善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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ガイドブックを考える会。

「善徳女王」公式ガイドブック 上巻「善徳女王」公式ガイドブック 上巻
(2010/02/26)
康 熙奉

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「善徳女王」公式ガイドブック 下巻「善徳女王」公式ガイドブック 下巻
(2010/07/27)
不明

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散々文句を言った(笑)、善徳女王公式ガイドブック。せっかくなので、果たしてどんなガイドブックだったら良かったのか、考えてみましたー。

●基本●
・紙質、サイズ、ページ数、冊数(三巻+特別編)は『イ・サン』ガイドブックと大体同じ。


* *


●一巻(表紙:↓これ)
ポスター4
1.人物相関図(ドラマに出ていない人を含む)
2.ストーリーガイド(1~25話まで)
3.インタビュー(トンマン、ミシル、ユシン、チョンミョン、真平王、マヤ、ウルチェ)
4.座談会(子役トンマン&子役チョンミョン&子役ユシン)
5.砂漠特集(ガイドブックにあった撮影秘話や、カターン&諸侯の役者さんを紹介)
6.「泥だらけの戦場にて」(百済戦撮影秘話)
7.「新羅時代の幕開けへ」(真興王から武烈王までの治世をざっと紹介)
8.「世紀の悪女?女傑?」ミシル特集(その歩みや家族、歴史上のミシルに迫る)
9.龍華香徒のお宅拝見!(龍華香徒の宿舎や、ユシンの修行メニューを紹介)





●二巻(表紙:↓トンマンとミシルのアップ)
ポスター2
1.人物相関図(ドラマに出ていない人を含む)
2.ストーリーガイド(26~50話まで)
3.インタビュー(トンマン、ミシル、ユシン、ピダム、セジョン、ムンノ、チルスク、ソファ)
4.「我ら必殺仕事人☆」座談会(ポジョン&ソクプム)
5.ウォルチョン大師の天文教室(暦本や瞻星台、伽耶の技術を紹介)
6.十花郎の風月主比才の日々(十花郎の撮影秘話や、それぞれの武術の特徴を紹介。強さランキング投票も実施)
7.徐羅伐十花郎と郎徒の暮らし。byサンタク(仙門での生活や年中行事を紹介)
8.マスター☆ミセンに聞く!徐羅伐女性事情。(公主から娘主から妓女から上天官まであれこれ解説。ヨンモとポリャンの血筋や両親も紹介)
9.ドキュメント!ミシルの乱(日付を追って解説)





●三巻(表紙:↓からミシルとチョンミョンを抜かしたもの)
ポスター6
1.人物相関図(ドラマに出ていない人を含む)
2.ストーリーガイド(51~62話まで)
3.インタビュー(トンマン、ユシン、ピダム、チュンチュ、ソルォン、ミセン、ウォルヤ、ヨムジョン、アルチョン、チュクパン)
4.『影のベストカップル』座談会(ソヒョン&マンミョン)
5.秘密の司量部を解明せよ(司量部のモデルとなった組織や、司量部の仕組み、歩みを紹介)
6.百済との因縁(ドラマ初期の百済戦も合わせて解説。ケベクのその後も紹介)
7.ドキュメント!ピダムの乱(日付を追って解説。ピダム最期の地はどこ?)
8.トンマンの遺言とその後(カットになったチュンチュへの遺言を紹介。ドラマのユシン、チュンチュ、アルチョンのその後をざっと解説。カットになったユシンとウォルヤのシーンの写真も)
9.上大等ヨンチュンが語る「失われた十年」(ドラマで描かれなかった十年に触れてみる)





