善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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地上に墜ちた神。@トンマン、ピダム

↓の続き、ピダムの話です。
書きたいことがぶおおおおと膨らんだので、いつも通り妄想エンジン全開です!(ちょ)
すみません、お返事はまた明日に!(最近以前よりさらに頂いたコメントを読み返す回数が増えてきました。若年性…で、中身が覚えられないのか…(遠い目))



ユシンにとっての伽耶勢力が、彼の人生における絶対に失えない柱だとすれば、ピダムにとっての失えない柱はなんなのか。

51話以降は、「トンマン」だけが彼の柱になります。
でも、それは、数ある柱の中で特に重要なのがトンマン、と言う意味ではなく、いくつかあった「失えない柱」が倒されまくって、結果として、元々あった中でも最も強い「トンマン」と言う柱だけが残った……と言う意味でして。
「もうこの柱が折れたら家ごと潰れる」と言う状態で残された唯一の柱だから、その柱を失えば家は潰れてしまうから、その柱からすれば、家主の期待が、愛が、執着が、正直「怖い」。他に柱を建てなよ、と思いながらも、でも自分より太い柱も困るし、かと言って「もう他に柱なんか建てなくていいよ」と請け合うのは大変なこと。柱一本では、耐震なんかないに等しいし、とゆーことは、柱の寿命も家の寿命も確実に縮む。

女王時代のピダムの恋愛は、こう言う恋愛だった気がする…んですよねー。勅書までの、精神的な拠り所がある(あるから、ムンノの死から、ピダムは一人で立ち直った)ピダムのふわふわした恋心とは違う切実さを、あの51話以降は感じます。
……と言う感じでピダム話を、以下、つらつらと。


* *


で、トンマンの翼・ピダム。
私はdidi様のブログでピダムのことを「地上に墜ちた神。スサノオのような存在」と評しましたが、翼と言うのはまさしくそれです。普通の人間は手にしえない才能を持った男と言うのを表現するのに、翼と言う言葉が相応しいかなーと。

そのピダムですが、正直、その仕事に関しては、私はdidi様とは評価が違うようです(個性が出ますねー)
私は、ピダムが特に重要だったのが日食とミシルの乱だったとは思わないんですよ。正確に言えば、その二つはピダムの人生にとっては非常に重要な事件でしたが、トンマンのピダムに対する評価で考えると、違う、と感じたんですな。

あくまで私の感想ですが、ピダムは、基本的にトンマンの全ての政策において、その秘書(軍師)役を担っています。トンマンの政策(計略)を、その本質を理解し、トンマンが立てた作戦を成功に導く為の最善策を考え出し、実行する――それがピダムの最大の価値であり、それを当たり前のようにこなすのが恐ろしくもある。

例えば、風月主比才の時のトンマンの最大の目標は、ユシンを風月主にすることでした。つまり、一勝一敗で武術比才に来てしまった以上、何がなんでも勝たなければなりません。
ピダムは当初、ユシンの強さもポジョンの強さも知っているので、「大丈夫ですよ」とトンマンにユシンの勝利を請け負います。ところが、トンマンが実戦と比才は違うと言う。
ユシンのライバルは、最初の比才で一勝している上、武術比才の王者でもあるポジョンです。
だから、ユシンを勝たせたかったら、まずポジョンを確実に倒すか、もう一戦は出来ないようにしなければならない。そうすれば、かなりの高確率でユシンが優勝出来ます。ピダムが武術比才に乱入し、わざとあざとい手で花郎達を混乱させたのは、計略としてはどこも間違っていません。

トンマンが穀物価格の操作を試みた時も、その政策を成功させるには、トンマンの政策を正しく理解し、実際にその政策に従った判断の出来る現場の指揮官が必要でした。何か非常事態が起きても応用が利くだけの経済センスを持った人間が。
ユシンやアルチョンはそんな才能はありませんし、その道のプロをすぐに用意することも出来ませんが、ピダムは違います。ヨムジョンを連れてきて誠心誠意協力させることが出来る上に、ヨムジョンに見返りを与える必要もなく、ピダム自身も彼やチュンチュに助けられて経済の勉強をしました。

一方で、日食やミシルの乱でトンマンの役に立った時の役割は、ピダムじゃなくても任せられました。

まず、日食の時のピダムの役割は「傀儡」であって、ピダムが失敗することを前提にした役割をトンマンは彼に振っていました。より良い傀儡であれば何よりではありましたが、あそこで大切なのは、「トンマンの正統性を証明すること」です。
その為に必要なのは、双子に纏わる信仰を打ち破ることであり、具体的には碑文を手に入れ改竄し、日食がいつ起きるかを知ることでした。この二つは、ピダムでは出来ないことです。この時トンマンにとって欠かせないこの二つの役割は、王室に繋がりのあるユシンと、トンマン自身にしか出来ませんでした。
ピダムは命懸けではありましたが、役割自体は代用が利きます。パフォーマーであれば誰でも良かったし、ソヒョン暗殺未遂事件を見ても、復耶会ならそう言う人を用意出来たでしょう。ピダムで良かったと言う理由は、「復耶会に借りが出来なくて良かった」、これに尽きます。(追記:復耶会より、アルチョンの方が適任ですね)

