善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

.

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --.--.--(--) _--:--:--
  2. スポンサー広告
  3. [ edit ]

SS 秘密主義

初回で「……」と脱落しかけた大河は、とうとう家族全員からクレームが来るようになりました。いやー、困りましたねー(棒読み)
来週からは、完全に、録画してたまちゃん(璋子)の登場シーンだけ一人で見ることになりそうです(^^;)(なりりん(得子)とまろちゃん(頼長)は見たいので、そこまで頑張れますように…w)

思うに、たまちゃんのシーンはまだ見ていられるのは、たまちゃんウツクシスに加えて、演出に欠点はあっても、台詞が少ないからではないかと言う気がしてきました。他のキャラは、台詞でその気持ちを何もかも説明し、あまつさえそれが「おお!」と感動するような台詞ではなく、「……これ、そんなに大仰に演出するほどの台詞か?」と醒めてしまうような台詞と見せ方なのが痛いのではないかなーと…(汗)
全体的に知恵が感じられないと言うか、おっさんズの能力の違いがわからないところも厳しいですね。誰がどの方面を担当しているのか、とか、どの方面に優れた能力を持ち、嗅覚が働くのかがわからないんですよ。
個人的に、面白い群像劇を書くには、おっさんズの書き分けが一番重要だと思うんです。善徳女王だけでなく、太平記とか元就とか、おっさんズの書き分けがよく出来ていました。清盛も、せっかくなんだから、味のあるおっさんズを上手く活かした展開にならんかなーとおっさん俳優に弱い管理人は思うのでした。←私欲丸出しですw

それにしても、たまちゃんはわりと女性視聴者に嫌われがちですねー(;゚д゚)
熊野に行った時に「待賢門院璋子が、毎年のように出産をしながら、13回も熊野詣をした」ことを知り、その後、待賢門院について調べるほどに好感を抱いただけに、歴史上の待賢門院まで安易に批判されると哀しいですねー。白河院との密通ネタなんて、称徳天皇と道鏡の密通ネタと同じく、宇治拾遺でネタ本扱いされてた『古事談』に書かれた話で、正直、笑って済ませるならともかく、マジに受け取る方がどうかしてると思うんですがねー。(ブツブツ)

……なんだかいつにも増して心が狭くてすみません(´・ω・)

続きは隠居家族ネタのお話です!SSを暫く書いてなかったので、リハビリがてら更新します。
お楽しみ頂ければ、幸いですv(*´∇`*)


* *


 息子が十歳くらいになると、女親には一つの悩みが到来する。



 それは、アルチョンを呼び寄せようとトンマンが決意する前のこと。

「ヒョンジョン? どうしたの、探し物?」

 珍しく両親の部屋から出てくる息子の姿を見つけたトンマンは、何気なく声をかけた。ところが。

「なんでもないっ!」

 明らかにギクッと身体を強張らせたヒョンジョンは、そう叫ぶなり走り去ってしまった。
 残されたトンマンは、おかしなこともあるものだと首を傾げるのみだったが、やがてそれが大きな悩みへと発展することになるとは、その時トンマンは知る由もなかった。



 息子が十歳くらいになると、女親には一つの悩みが到来する。
 それは、それまでは何かとあけっぴろげだった息子が、秘密を持つようになり、決してそれを知られまいと振舞うことだ。
 ソファと二人暮らしだったトンマンは、男兄弟どころか男の家族と言うものもなく、郎徒になった頃には、すでに思春期に突入して久しい郎徒達ばかりを相手にしていた為に、その変化の瞬間を知らなかった。ただ、突然ヒョンジョンがよそよそしくなったことを悲しみ、落ち込んでいた。