●特別編(表紙:↓ちょっと不本意だけどまあ仕方あるまい…)(何様w)
ポスター3
<インタビュー関係>
・インタビュー(監督、脚本家)
・『陛下のホンネ』座談会(トンマン、ユシン、ピダム。司会:アルチョン)
・侍衛府令アルチョンが守る!ある日の善徳女王の1日。(イ・スンヒョさんがある日のヨウォンさんを追っかけ、レポート)
<歴史的資料>
・「神秘の美女」善徳女王解説(歴史上の善徳女王を三国史記、三国遺事、花郎世紀を使って解説。お墓も紹介)
・女王の恋(善徳女王の夫と恋人達に迫る)
・ミシルに流れる魔性の血とは?(大元神統の始まりや、チソ太后との確執、ミシルの男達について解説)
・新羅、その「色」(色供や夫婦など、男女関係を解説)
・新羅の念願「不可能な夢」三韓一統に迫る(真興王の治世と、イサブやコチルブなど家臣達を紹介)
・実は怪力無双?「気弱」な真平王の虚実。
・風月主の実像。歴代風月主一覧とその紹介。
・花郎の歴史と有名な花郎を紹介。
・「聖骨と真骨?頭品って何?」新羅の身分制度について。
・「スンマンって誰?」二人目の女王・真徳女王について。
・ユシンとチュンチュの同盟(それぞれの業績、家族、姻戚関係を紹介)
<ドラマ設定を追究>
・トンマンとミシルの政策を徹底比較!
・徐羅伐十花郎特集(実在かそうでないか、ドラマでのキャラクター設定を表にして解説)
・東西交易と、新羅に根付くローマ(茶葉の交易や、ローマングラスについて)
・乱世の兵法(肉斬骨断や陣形、双子作戦などを解説。トンマンの愛読書を紹介)
・伽耶、その運命(復耶会の変遷と、伽耶の武器、伽耶と新羅の歴史を解説)
<文化考証>
・きらびやかな新羅文化(アクセサリーなどの出土品を解説)
・新羅時代の歌舞、楽器。
・善徳女王衣装解体新書(主要キャラクターの衣装とそのデザインイメージを解説。着脱方法も紹介)
・華麗なる宮殿絵巻(仁康殿やミシル宮、公主宮の間取りやイメージを解説。神堂や鮑石亭も)
・善徳女王時代の仏教(善徳女王が建立した寺や、有名な僧侶とドラマのキャラクターの関係をピックアップ)
<オマケ>
・善徳女王カップル今昔(トン&ピ、ユシン&トンマン、ミシル&セジョン、ミシル&ソルォン、ユシン&チョンミョン、ヨンス&チョンミョン、ユシン&ヨンモ、チュンチュ&ポリャン、チルスク&ソファ、その他)
・はみだしショット(撮影現場での写真を色々)


こんな感じでしょうかー。
他にも何かありましたら、ぜひぜひ教えてくださいv

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  1. 2011.04.29(金) _10:00:28
  2. ドラマや本の感想
  3.  コメント:12
  4. [ edit ]

<<4月28日に頂いたコメントへの返信 | BLOG TOP | SSS 酔夢>>

comment

絶対に買うでしょう♪

  1. 2011/04/29(金) 17:21:01 
  2. URL 
  3. 眞宵マイマイ 
  4. [ 編集 ] 
緋翠様、こんにちは。
 公式ガイドブック(下)も未だ見ていないのですが、こんなガイドブックが出来たら絶っっ対に買いますよ!!v-291 ホンキでどっかからか出して欲しい~~。
 時々雑誌に載っている写真ってベストなショットになかなか巡り合えないのは何故なのか? カメラマンが下手なのか、編集者と私の好みが違うのか? でも緋翠様の考えたガイドブックだったらきっと大満足な内容なんだろうなぁと思います。

 あ~あ、公式ガイドブックがメッチャ欲しくなりました。amazonさんにでも頼もうかしら…。それにしても下巻って話数的に詰め込み過ぎ感がありますね。

  1. 2011/04/29(金) 22:38:33 
  2. URL 
  3. 黒猫4.3kg 
  4. [ 編集 ] 
こんばんは!

そりゃあ、もちろんこんなに充実してくれてたら迷いなく買い!でしょうvv

はあ、夢だとわかってるけど悔しいですね。イ・サンと何がそんなに違うのさ!とか思うのは善徳ファンのたわごとでしょうか。

夢と言えば、初めて善徳の夢を見ました。

チュンチュとピダムでしたw

ああ、私の中の二人のイメージってこんな感じだったのね~と夢を反芻してみたり。

トン&ピではなくなぜこの二人だったのか・・・特に二人揃ってることへのトキメキなんてありはしなかったんだけどな~。

ああ、夢に見るほど善徳が好きなんだわって再確認しました(^.^)

イイですね~!