ミシルの乱の時は、少し違います。
まず、トンマンが王宮を脱出するのにピダムは必要でした…が、これはユシンやアルチョンだけでなく、チュクパンやコドも同じくらい重要だったので、ピダムだけが特別と言うわけではありません。チュジンを脅す時のショッカー役(ちょ)も、代わりが利きます。チルスクに襲われるシーンもドラマの通りユシン&ウォルヤで代わりが利き、ムンノの代役になるのも代わりが利きます。衣装があったのは良かったですが、あの時は「国仙」名義の矢がキッカケを与えたことの方が重要でした。でなきゃ、ムンノが笠被ってだんまりな上にあっという間に消えたことに誰か異議を唱えるはず(笑)
トンマンを助け出したくだりも代わりが利き、さて、勅書の件です。

私は、勅書以後のピダムの行為は、大耶城に毒流すぞ案以外、トンマンにとって一文の得にもならないモノだったと思います。
トンマンにとっては、ソファが必死で遺した勅書を握り潰された為に、ミシルを口説く為の手段も必然的に減った上に、信頼出来る数少ない部下が信頼出来ない部下に格下げされ、ひいては、ミシルを獲得出来なかった上に、乱平定直後の大事な時に人気のない森へ誘導され、無防備なところをチルスクに襲われたんです。
前半の代わりが利く役割しかしていなかったのは仕方ないとして、勅書の件はトンマンがピダムにしか頼めないと特別に任せた「仕事」です。が、ピダムはその仕事を果たさなかった上にトンマンを騙し、何の利益ももたらさず、挙げ句、彼を慰留する為に頑張るトンマンを危険に曝しました。

……このピダムが、「ミシルを倒す為の天の意志」で有り得るのでしょうか。ピダムが「ミシルを倒す為の天の意志」だとして、ミシルの乱の時のピダムが、そう語る時の論拠になりうるのでしょうか。
なるとすれば、ヨムジョンを説き伏せたこと辺りは当てはまるかもしれません…が、ヨムジョンとのそれ以前の関係性や、チュンチュの存在、ヨムジョン自身の悩乱もありますから、特にこの時のピダムが凄かったと言うわけではありません。
勅書のことも、トンマンはその存在についてはユシン達にも言ってないわけですから、公開しなかったことや、ミシルが降服自害をしたことをピダムの手柄と言うのは、語弊があります。トンマンがミシルを殺すと言ってない以上、ミシルと言う存在を否定したくないなら尚更、トンマンに交渉の材料を渡してやるべきでしたし、ミシルの誇りと才能を認め、崇拝したのはトンマンであり、公人ミシルを揺り動かしたのもトンマンです。

また、ピダムがこの時、トンマンとの未来を信じているなら、少なくとも勅書を隠蔽したりはしなかったはずです。勅書の存在そのものを抹消しようとするピダムは、トンマンが勅書を見たら、真実を知ったら、自分はトンマンから拒まれると信じていました。

ピダムは勅書によって、実母が本来死んでいなければならなかったと知り、自分の存在が、本来この王宮に在ってはならない存在だと知ってしまった。理に当らぬ存在だと、即座に理解した。
この国の誰もが自分を殺す正当な理由を持っていると知ってしまったからこそ、ピダムは絶望し、天の意志とは関係なく、暴走したのではないでしょうか。
庶民世界では生きられなかったのに、やっと見つけた貴族社会と言う居場所すら、彼には許されないものだったから。自分は王の子だと知ってやっと手にした、「俺の生きる場所はこの王宮だ」と言う確信が、根本から間違ったものだと知ってしまったからこそ、ピダムの絶望は深いです。

何故、絶望が深いのか。
それは、その確信がなければ、ピダムはムンノにああまで強硬に対立出来なかったからだと私は思いました。

「俺は本当なら王の子として、この王宮で育っていた」

そうわかってしまったからこそ、ピダムはムンノが「一緒に行こう」と言うのを頑なに拒めた。醜いアヒルの子のように、無理をして庶民の間にいた白鳥ピダムは、自分の居場所は白鳥だらけのこの王宮だと感じたからこそ、ムンノに剣まで向けられるほど、一気に想いが溢れ出た。