「トンマン?」

 そんな様子に真っ先に気が付くのはやはり夫だ。ピダムは逸早くトンマンが気を落としていることを察すると、閨の中で優しく問いかけた。

「トンマン、身体の具合でも悪いの? あんまり元気がないよ」

 包み込むように抱き寄せられたトンマンは、常のようにそっとピダムに凭れた。その腕の中では、どんな不安も、春の日に残った雪のように、柔らかくとけて消えてしまいそうに思える。
 以前よりも肩肘を張らなくなったこともあって、トンマンは素直にピダムに相談することにした。

「ううん。そうじゃないんだ。ただ……」
「ただ?」
「……ヒョンジョンが、最近私を避けているような気がする」
「ええ?」

 が、トンマンの悩みを聞いたピダムは、背を撫でていた手を止めることなく噴き出した。

「何言ってるのさ。毎日毎日、お母さんお母さんって何度も呼んでるじゃないか」
「それは、もっと早くに起こしてとか、ご飯とか、おやつとか、洗濯物とか、そう言う用事がある時は呼ばれるけど、そうじゃない」
「じゃあ、何?」

 大した悩みではないと思ったのか、先程よりも些か気楽に訊ねるピダムを、トンマンは真剣そのものと言った表情で見上げて告げた。

「裸にならないんだ」

 凛とした眼差しに惹かれて少し思考を忘れていたピダムは、遅れてトンマンの言葉を理解するなり、笑顔を凍りつかせた。

「…………。え? ト、トンマン、何? 何だって?」
「だから、ヒョンジョンは、もうずっと私の前で裸にならないんだ。前は、お湯からそのまま飛び出してきて、私に「ふいて!」って言ってたのに。着替えももう随分と手伝ってないし、おできでも出来てたらどうする? 勿論、お前は一緒に湯を使うこともあるから、お前が気付くだろうとは思うが、わからないじゃないか」
「……」

 暫しピダムは反応に困ったが、とりあえず、心配そうに眉尻を下げるトンマンは愛らしい。と言うわけで、ピダムはまたぎゅっと愛妻を抱き寄せて、その滑らかな髪を撫でた。トンマンが女所帯出身の男子育ちなら、ピダムは男所帯出身のそのまま育ちだ。ヒョンジョンの年頃と言えば、確かにピダムにも大きな変化はあった。

『師匠師匠!! 師匠とおんなじになりましたー!』

 ……思い出すと恥ずかしいことだったが、その変化に川で気が付いた時、ピダムは大喜びでムンノにそこを見せていた。ツルツルだったところに生えたものが、師にはあって自分にはなかったことが不満だったからだ。
 そして、実のところを言えば、ヒョンジョンもその時のピダムと同じ変化を迎えていた。男同士なので、ヒョンジョンはピダムに対しては恥ずかしがらず、裸になることもあった。だからピダムは知っていたが、どうやらトンマンはヒョンジョンの身体の変化を全く知らずにいるらしい。

(……まあ、俺も母親に裸を見てもらいたいとは思わないな)

 何故と言われると返答に困るが、とにかく見せたくない。目の前にいるトンマンには、隅々まで知っていてもらいたいと思うのだが、同じ女でも、母親となれば大違いだ。――ちなみに、女と言えばトンマンか母親、と言うピダムには、それ以外の女人に対する意識はない。
 さて、その機微をどう話したものかと悩んでいるうちに、トンマンは更なる悩みを打ち明けた。

「それに、近頃たまに、この部屋にこっそり忍び込んでるんだ。何か探し物でもあるのかと思ったんだが、いくら聞いても違うと言うし……」
「……ふーん」

 ここでピダムが思い出したのは、身体の変化と共に現れる、新たな興味だ。端的に言えば、スケベ心が目覚める年頃と言っていい。その年頃の少年が、両親の部屋に忍び込むとなれば、目当ては父親の物ではないだろう。美人で色っぽい母親の物……それも、その母親が身に着けるものであるはずだ、とピダムは主観たっぷりに確信した。