  1. 2011/04/30(土) 00:32:14 
  2. URL 
  3. あつ 
  4. [ 編集 ] 
この4冊があれば、「花郎世紀」や「三国史記」「三国遺事」を読まなくていいですね。(笑)すごくイイです!!v-238

特に…
・「聖骨と真骨?頭品って何?」新羅の身分制度について。

どの本読んでも、さっぱりわからないんです。真平王と婚姻した宝良宮主(母は良明公主、父は宝宗公)は聖骨なのですが、「宮主」という名前自体が聖骨とは思えないし、只召太后と苔宗の娘の叔明公主(真興王と婚姻。二花郎と不倫。)も、苔宗は聖骨ではないはずなのに、聖骨とされています。専門書を読めば読むほど、はっきり書いていない。まぁ、「三国史記」には書いてありますが、書いてあるにもかかわらず、専門書で定義づけしている本はない気がします。←単なる勉強不足なのかもしれませんが…。

そして、かなり読みたいのが…

・『陛下のホンネ』座談会(トンマン、ユシン、ピダム。司会:アルチョン)
・侍衛府令アルチョンが守る!ある日の善徳女王の1日。(イ・スンヒョさんがある日のヨウォンさんを追っかけ、レポート)

イイですね。ファンは溜まりません。司会がアルチョンだというところも、溜まりません。確実に進行してくれそうです。脱線も許さなそう。あいまいな発言も許さなそう。紙面に収まりきる程度の短時間で、確実に核心を突いてくれそうです。ww
ヨウォンさんのおっかけをスンヒョさんがするのも楽しそうです。前者と打って変わって、色んな妨害に遭い、最後は当のヨウォンさんが逃げ切って、おっかけし切れない、楽しい企画になりそうな気がします。ww

・風月主の実像。歴代風月主一覧とその紹介。
・花郎の歴史と有名な花郎を紹介

これも、読みたいですね~。花郎世紀、難しすぎです。

5.ウォルチョン大師の天文教室(暦本や瞻星台、伽耶の技術を紹介)
→かなりツボりました~!!私的にはとても気に入りました。だがしかし!この企画は、資料が少なくてまとめるのが大変な割に、一部の(私のような)マニアを除いて、まず、読み飛ばされそう…(笑)

・善徳女王カップル今昔(トン&ピ、ユシン&トンマン、ミシル&セジョン、ミシル&ソルォン、ユシン&チョンミョン、ヨンス&チョンミョンユシン&ヨンモ、チュンチュ&ポリャン、チルスク&ソファ、その他)
・はみだしショット(撮影現場での写真を色々)

もう、最高ですね!つか、こういうのを載せてこそのガイドブックじゃぁ~!と出版社さんに伝えたい…。

後は…
・新羅-美人王国伝説-百済から唐、大和政権にいたるまで、大人気だった新羅美人。ミシル(コ・ヒョンジョン)が語る、その美の秘密。(←絶対に「特別なことは何もしてません。」から始まるハズ…)
・その時、歴史が動いた-トンマン女王即位に揺れる朝鮮半島-百済、高句麗、隋及び唐の動き
・あなたなら、どうする?-イ・ヨウォンさんに聞く!「ユシンやピダムをどう思っていたの?」「ヨウォンさんが善徳女王だったら、どうしてた?」司会:キム・ナムギル(←ヨウォンさんは、おそらく、彼なら全く遠慮せず、容赦しないだろうから。それと、私の単なる希望)
・全約「花郎世紀」…
・子役対談-チュンチュ・ユシン・トンマン・チョンミョン・ミシル-(←単に、私がこの子達を気に入っているからww)

ちょっと考えてみました~。

そう言えば、芸能界一の肌美人と謳われるコ・ヒョンジョンさんが美容の本を発売するらしいです。ミシルの秘密が明かされる?

眞宵マイマイ様

  1. 2011/04/30(土) 11:32:37 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
マイマイ様、こんにちは~!

私の欲望が詰まった一冊なので(笑)、もしこう言うのが売り出されたら二冊買って一冊は保存用にしますw と言うか、ホント、せめて特別編ぐらいは出して欲しいです。ナムさんが除隊してからでいいので!(悪い男も、ナムさんが除隊してから放映かもしれませんし)

雑誌の写真は、時折ぶん殴りたいものがありますww ガイドブックはマジで許しがたいですね!(笑) トンマンの写真が少ない上に、明らかに「もっといい写真あるだろ!」ってものが多くて…。私に選ばせて欲しいです。マジで!(笑)

そうですね、ガイドブック下巻は詰め込みました!って感じがしましたねー。ただ、何よりトンマンの写真が酷(以下略)
あとは、ストーリーガイドのピダムの扱いが悪役なんだか悲劇のヒーローなんだか謎でした(笑)

黒猫4.3kg

  1. 2011/04/30(土) 14:38:08 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
黒猫様、こんにちは~!

