高く作り上げているトンマンをちらりと見て、ミセンは影になっている方の口の端を上げた。ミセンの隣に立つテナムボの様子を窺ってみれば、食い入るようにトンマンを見ている。観客となった男女も、皆同様だった。
 トンマンは舞台の中央までやって来ると、ミシルの方へ身体の向きを変えた。紗越しに二人の視線が交わり、ミシルが笑みを張りつけたままその黒目がちな瞳を瞠った時、風が舞い上がったかのように、さっと紗が夜天へ放り出された。
 あっと観衆からどよめきが起き、次いで、口笛が鳴る。一同が呆気に取られているうちに、どこからともなく翔んできた一羽の鷹が、紗を拐って夜天の彼方へ消えていた。――そうして視線を舞台へ戻すと、そこには剣を掲げ持つトンマンがいた。
 再び静まり返った夜気を震わせるように、ゆっくりと音声署の楽士達の演奏が始まった。
 トンマンの舞は、すらりと剣を抜き払い、凛々しく鞘を捨てるところから始まった。本来の剣舞には、先程のような鷹を使った細工も、鞘を投げ捨てる振り付けもないから、剣舞を見慣れている者ほど驚き、目を丸くしている。あまり目の肥えていない少女達が、見たことのない舞に歓声を上げた。
 ムニもその一人で、すっかり頬を紅潮させて、兄の袖を後ろから引っ張った。

「兄上、公主様はとってもすてきです!」
「ああ……」

 そのユシンはと言えば、魂を抜かれたようにトンマンを見つめていた。
 袖が、裾が翻る度に白く細い手足がちらつく。いつか見た艶かしい――ようにユシンには見えた――湯浴み姿が脳裏に蘇り、目の前が霧に包まれているような気すらする。なんだか、湯気に囲まれているように身体が汗ばんだ。
 ユシンの隣に座るヨンモは、夫の興奮を嗅ぎ付けて、下から灯りを照らしたような凄まじい微笑で、花のかんばせを彩っている。その拳は、筋が浮くほどがっちり握られていた。

(……やっぱり、一度は男装をすべきなのかしら?)

 ミシルの孫娘らしく、激情を身の内で迸らせるヨンモは、常の何倍も嬋娟としている。
 そんなヨンモの様子に舅たるソヒョンや姑たるマンミョンは気づいていなかったが、ムニを除くユシンの妹二人は、嫂と裾が被ったりしないよう、花のように広げていた自分の裳裾をささっと引っ込めた。ちなみに、ソヒョン夫妻が気づかなかったのは、トンマンを誉めるマンミョンに、ソヒョンが何事か囁き、それにマンミョンが照れたからだ。いつでも二人は比翼連理である。

「公主様は歌舞は嗜まれぬと聞いていたが、なんとお見事な舞なのだ。ユシン郎の教えが良かったのか、剣筋に切れがある」
「ああ」

 ユシン達からかなり離れたところでは、イムジョンとアルチョンがそれぞれに満足げにトンマンの剣舞を眺めていた。イムジョンは華麗さよりもトンマンの身のこなしが舞人よりも武人のそれに近いことに着目し、新米にはあれを舞わせよう、と頷いており、トンマンの深夜の修練に付き合った、舞の上手アルチョンはと言えば――。

(よし、裾は踏まなかった! 二回に一回は裾を踏んづけ、うち半分は裾を破いたからどうなることかと思っていたが……。ああ、緊張しておられるのか、手先が硬いな。もっとしならせて……そう!)