「……トンマン、何か物がなくなったとか、そう言うことはない?」
「え? そんなことはないが…………あ! まさか、ヒョンジョンが小遣い稼ぎに私の物を売り飛ばしているとでも?」
「いや、それはないよ」
「そうだな。そんなにケチ臭いことはないはずだし……」

 元が女王陛下であった割には十分ケチ臭いトンマンだが、彼女もピダムもそもそもが庶民の金銭感覚の持ち主なので、金銭に関する二人の考えは、凡そは一致している。
 ちなみに、ヒョンジョンも小遣い稼ぎのやり方はすでに覚えていて、必要とあらば、裏の山で蛇や兎を捕まえたり、薪を集めたりして、市で売っていた。いつ両親と別れても食うに困ることのないように、トンマンもピダムもそこら辺の機微はしっかり叩き込んであるのだ。
 が、それはそれとして、トンマンの心配は尽きない。

「外で何かあったのか……ピダム、何か聞いてないか?」
「いや、真新しいことは別に……」

 真新しくないことなら――つまり、ヒョンジョンがまたトファに悪質な悪戯をしたとか、年上の少年と喧嘩をして相手をピダムの診療所送りにしたと言うことならあったが、むしろ細かい事件は減っていると言っていい。代わりに武術の稽古に精を出すようになって、トンマンを冷や冷やさせたくらいだ。
 それはさておき、ピダムは男のことを知っているようで知らない妻に、息子の変化をどう説明すべきかと言う難題に向き合っていた。
 ……ところがおかしなことに、難題に向き合っているうちに、ピダムの双眸は不安に揺らめく茶色い瞳に吸い寄せられ、こつんと額を合わせてしまっていた。

「トンマン……」

 息子が引き起こす騒動にはどっしり構えているトンマンが、息子の成長に関する不安の前では、こんなにも頼りなくピダムに縋る。
 ――もう暫くは、このままがいいな。
 結局、思わずそう考えてしまうくらいに嫋やかなトンマンを慰めながらも、ピダムは明快な答えはのらりくらりと避けた。その代わりに、腕を摩ったり肩を撫でたり、トンマンがされるがままでいるのを良いことに着馴れた衣越しに伝わる柔らかな感触を楽しみながら、ピダムは至って真面目な声音でトンマンを宥めた。

「折を見て、ヒョンジョンと話をしてみるよ」
「そうしてくれるか?」
「任せて」

 にっこり笑って答えると、トンマンは今度は自分からピダムに抱きついた。ほうと漏れた吐息は、熱を孕んで艶めかしい。長い睫の影では、両の瞳が潤んでいた。

「ありがとう……ピダム」
「お礼なんか要らないよ。夫婦だろ?」

 ちゃかして応じながらも、ピダムはここぞとばかりにトンマンの頬に手をかけ、仄かに乱れた髪の際に唇で触れた。

「あんまり落ち込まないで……」

 正しくは、「落ち込んだら、今みたいに私を頼って」だが、その本音は巧妙に隠して、ピダムはその夜、久方振りにトンマンに嫌がられることなく肌を合わせると言う僥倖に耽溺した。――トンマンはヒョンジョンの変化に手を焼いていたが、ピダムはピダムで、近頃やけに息子の目を気にして肌を許そうとしないトンマンに手を焼いていたのだった。



 ところで、ヒョンジョンが両親の部屋にこそこそと忍び込んでいた理由は、トンマンの予想とも、ピダムの予想とも少しばかり外れていた。

「うわー……!」

 その日、両親が市で買い物をしていることをしっかり把握していたヒョンジョンは、ここぞとばかりに両親の部屋に忍び込み、手馴れた器用さでトンマンの着物などがしまってある衣装櫃を漁って、目当ての本を読み耽っていた。その本とは、トンマンとピダムが二人で暮らし始めた頃に、今では王となっている甥が寄越した、女性の身体の本、もしくは夜の指南書だ。
 ピダムの言うところのスケベ心が芽生えたヒョンジョンは、近頃その本を熱心に読み耽り、妖しい香りのする大人の世界に片足を突っ込んでいた。