『イ・サン』を見ちゃっただけに、「何が違うのさ!って言うか善徳女王の方が面白いじゃん!!」(←ファンのたわごと)と思っちゃうんですよねー。『チュモン』(81話)だって、ガイドブック3巻に加えて特別編が2冊あったので、『善徳女王』も特別編が出るんだと信じていましたが、何の情報もないですよねー…。

> 夢と言えば、初めて善徳の夢を見ました。
> チュンチュとピダムでしたw
> ああ、私の中の二人のイメージってこんな感じだったのね~と夢を反芻してみたり。

↑こ、これ、もっと詳しく聞かせてくださいー!!!めちゃめちゃ気になります!!!「ねえ何?何なんだよ?」とトン&アルに質問しまくっていたピダムの気持ちがわかりますww
近頃善徳女王の夢を見ていないもので(こんなに好きなのにー)、飢えてます(笑)

> トン&ピではなくなぜこの二人だったのか・・・特に二人揃ってることへのトキメキなんてありはしなかったんだけどな~。

そう言えば、あまりピ&チュのコンビが萌えって聞きませんねー。……トン&ピトン&ピ言ってる私が原因でしょーか!?(笑)

あつ様へ

  1. 2011/04/30(土) 15:57:19 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
あつ様こんにちは~!
私も『花郎世紀』全訳が欲しいです…。漢文は正確に読めなくて困ります(真顔)

・聖骨の定義

ある本で、「金氏の王と朴氏の夫人の間に生まれた子供が聖骨」とあって、これはわりとしっくり来るなーとは思いました。
が、そうだとしても、ポジョンは絶対聖骨じゃないですよね。となると、ポリャンは聖骨では有り得ないはずで、実際、彼女は真平王の息子を産んでいてもその息子が後継者候補にはなってないので、聖骨じゃないのかなーと思ったら、真平王の二番目の王后は孫氏の僧満夫人、と言う(笑) 僧満夫人の息子は王位継承権を持っていた(つまり聖骨だった?)ので、益々謎です。
基準が謎過ぎるんですが、もしかしたら「族降」があるように、身分が上がる場合もあるのかなーと考えたりもしていますがそこら辺も含めてあれこれ解説して欲しいですよねー!(←私の勉強不足でわからないだけかもしれません)
韓国のwikiであった、「法興王が自分の子孫を王族とし、同じ王族でも聖骨と真骨に区別されるのは母系の問題」と言うのが、個人的にはしっくり来ています。「~氏」と言うのは父の血筋を表し、骨は母の血筋で区別されるのかなあと…。

> ・『陛下のホンネ』座談会(トンマン、ユシン、ピダム。司会:アルチョン)
> ・侍衛府令アルチョンが守る!ある日の善徳女王の1日。(イ・スンヒョさんがある日のヨウォンさんを追っかけ、レポート)

kntvのバラエティーでトン&ピ&ユにタレント二人がインタビューに行くって言うのはあったんですよー。その時、せっかくトンマンに「ユシンとピダムのどっちが好きですか?」と言ういい質問をしてくれたのに、その質問をしたのが51話撮影時だったので、答えは「選べない」だったと言う…ww その時はその質問をした瞬間ナムさんが机の下でヨウォンさんの足を蹴ると言う萌えなことがあったので嬉しかったんですが、ちゃんと答えを聞きたいですよねw
追っかけ企画は、チョンミョンが死んだ辺りの二人の様子を見て(スンヒョさんが「虫に刺された」って愚痴り、ヨウォンさんが「どれどれ?」とスンヒョさんの襟の中(←!)を覗き込むと言うこれまた萌えな(以下略))、「これはイケるな!」と思いましたw

> 5.ウォルチョン大師の天文教室(暦本や瞻星台、伽耶の技術を紹介)

確かに、あんまり喜ばれなそうですね…w あつ様と私の為にがんばってもらうしか…!(笑)

> ・新羅-美人王国伝説-百済から唐、大和政権にいたるまで、大人気だった新羅美人。ミシル(コ・ヒョンジョン)が語る、その美の秘密。(←絶対に「特別なことは何もしてません。」から始まるハズ…)
> ・その時、歴史が動いた-トンマン女王即位に揺れる朝鮮半島-百済、高句麗、隋及び唐の動き
> ・あなたなら、どうする?-イ・ヨウォンさんに聞く!「ユシンやピダムをどう思っていたの?」「ヨウォンさんが善徳女王だったら、どうしてた?」司会:キム・ナムギル(←ヨウォンさんは、おそらく、彼なら全く遠慮せず、容赦しないだろうから。それと、私の単なる希望)
> ・全約「花郎世紀」…
> ・子役対談-チュンチュ・ユシン・トンマン・チョンミョン・ミシル-(←単に、私がこの子達を気に入っているからww)

いいですね~!!どれも見たいですvv
子役対談にはピダムも入れてあげたいですね。あんな強烈な役は滅多にないでしょうしw
長い間出ていたので、特別編とかで「コド・テプン・コクサフンが語る龍華香徒」とかもあってもいいかもしれません。ヨウォンさんは実はこんな感じで~とか、暴露する、みたいなw

> そう言えば、芸能界一の肌美人と謳われるコ・ヒョンジョンさんが美容の本を発売するらしいです。ミシルの秘密が明かされる?