 ミセン以上に白熱した状態で、トンマンの一挙一動に息を詰めていた。
 一方、アルチョンと並ぶ舞の上手であり、花郎一の笛の名手でもあるポジョンと、彼のおかげで目だけは肥えているソクプムは、ミシルの後ろからトンマンの舞を見つめていた。
 ミシルがすぐ傍にいる為にどちらも無駄口は叩かなかったが、口に出さずとも、互いの言いたいことは大体わかる。ソクプムが見るに、ポジョンは底の浅い舞を評価する気は起きなくても、トンマンの美貌と負けん気は認める気になったらしい。そしてポジョンが見るに、ソクプムのうそ寒い眼差しは、眈々と薄絹を重ねたトンマンの衣の中を睨めている。それぐらいしか楽しみようがない舞だと嘲っているのがわかって、ポジョンは口角を軽く上げた。
 ポジョンとソクプムだけでなく、ミシルの周囲の者達は一様に目が肥えているからか、誰もトンマンの剣舞を真剣に鑑賞はしていなかった。ハジョンだけが、欠伸をしようとして、ミセンが演奏をしていることを思い出して欠伸を噛み殺すと言う失態を見せはしたものの、後の面々はすました顔で、公主の拙くも気合いは伝わる剣舞を見ている。ミシルと、そこにいないヨンモと……ユモだけが、鋭い眼差しでトンマンの剣舞を鑑賞していた。

(半分は終わった)

 様々な思惑が絡む視線に頓着する余裕もないトンマンは、上がる息を抑えながら、三日月を夜天に描くように切っ先で虚空を切った。それを合図に、先に釣燈籠がぶら下がっている朱色の棒を持った六人の童女達が立ち上がり、トンマンの周囲を、円を描くようにゆっくりと歩き始める。その真ん中で、トンマンがくるくると回る。ミセンのからくりが音もなく空で弾け、花弁が右へ左へ漂いながらトンマンへと落ち、その姿を覆い隠す。その隙にトンマンが結髪を留めていた簪を引き抜くと、高く束ねられた髪がふわりと背に垂れた。




****

ま、舞の描写って難しいっすね…!朧気ながらイメージ映像はあっても、描写出来ませんorz
わかりづらくてすみません(汗)
関連記事
スポンサーサイト
  1. 2011.06.16(木) _19:19:10
  2. 中篇『第一美花郎比才』
  3.  コメント:4
  4. [ edit ]

<<6月16日と17日に頂いたコメントへの返信 | BLOG TOP | 6月14日に頂いたコメントへの返信>>

comment

  1. 2011/06/17(金) 02:17:50 
  2. URL 
  3. げん 
  4. [ 編集 ] 
こんばんは!

トンマンの舞をみるキャストの反応がそれぞれ面白いです!

ユシン…昔ののぞきを思い出し…むっつりスケベ親父となっとりますねー!それを見るヨンモ、嫉妬というのか男装コスプレしそうな感じがなんだかやっぱりお似合いですよな二人に見えてきましt。

アルチョン…教官!と呼んでしまいそうな反応に笑っちゃいました…
アルチョン演出の舞だったら…ガッチガッチの漢なトンマンが見られたんでしょうかね…それもまた見たい気がします

ポジョンとソクプムの表情…トンマンが公主時、よくこういう表情を浮かべていたなーと…二人セットで…と思いました
ハジョンの欠伸を噛み殺す失態…ハジョンはきっとやらかしますね

そしてピダム、出てきたトンマンを見ただけで笑みを溢す…幸せなやつですね…どんだけ魅力的な女がそばにいても周りの景色と一緒…な扱いなんでしょうね

トンマンの束ねられた黒髪を垂らす演出…さすがミセンの演出です!後半に向かって色っぽさを出してくるんでしょうか・・・



げん様へ

  1. 2011/06/18(土) 15:16:40 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
げん様、こんにちは~v返信が遅くなってすみません(汗)

> トンマンの舞をみるキャストの反応がそれぞれ面白いです!