「大人って、こうやって遊ぶんだなー」

 が、偏った知識のなせる業か、未だにそこに記されていることが自らの誕生に関わっているとは、この時のヒョンジョンはまだ理解していない。けれども、物心つく前から散々見てきた両親の行動が、『大人の遊び』であることは、おぼろげながら理解している。

「お母さんも、やっぱり父さんに勝ちたいんだ。父さんをやっつける『攻略本』持ってるなんて!」

 母の秘密を知った歓びと、その秘密を何としてでも守らなければと意気込むヒョンジョンは、母の『攻略本』を腹這いになって、まじまじと眺めた。

「オレも、これ覚えなきゃ」

 覚えていいのか悪いのか、その判断がつかないヒョンジョンは、今はただ、父の知らない母の「秘密」を自分だけが知っていると言う優越感に浸って、ご機嫌だった。……尤も、そのご機嫌は、そう長くは続かなかったのだが。



関連記事
スポンサーサイト
  1. 2012.01.30(月) _18:00:00
  2. 連載外伝~幸せ家族計画~
  3.  コメント:4
  4. [ edit ]

<<リレー連載『偽りが変化(か)わるとき ~砂漠編』  by 緋翠 | BLOG TOP | 善徳女王本のご紹介と、1月17日に頂いたコメントへの返信>>

comment

爆笑しました~

  1. 2012/01/30(月) 21:07:18 
  2. URL 
  3. テヤン 
  4. [ 編集 ] 

緋翠様


こんばんは~

わーい\(^O^)/
新しいSSだー!!と読み始めたら、あまりに面白くて大笑いしてしまいました。


ピダムの「師匠とおんなじになりました」

恥ずかしげもなく、そんなこと言えるのは彼だけだと思います。
ピダムらし過ぎて笑いました~


ヒョンジョンの「お母さんは父さんに勝ちたいんだ」

これにも笑っちゃいました。
流石ピダムの息子。
考えることが普通じゃないって言うか。
あり得ない!な思考回路ですよね。



そんな天然な夫と息子に囲まれて、小さな心配事はあるものの、幸せに暮らしているトンマンが羨ましいです♪

緋翠様は弟さんがいらっしゃるから年ごろの男子のことが良くお分かりなんですか?
男兄弟や息子がいないと微妙に分からないことだと思うんですが…


壁紙のトン&ピバージョンですが…
女王時代はピダム上大等編と司量部令編で細かく分けるのは如何でしょうか。
となるとベッドシーンは上大等編になっちゃいますね(笑)


テヤン様へ

  1. 2012/01/31(火) 21:00:15 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
テヤン様、こんばんはーv
私も久々にSSが更新出来て嬉しいです!そして、ネタ話なので、笑って頂けて何よりです~w

最初は、「思春期に突入したヒョンジョンネタ」としか考えてなかったのですが、段々おかしなことになってきて、ピダム少年の師匠ラブまで出てきました(爆)
少年期のピダムとムンノはかなりラブラブな雰囲気(え)だったので、きっとピダムがそんなことを言っても、ムンノは笑って「大人に近づいた」と感動するような気がします!←えっ

ヒョンジョンの「お母さんは父さんに勝ちたいんだ」は、ピダムのラブ成分と、トンマンの負けん気成分を配合したら生まれましたw
こっそり母親の秘密を探ってご満悦な辺りは、ピダムと言うよりは、腹黒トンマン似かもしれません。←ちょ

トンマンも、慣れないうちはピダムに頼りそうですが、ヒョンジョンの思春期(と、自分の更年期w)に馴れたら、勝手にアルチョンを呼んだり上手くピダムを宥めたりヒョンジョンを叱り飛ばしたり、いつものトンマンに戻りそうです(笑)

> 緋翠様は弟さんがいらっしゃるから年ごろの男子のことが良くお分かりなんですか?

