善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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7月29日に頂いたコメントへの返信

チュンチュー!!!
2011072900371921.jpg

交通事故で左頬骨を骨折だなんて…あの美しいお顔が…・゚・(ノД`;)・゚・(※「美しい」と言うのは管理人の主観です)
命に別状がなかったことは嬉しいですが、なんか特殊なギプスをつけて撮影続行するので、一ヶ月間噛めない(お粥しか食べれない)とか聞きましたし、めちゃめちゃ心配です。重症ですよこれはー!(汗)

続きは頂いたコメントへの返信です!『SS 禍福』への拍手、ありがとうございましたーv
あ。『SS 太一』の拍手数は昨日、50に達しまして…!ビックリしました。ありがとうございます!「……しかし、あの話のどこがそんなに良いのだろう。シチュエーションか、台詞か、それとも…?」と好奇心が湧いていますw


* *


●椿様●
うわわわわ椿さん!!お忙しい中、しかも精神的な負担が多い中、とんでもないものをお見せしてすみません…!イロイロとあったと言うか…いやもう、なんと言えば良いのか(汗)
とにもかくにも、こんにちはーv
チャミョンゴ、ホドンとラヒが並ぶと綺麗ですね!(チャミョンのファンの方、すみません…!) 私の場合は、若手役者さん達が綺麗でも演技はイマイチ、と言うのはまだ平気なんですが、ベテラン陣の不甲斐なさと製作陣が駄目なのはキツいですねー。チャミョンゴは真ん中の三人が気の毒な気がします…。
コメントに関しては、その時々で精一杯気遣ったつもりでも、思い返してみると、かなり腹が立ってた時もありまして…(汗) 心の中ではかなり苛々…と言うか、ズンドコ落ち込んだことも幾度かあったことは事実で、猛省しています…っ。自分の小ささとか、その他諸々を自覚して、反省するいい機会になりました。
あ、心ない中傷と言うほどのものはなかったですので、ご安心を…!幸運なことに、全ての方が、きちんとした文面でコメントをくださったんです。だから私もぶっ壊れることがなかったんだと思います。幸せ者だなーと思います!
なので、以後は、ヒートアップするにしても、ちゃんと自分を制御した上で、口調もちゃんとして…と、もっと気をつけます。こんなことを言えた義理ではないのですが、椿さんも、これからまた何かと大変だと思います。そんな椿さんにこれ以上ご心配をおかけしないようにせねば…!
ちなみに私も来週辺り生理が来るんじゃないかとちょっと怯えています。前回重かったので、今回は楽かなーとも思っているのですがw 椿さんも、どうかお身体ご自愛くださいませー!椿さんは限界まで我慢して、一気に体調が悪くなってしまいそうな気が(勝手に)しているので、心配です。以上、同じく椿さんの1ファンよりv!←相変わらず椿さんのところのあの世のイチャイチャに癒されてますw

●えいこ様●
えいこ様、こんにちはーvわざわざありがとうございます!
役者さんも、引き出し出し尽くした、的なことは仰ってましたもんねー…。
あ、私もピダムは難しい役だとは思ってるんですよ!ただ、難しい役なら、そうだと自分でわかってるなら、ナムギルさんも謙虚なコメントすりゃいいのに、そしたら黙って見過ごしてやれたのに…と思う、気難しい視聴者であります(汗)
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  1. 2011.07.30(土) _11:17:49
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  3.  コメント:10
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<<あつ様へ(女王時代考察風味) | BLOG TOP | SS 禍福(下)>>

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  1. 2011/07/30(土) 15:26:33 
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  1. 2011/07/30(土) 15:46:11 
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  1. 2011/07/30(土) 21:13:19 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます

カッコイー!!

  1. 2011/07/30(土) 21:35:43 
  2. URL 
  3. 椿 
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こんばんわ!

イイモノ見させてもらいましたっvv

もー癒されるんだけど、なんか色んな感覚刺激されまくっちゃう画像をありがとうございますー!!

素敵すぎる…!!