でも、勅書の存在で、全ての確信が崩れた。
ムンノと言う柱の代わりにピダムを支えていた柱は、砂塵と化した。
トンマンと言う柱も、勅書を見せれば、その勅書がピダムにも繋がるとわかれば、いつ砂塵と化すかわからない。

そんな中で、ピダムはミシルを求めた。ミシルを殺してトンマンと言う柱を確かなものにするか、あるいはミシルと言う柱を新たに建てるか、どちらかがピダムには必要だった。
でも、全てを知りながらも、ミシルはピダムの柱にはなりませんでした。ピダムも、「柱になってくれ」とは言えなかった。トンマンが、即位と共に去ってしまう実母マヤに、「一緒にいてください」と頼めなかったように、血は繋がっていても、心はそうではなかった。

だから、51話でピダムが真実を告げることを選び、そのピダムをトンマンが抱きしめた瞬間から、「トンマン」はピダムの唯一の柱に、居場所になった。「トンマン」にとって価値のない存在になれば、死ぬしかなくなった。理に当らないことは出来ない性分だから。


……と、思うようになったと言うか、didi様に刺激されて、ぼんやりとしていた考えが多少は纏まりました(笑) didi様、ありがとうございます!
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  1. 2011.10.19(水) _00:17:15
  2. キャラ語り
  3.  コメント:4
  4. [ edit ]

<<10月19日に頂いたコメントへの返信 | BLOG TOP | 売物は七色に。@トンマン、ユシン、セジョン>>

comment

いやはやなんと、迅速で濃厚な反応であることか・・・

  1. 2011/10/19(水) 08:43:44 
  2. URL 
  3. didi 
  4. [ 編集 ] 
緋翠様
矢継ぎ早の考察、さすがですね。なんだか、ワタクシの見当違いが、緋翠様の脳内パワーを沸騰させてません?・・・なんとも、すみません。表面的な見方しかできずにお騒がせして・・・。でも、面白いです。打てば響く・・・というか。どんどん深く、全く別の視点からズバズバと。
まあ、善徳女王という物語が、当方のような浅い見方から、緋翠様のような本質をつく深い見方まで、いろんな形で見ることができる、ということなんでしょうねえ。
とにかく、こちらこそ、ありがとうございます、緋翠様。かなり刺激的です。
いただいた課題、ユシンとピダムの考察については、こちらの内容をまだちゃんと理解できていないので、週末でもゆっくり整理して、見当違いを再検討してみますね(あ、シャレてしまった・・・)。
で、緋翠様とのタイミングはばっちりだと思っていたのに、なんだかちょっとズレてしまいました。いまワタクシ、こちらの二次創作の方に夢中になってしまい・・・。
緋翠様がガンガン考察している間、過去の作品にコメントするという間の悪さ・・・。でも、ちょっとこのブーム、今週いっぱい続きそうなので、また、間の悪いコメを入れてしまうかもしれません。テキトーにあしらってくださいませ。

didi様へ

  1. 2011/10/20(木) 23:42:31 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
didi様、こんばんはーv

沸騰……いえ、フィーバーしてるかもしれません(笑) SSを書く時もそうなのですが、こう、刺激を受けると、一気に文章が溢れ出して「書けー!書けー!書かんと祟るぞー!」と言わんばかりに頭の中で煩いんですよー(←危ない)
didi様の見当違いなんてことはないですよ!!私の場合は何よりもまず脚本のファンなので、善徳女王と言うドラマの脚本をあーだこーだと解読するのが楽しいんです。別の視点と言うのは、たぶんそこらへんではないかと。
勿論、深いと言うわけでもないです。役者さんについては、他のドラマでも演技をまともに見たのはミセンくらいで、そもそもどの御方に対しても、訳者としてはそんなに思い入れがないもので、例えば、didi様のようにミシルとピダムが対面して、そのやり取りに感動する、と言うこともないんですねー。ただ、「大体折り返し地点で親子体面か。脚本のバランスがいいなあ」と思うだけ、と言う…ww

課題と言うか、私の記事やコメントは、お暇な時にでもどうぞー!お返事は、お気になさらないでください。私もまたじっくり見当違いを再検討してみます(・∀・)/

そしてそして、二次創作に夢中になって頂けるのは、めっちゃ有り難いです!!間が悪いなんてことないですよー!didi様が「今はコレ!」と思うことをして頂ければ何よりですv
過去のSSのどれがdidi様の目に留まったのかもやっぱり気になりますしw テキトーなんてことはなく、きっとまたウザいくらいの返信をすると思われます(笑) 私の方こそ、「捨てないでー・゚・(ノД`;)・゚・」です…!