確かに、お肌めちゃめちゃ綺麗ですよね~! 帯には是非ミシルのことを書いて欲しいですw

再びこんばんわーv

  1. 2011/04/30(土) 18:43:41 
  2. URL 
  3. 椿 
  4. [ 編集 ] 
めっちゃ充実した内容ですね!宝物になりそーですv

・『陛下のホンネ』座談会(トンマン、ユシン、ピダム。司会:アルチョン)

↑夢のよーな取り合わせです!司会がアルチョンてとこもGOOD!!w


・衣装の着脱方法。

↑知りたくて堪りませんね!今後の為にも!!!w


ガイドブックって、確かに製作陣目線なのは分かりますが、買うのはファンですからファン目線も意識してほしかったですよねっ!

しかもピダム像がブレてるよーに感じて、彼をどう表現したいのか分かりません。そんな中で演じてらした役者さんたちはスゴイなーとw

人気が出たんだからファンブックくらい出してくれてもイイ物なのに、下巻すらもうない状態って…。サミシイですね…!

  1. 2011/05/01(日) 01:45:21 
  2. URL 
  3. あつ 
  4. [ 編集 ] 
こんばんは~!返信レスありがとうございます!

「ピダム考改めピダム写真館」よかったです~!ピダムファンにはたまらない写真展でした!それにしても、お疲れさまでした!よくぞ整理されましたね!ナムギルもきっと海の向こうの某区役所で任務につきながら泣いていることかと…(涙)

しかし…、コメ書こうと思って、コメ欄を覗き、随分長いコメを書いている人がいるなぁと思ったら自分だったと分かった時の居たたまれなさ…やぁ…なんか、もう…どぅもスイマセン!!

>kntvのバラエティーでトン&ピ&ユにタレント二人がインタビューに行くって言うのはあったんですよー。その時、せっかくトンマンに「ユシンとピダムのどっちが好きですか?」と言ういい質問をしてくれたのに、その質問をしたのが51話撮影時だったので、答えは「選べない」だったと言う…ww その時はその質問をした瞬間ナムさんが机の下でヨウォンさんの足を蹴ると言う萌えなことがあったので嬉しかったんですが、ちゃんと答えを聞きたいですよねw

私も見ました~!「○○屋台」ですよね?←正式名称は忘れました…。ユシンとナムギルに好みのタイプを聞いたかなんかだったかな?ナムギルが、「俺はトンマン☆」とさらっと言ったところも萌でしたね~。ww

普段の若者の格好をして現れたイ・スンヒョさんも、萌でしたね~。彼は、スピッツが好きらしいです。…実は、癒し系?

>韓国のwikiであった、「法興王が自分の子孫を王族とし、同じ王族でも聖骨と真骨に区別されるのは母系の問題」と言うのが、個人的にはしっくり来ています。「~氏」と言うのは父の血筋を表し、骨は母の血筋で区別されるのかなあと…。

骨は母の血筋というのは、有力のようです。また、「花郎世紀」6世世宗の条に味雛大王が、召文国の王女 雲帽公主と仇道公の間に生まれた玉帽を指して「玉帽の姻族系統でなければ、皇后になれない」という詔を出したため、以後、玉帽を祖とする母系リネージ集団を真骨正統というと書いてあります。…でも、このルールが事実ならば、「聖骨とは、聖骨と聖骨の間に生まれた子」というルールは成り立たず、やっぱり謎なんです。

>もしかしたら「族降」があるように、身分が上がる場合もあるのかなー

こう考えるのが、ベストなんですね~。ただ、ならば、チュンチュを上げれば…とも思うんですよ~。

>「金氏の王と朴氏の夫人の間に生まれた子供が聖骨」

なるほど~。ただ、ここで言う「朴氏」は、始祖パク・ヒョッコセの血筋ということだと思うのですが、確か、途絶えちゃった様な気が…。それで、娘婿のだったか、大臣だったかの昔氏出身の脱解王が即位したとかナントカだった気が…。

…おっと!またもや、新羅オタクトークを勝手にしてしまいました!…なんか、もう、すいません!!