と、一言お礼を言いたくてw

やっぱ好きだなーチュンチュー!←エンドレスw


まる様へ

  1. 2011/07/31(日) 11:45:41 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
まる様、はじめまして!基本的に返信不要が通用しない管理人、緋翠ですw

あ、いや、お返事してしまってすみません…!でも、ものすっごく「なるほどなるほど!」と頷きまくったので、この気持ちだけはお伝えしたくて、失礼します。
まる様の例え、凄くわかりやすかったです。言われてみれば、形は違えど、その萌えは私にも覚えがあります。特に、身近にいる人にそれに最大限萌える人もいますw  うーむ…「献身と支配」、確かに女心の複雑さを表現したいい言葉ですね!(笑)

そして、優しいお言葉ありがとうございました。お天気が悪いと光合成が出来ないせいかしおしおする管理人にとって、美味しい肥料を頂けた気分です…!
若干意味不明な例えを持ち出し、短めに失礼します(笑)

hi様へ

  1. 2011/07/31(日) 15:31:11 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
hi様、こんにちは!
私の住んでいる地域は今日は曇りです。でも、他の地域には、hi様のところと同じように、洪水の為に大騒ぎになっている地域があります(汗) 早く穏やかな天気になるといいですね…!
怪我の話を聞いて、真っ先に私が浮かんだんですか!幸せです(笑) まるで親戚のおばさんのように、オロオロしてしまいました…!あ、でも、私も武侠ドラマはあまり好きじゃないので、好きな俳優さんの出番があるシーンだけを見て、終わりそうです(笑)
『ケベク』は確かに、善徳女王ファンからすると、「あの人がこの役を!?」と混乱しますね(笑) 写真を見ると、ケベクの周りに知っている顔がたくさんいて…。『朱蒙』とも俳優さんが被ってるみたいですし、やっぱり気心知れた役者さんの方がいいんでしょうか?あ、ユシンのお父さんが、今度は能力のある役で良かったです(笑)
子役も混乱しますねー!義慈王のお母さんの設定はわかってなかったので、伺ってニヤニヤしています。武烈王・金春秋と義慈王が従兄弟同士だなんて、面白い設定です。ややこしいですが、私も「トンマンの甥、頑張れ!」と秘かに応援して……あら?金春秋も応援しないといけないのに、私ったら!(笑)
ユシンの俳優も楽しみですし、女王の描き方は、戦々恐々としながら待ちます(汗)
hi様も、夏の暑さにお気をつけて!素敵な夏を過ごしてください^^

うさこ様へ

  1. 2011/07/31(日) 22:59:22 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
うさこ様、こんばんはーv

ぜ、全然凄くないですよー!言葉足らずは私もです。ダラダラ書く割に無駄が多くて、しかも、いらんこと言います(汗) お返事や他所のブログさんへのコメントも含め、まだまだ修行中です…!経験を積めば、いつかコメントでも二次創作でももっといい文章が書けるようになるかなぁと楽観視しています(笑)

ピダムスマホだけでも、ブログは可能だと思いますよーv『Cat Home』管理人の椿さんは、確か携帯のみでブログを運営されてた気がします。最初の設定は、パソコンからの方がやりやすいかもしれませんが、スマホがあるなら、しかもピダムスマホなら、いけるのではないかと!(←ピダムと何の関係がw)
気持ち的に片足が入っているなら、あとはあっという間ですよーvふっ(誰)

椿様へ

  1. 2011/07/31(日) 23:16:26 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
椿さん、こんばんは!

チュンチュカッコいいですよねー!!ときめきましたw(←アホなコメントw)
『ペク・ドンス』と言うドラマ自体は王様萌えの私にはピンと来なさそうなのですが(笑)、スンホくんの画像の数々に悶えていますw

椿さんの仰る通り、なんか色んな感覚を刺激されまくっちゃうんですよねー!
成長期だからか逞しくもなって、「女王時代のチュンチュは本当ならこんな逞しいのかーv」と妄想が加速していますww

管理人のみ閲覧できます

  1. 2011/08/08(月) 07:52:44 
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このコメントは管理人のみ閲覧できます

六花様へ

  1. 2011/08/09(火) 18:32:13 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
六花様、こんばんはーv

今回のコメント、凄く有り難いです…!『太一』の魅力について、他の方からもお教え頂き、その度に「なるほど!」と思ってはいたのですが、「それが私が『太一』を書いた理由なのかな?」と言う根本的な疑問は解消出来ずにいたんです。
でも、六花様のコメントを読んで、納得しました。私の、トン&ピではなく、ピダムに対する妄想を詰め込んだのが、『太一』だったと!(笑)そして、ピダムよりトンマンが好きなもので、『太一』の続編を書く気にはならなかったんだなーとフンフン頷きました。