おおおありがとうございます…!!思考錯誤の繰り返しだったので、そう仰って頂けるともう羽が生えて飛んでいきそうなくらい嬉しいですw

ユシンは……当初は覗きを思い出す予定ではなかったんですがw、気が付いたらむっつりに。ヨンモのおかげでさらにむっつり度が増しているようです(ええ)
ヨンモは、書いていたら、段々「明るく嫉妬。前向きに嫉妬」な子になってきました(笑) あのユシンの妻なら、なんかもうなんでもかんでもとりあえず前向きに捉えなきゃやってられなそうだなーと…。

アルチョンも、本当はもっと大人しく見ている予定だったんですが、隣にイムジョンを置いたせいか、息子のサッカーの試合を見に来た父親風味にw アルチョンの演出だったら、きっと色気なんかはスルーされそうですねー。ミセンは意図的に色気を出させますが、アルチョンは無意識の色気かもしれませんw

ポジョンとソクプムは、基本的に、トンマンのことは上から目線で見ているのかなと。時折ハッとすることはあっても、蔑視(とやらしさw)を忘れないでいてくれるのが私の理想のようです。
ハジョンは……あれで案外目が肥えているということでww

ピダムは幸せなやつですねー。多分、恋愛対象として見た時、世の中の女性が「トンマン」と「その他」に分類されちゃうのかもしれません。だから「その他」の顔の美醜なんかも気にならない、と言う…。

> トンマンの束ねられた黒髪を垂らす演出…さすがミセンの演出です!後半に向かって色っぽさを出してくるんでしょうか・・・

そこら辺はミセンにお任せですねww

管理人のみ閲覧できます

  1. 2011/07/03(日) 00:30:28 
  2.  
  3.  
  4. [ 編集 ] 
このコメントは管理人のみ閲覧できます

りば様へ

  1. 2011/07/03(日) 21:21:02 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
りばさん、こんばんは!雪ん子スライム緋翠です(誰w) りばさんは夏バテにはなっておられ…ない気がしますが(笑)、お身体お大事にー!

あ、『代償』のパスワードバージョン、更新しました!多少修正しましたが、ほぼそのまんまですー。ご参考(?)になれば幸いですw(SSのノンキバージョンと書きましたが、ノンキかどうかは謎です…)

>ケベク
そうなんです、主役がうがい薬さんでして。イ・サンで唯一の収穫がうがい薬さんだったので(何気に酷いw)、うがい薬さんの時代劇はまた見たいなーと思っていたのですが、チュモン苦手なので、めさめさ不安ですw 分かりやすいけど喰い足りない、ちょっと大味正統派系列、わかります!(笑) 期待はしてません(ヒドッ)

>テナムボ話
いざ書いてみると、テナムボって非常に不思議なキャラなんですよね。チュンチュの本性がわかった時も、ミシルの乱でトンマン達を護送したりとかしてる時も、役者さんの演技力か私の感性の問題かもしれませんがw、表情に全く含みが感じられなくて。
んで、考えた結果、ハジョンやポジョンに普通じゃないところがあるように、ミシルファミリーテナムボにも普通じゃないところがあるべきだと言うわけで、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」タイプだと考えることにしました!w ハジョンも相手の気持ちは考えませんが、嗅覚で真実を見抜いているのに対し、テナムボは嗅覚すらない鈍感力で勝負!で、だから殺す相手も間違えたんだと…(ちょ)
本当に、こあいですよね、そう言う人ってw

テナムボ、軍足さんと似てますか!?あ、でもそう言えば可愛い顔ですね、どちらも。(体格的に私はテナムボの方が好みなので、テナムボの方が扱いがいいかもしれませんw) 清涼飲料水的イケメン、ピッタリですね!w
トンマンに迫るが役者不足……た、確かにそうかもしれないです…!と言うか、特別措置でチュンチュ、ネタでアルチョンと絡ませましたが、最近はもうピダム以外とくっついてるトンマンが想像出来なくなってきましたw

ソヒョン&マンミョン夫妻は、なんか、マイペースにイチャついてますね、毎回w私の中では、「初めてそなたの舞を見た時から、そなたにゾッコンだ」的なことを言ってるイメージでしたー(うぉお痒い)
アルチョンの古風な熱血体育教師wwトンマンと暑苦しい青春ドラマやって、音楽の先生チョンミョンに憧れるんですね!

トンマンの動き、自分でも謎です(ちょ)舞の書き方を研究中です…。
書けなそうだったら、前半同様雰囲気で突っ走ります!(お前…)


 管理者にだけ表示を許可する
 




PAGE
TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。