テイセイ…

  1. 2011/05/01(日) 01:47:34 
  2. URL 
  3. あつ 
  4. [ 編集 ] 
宝良は、「真骨」でした…。なんか、もう、色々スイマセン…

椿様へ

  1. 2011/05/01(日) 23:25:35 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
椿さん、再びこんばんは~v
とうとうガイドブックまで妄想するようになりましたw

座談会は『陛下のホンネ』じゃなくてもいいので、とにかくトン&ピ(あるいは+α)で座談会して欲しいなあと言う願望を込めました(笑) 撮影現場の様子を見ると、トンマン・ユシン・ピダムだとユシンがボケと言うか遠慮がちで寂しそう(?)なので、アルチョンを投入してみようかと!

衣装の着脱方法は別に邪な意味で知りたいわけじゃありませんよー(棒読み)ただの知的好奇心です(棒読(以下略)

> ガイドブックって、確かに製作陣目線なのは分かりますが、買うのはファンですからファン目線も意識してほしかったですよねっ!

↑名言ですっ!その通りですよねー!
ピダム像は、(私の中では)対ミシル以外は一貫していますw ミシルに関わるピダムだけはよくわからないので、スルーしがちですww(ちょ)

もう最後の期待は、ナムさんが除隊した時ぐらいですよね…。その時に善徳女王を大々的に地上波で放送して、ファンブックを出して欲しいです…!

あつ様へ

  1. 2011/05/01(日) 23:59:37 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
あつ様、こんばんは~V
こちらこそ、新羅オタク語り大好きなのですっごく嬉しいです!!いつもありがとうございますーvv長いコメントも大歓迎ですよー!

ピダム写真館、かなり偏っていると言うか、セレクトが恣意的で…w 所詮はトンマン・チュンチュ・アルチョン・ミセンファンの私が選んでいるものなので、もしナムさんがご覧になったら、きっと「……大事な場面がない」と肩を落とされることと思いますww
と言うか、某区役所で任務なんですか!知りませんでした(驚) 軍隊に入ったら、事務でも基地勤務なのかと。

> 私も見ました~!「○○屋台」ですよね?←正式名称は忘れました…。ユシンとナムギルに好みのタイプを聞いたかなんかだったかな?ナムギルが、「俺はトンマン☆」とさらっと言ったところも萌でしたね~。ww

↑そうですそうです!
別の回?で、三人でお料理してるところも可愛かったですねーv そこでも双子のようにヨウォンさんとナムさんが笑ってて萌えでしたw
スンヒョさんは意外とトークが軽快でビックリした記憶がありますw スピッツ……と言うと、「空も飛べるはず」(?)ぐらいしか知らないですね…おろ…。癒し系と言うか、人懐っこいとは聞いたことがありますv

>骨品制度

そう考えると、「聖骨とは、聖骨と聖骨の間に生まれた子」と言うのは俗説と言うか、原則ではないのかもしれませんねー。
新羅では王族が常に二元的と言うか、聖骨はともかく、王になるのに必要な条件が「父親が王(または太子・副君)で、母親が真骨正統(玉帽の女系子孫)の女であること」なのかも、と言う気がしてきました。チュンチュの場合は、父方の祖父真智王の廃位が引っ掛かって、聖骨になれなかったんでしょうか。わからーん!(コラ)

> なるほど~。ただ、ここで言う「朴氏」は、始祖パク・ヒョッコセの血筋ということだと思うのですが、確か、途絶えちゃった様な気が…。それで、娘婿のだったか、大臣だったかの昔氏出身の脱解王が即位したとかナントカだった気が…。

金氏の王は味雛大王からですが、その少し後の訥祗麻立干の頃に「朴堤上」と言う人がいまして。三国遺事では「金堤上」なんですが、この人がヒョッコセ様の9世孫で、婆娑尼師今の5世孫なんだとか。傍流だったので、嫡流の娘婿(で、多分権勢もあった)昔氏に王位を譲ることになってしまったのではないかと推測しています。

凄いオタクトークで私もすみませんw

あつ様へ

  1. 2011/05/02(月) 07:29:19 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
あつ様、おはようございます!

書き忘れていました(汗)
宝良は真骨、納得です!
と言うか、私なんかもっと凄い書き間違いや勘違いをしょっちゅうしているので、お気になさらないでください…!


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