そうですね~。あとは、大学が、生徒の九割が男子な感じだったので、男子のみのノリとかに結構触れることが出来まして(笑) それから、道行く子供のノリを参考にしたり、私は子育て未経験なので、ヒョンジョンについてはリアリティーに一番気をつけている気がします…!

> 女王時代はピダム上大等編と司量部令編で細かく分けるのは如何でしょうか。

私もどこで分けるかで悩んでました(笑)
最終的には、司量部令編、ベッドシーンもある蜜月編、夫婦喧嘩勃発のピダムの乱編になりそうな予感がしますw

思うこと色々…

  1. 2012/01/31(火) 22:45:00 
  2. URL 
  3. テヤン 
  4. [ 編集 ] 

緋翠様


いつも丁寧なコメントありがとうございます。

大学時代9割りが男子だったと言う箇所を読んで…
緋翠様もトンマンと同じ郎徒生活を送ったのかーと要らぬ妄想?をしました。
奴等で埋まった教室って…テヤンは考えただけで気絶(窒息)しそうです(笑)


話変わりまして、例の「善徳女王の真実」まだ半分しか読めてないんですが…
広隆寺の弥勒菩薩がトンマン父の寄贈品だと知って、エーッて小声ですが叫んでしまいました(笑)
小学生の頃から大好きな仏像なんです(興福寺の阿修羅も)
あの仏像に初めて対面した時、凄い感動しましたからねー♪


自分の大好きな仏像と善徳女王が繋がっていたんですね~


そして緋翠様のブログをもっと早く知っていたらなあ~って…
最近ちょっぴり残念に思っています。
あの悶える日々に出会っていたら…

でもこうやって知ってしまったからには、スッポンのように絶対に離れません(爆)

緋翠様のSS大好きです♪

ご迷惑かもしれませんがよろしくお願いしますm(__)m



テヤン様へ

  1. 2012/02/03(金) 00:51:51 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
テヤン様、こんばんは~!遅くなりました(汗)
お返事はじっくりじっくり練り込んでからするのが好きなだけでして。(←若干気持ち悪い表現w) 話題が決まってるぶん、コメントするより凄く書きやすかったりします(笑)

トンマンほど過酷じゃないとは思いますがw、視界の悪さと汗臭さと下着と下ネタには馴れました。その前が6年女子校だったのでギャップが凄まじかったです(笑)
教室は案外平気ですよ~。一番キツかったのは、日常会話に聞こえてくる男子限定な下ネタと、学園祭であった男体盛りとかだったような…w

広隆寺の弥勒菩薩は、曰くがはっきりしない感じで覚えていたのですが、確かに新羅風とは書かれてたんですよねー!ただ、なんと言うか、あの本では推古天皇も伽耶系と断定してたので、何割か差っ引いて考えた方がいい気がします(コラ) 可能性の一つ、ぐらいがバランスのいい見方なんじゃないかなーと…。
そう言えば、広隆寺は行ったことがありません。法隆寺もないですし、今度は亀石を見てないで、お寺を回りに飛鳥へ行かねば…とふと思いました(笑)

> そして緋翠様のブログをもっと早く知っていたらなあ~って…最近ちょっぴり残念に思っています。

Σ(ノ゜∀゜)ノ
わわわ、ありがとうございますー!めちゃめちゃ光栄です(*´ω`*)
私も「善徳女王をもっと早く知ってたら……」と思うことがありますが、2年も自分の中でブームが続いて、おかげでテヤン様のようにブームの始まりに時間差のある方ともたくさんお話出来て、幸せですvv
スッポンテヤン様に飽きられない餌(鶏肉)の研究に邁進します!(爆)

こちらこそ、たまに爆弾発言をしたり怪しいヤツなのに、いつもありがとうございます…!これからも仲良くして頂けたら、嬉しいです!(*´∇`*)


 管理者にだけ表示を許可する
 




PAGE
TOP

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。