妄想がいっぱい

  1. 2011/10/21(金) 20:20:18 
  2. URL 
  3. するめの唄 
  4. [ 編集 ] 
妄想がいっぱいの、リレーのような記事が楽しくて仕事の後の一杯のような気持ちで、今週は楽しませていただきました。感謝いたしております♪

そして、トン&ピ廃人の妄想を書きたくなりました。
適当に斜め読みして下さい。

★日食でのピダムの仕事

緋翠様の考察のとおり、この頃のピダムは市井の青年なので、代用はいろいろ考えられると思うのですが、ピダムの重要なミッションはドSなトンマンを盛り上げることだと思います。
そして、殺されそうになったくせに、トンマンに完璧に落ち、忠臣になるドMなピダムが覚醒されたことです。

★勅書でのピダムの仕事

緋翠様の考察のとおり、上司と部下という関係でみたら、ピダムのお仕事はNGだと思います。
でも、もしも、トンマンがあの勅書を手にミシルと交渉しても、いざとなったら切れまくって、ヘリクツ三昧の最強のお局であるミシルには、利かないような気がします。
大耶城に毒もミシルは逆切れしただけで、効果無しでしたし・・・。

ミシルに抗う象徴がトンマンで、ミシルに引導を渡すのは後継者となるピダムだと思っています。

で、その後の嘘つきピダムに対する焼餅トンマンが露になり、トン&ピ廃人には堪らない妄想が・・・。

おしまい★

するめの妄想なんて、こんな薄いものなので、妄想エンジン全開の記事を楽しみしてます。

するめの唄様へ

  1. 2011/10/22(土) 10:13:21 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
するめの唄様、こんにちはーv
キャラ語り、今回はdidi様に私が勝手に呼応して書いていただけなので、ブログの読者の方には申し訳ないなーとちょっと思っていたのですが、そう仰って頂けると助かります…!ありがとうございますーv

そして、するめの唄様のコメントを読んで思ったのですが、私は意外とトン&ピ廃人じゃないのかもしれません(爆) トン&ピ廃人なら、無条件に日食や勅書エピで萌えるはずなんですが、意外と私は萌えてなくて…!むしろ、どっちもかなりピダムにイライラしながら見てたぐらいなので(ちょ)、言うことがドライなんだと思われます(汗)
と言うわけで、ドライな反論をすみません…!

★日食でのピダムの仕事

ドSなトンマンの盛り上げ役に、ドMなピダムの覚醒…!(爆笑) いやその、そう言う見方、好きです(えっ)
なんと言えばいいのかわからないんですが、ええと、私が言いたいのは、「トンマンの作戦上、ピダムは重要ではない」と言うことなんですね。物語的にあそこでピダムが出ることの重要性を否定しているわけではないんです。ただ、ピダムがメインキャラでないなら、あそこはピダムの出番じゃなくても良かったぐらい、必要性のない出番だったな、と思っただけで。
ピダムがトンマンの臣下になると決める流れも、例えばアルチョンが代役をやっても、衝撃度が違うだけで、賢いピダムはトンマンの力量を認めるでしょうし。

★勅書でのピダムの仕事

確かに、トンマンが勅書を手にしても、ミシルは口説き落とせないかもしれません。でもそれは、やってみなければわからないことです。それまでミシルと戦う時も、トンマンは自分で手にし得る限りの情報を得て、それを利用してあの手この手で戦いました。「勅書」と言う重要情報が欠如していることは、トンマンにとっては致命傷なんですよ。でもそれを、ピダムは無視しました。それが大問題なんです。
一方、毒のことは、「ミシルの兵から脱走兵を大量に出させる」と言う現実的な成果がありましたよね。あれで、ミシルから「戦線を維持し、篭城を続ける」と言う選択肢を奪うことが出来たんですから、効果なしだなんて、とんでもない!あれは戦いの上で、凄く大事なことでした。そして、ミシルが大将である以上、戦いの上で大事なことは、ミシルにとっても大事です。

> ミシルに抗う象徴がトンマンで、ミシルに引導を渡すのは後継者となるピダムだと思っています。

上手く言えないんですけども(笑)、私はこれは逆じゃないかと…。
ピダムとミシルの関係は、私人としての二人の感情に関わる部分の問題であって、公人としてのものではないと思うんです。互いに、自らの過去(昔、見た夢)の象徴みたいなではないかと。ミシルにとっては「王妃になると言う栄光」、ピダムにとっては「実の親からの愛情」と、お互いに得られなかったものの鍵となる人物だからこそ、相剋の関係と言うか、象徴なのだと思います。実用性はあまりないと言うか。(何が言いたいのか若干意味不明っすねw)

私も厚くないです(汗) ただ、どうにもこうにも、見方が変と言うか、物語的な部分も勿論好きなんですけど、一方で、実務的なところも良く出来ている脚本なので、そこは分けて評価して欲しいなーと思っただけでして…。

応援ありがとうございます!頑張りますーv


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