おお、スッキリです…!六花様ありがとうございます、スッキリと続編に取り掛かりたいと思いますw

ピダムがユシンの凧を軍事上の合図と見極めたのは、さすがですよね…!あの後、すぐにピダム自ら敵を蹴散らすと言っていましたし、とにかくピダムは見誤らないなーと私も思いました。しかも、あれが大将としては初陣と言うのが恐ろしいです(笑)
でも、冷静に見ると凄いのに視聴者を心配させるようではイカンのでは…と、つい(コラ)
勿論、最終回ですから結果はわかりきっているんですが、私も六花様と同じく、まだまだハラハラさせられる展開中であるべきだと思うんです。あの時は。
あくまで武将として、王位簒奪者としてのピダムが堂々として、勝利を疑わないからこそ、トンマン絡みでの落差が効果的なのになー…と言うわけで、『太一』ではそう言う妄想をたっぷり詰め込んでしまったようです(恥) 落差に萌えると言いますか(笑)、「どSな大魔王としての風格を備えたピダム」が、反乱を達成してもなお、トンマンに対してだけは無垢な感じがいいなーと…。
脚本が意図したピダム像そのものかはわかりませんが、私なりに脚本を噛み砕き、少なくとも女王時代のピダムに限っては、ナムギルさんよりちゃんとピダムと言う役の美味しさを理解したつもりになっています(←お前…!)

トンマンは、ピダムに対して「これで夫婦に!わーい」みたいなことは絶対に言わないと思いますし、チュンチュの為にあらゆる努力は惜しまないでしょうけれども(ピダム涙目w)、心の底ではピダムのことを誰よりも愛しちゃってるので、冷たいあしらいの中にそう言う本音が出ればなーとv
『太一』の段階のトン&ピは、能力的にはピダムが全て上回っているけれども、トンマンはピダムと自分の心に刃を突きつけているような、そう言う危うい関係を描いた…ような気がします(笑)

トンマンとピダム像を模索していたと言うか、二人のハッピーエンドはどうあるべきかを模索していた時期のものなので、お試しと言うか、私としてはお恥ずかしい限りです…!(汗)

おまけに、「御高察」なんて、とんでもない!!(滝汗)
ええと、議論をする時に簡単に論破されるのは癪なので、溜め込んで発酵させただけと言いますか…w愛と執念だと思います(笑) たまに、「私が反論出来ないような、ぐうの音も出ないようなツッコミが来ないかなぁ」とドM心が覗く辺り、本当にタチが悪いですね…!(ちょ)
六花様、我がことながら、こんなのに構わない方が宜しいかと思います(汗)

「反論の方法」については、色々と思うことがあり、大人気ない対応が多々あったなーと反省しています…。
その一方で、「反論の方法」について意見することと、そのついでに筋道だった理由を提示することなく私の意見の正当性を非難することは違うだろう、と傲慢に反論したりもしているので、大丈夫です!(笑)
六花様、本当に、ご心配をおかけしてすみません…!あの時の私をご覧になるのは、物凄く精神力を削ることだったと思います(汗) ホッとして頂けて、本当に良かったですーv

キャラ考察などは、私なりに、製作陣への敬意を表して続けているので、六花様に認めて頂けて幸せです!
一応、日本では二次創作第一号だったので、ドラマの描く物語を軽んじてはいけないなーと、愛する善徳女王に誓っています。
特に女王時代の脚本に対する評価の低さはあんまりだと常々思っているので、少しでも汚名を晴らせるよう頑張ります。女王時代の脚本は、決してそれ以前に劣る出来だったとは思えないので!

女王時代のピダムには私も手こずりましたが、脚本に注目してみると、誰よりも情報が豊富ですし、また、政治的かつ軍事的に見ても、有能であることがわかりまして。
高潔さと言うと照れ臭いですが(何故w)、ムンノと同じく、ピダムには『アンドロイドみたいな天才さ、完璧さ』がある気がします。何でもかんでも出来すぎて、普通の人とは視点が違うと言うか…。

最後になりますが、六花様、こちらこそありがとうございます!生理痛はまだあるんですが(え)、めちゃめちゃ励まされましたー!
ねこピダムにも萌えまくりです…!ああ、猫飼ってたら真似するのに…と歯痒いですw

コメントはいくらでもお待ちしてます。フフフ…(やめい)


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