善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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2月28日に頂いたコメントへの返信

昨日は、まさか2月の終わりに大雪注意報を見るとは思わず、おびっくりでした。
not雪国の皆様、大丈夫でしたか? そして、雪国の皆様はマジでスゲェ…と、つくづく思いました。軟弱者は雪にも暑さにも負けますね!←鍛えなさい

いやー、それにしても、この冬一番の雪だった気がしま……ぶえっくしょい!(←すいません)
鼻水に涙まで来たので花粉症かと訝っていましたが、昨日と言う日にティッシュ箱を連れ歩かないといけなくなったので……どーやら久々に咳アレルギーではなく、本物の風邪をひいたようです。雪遊びが出来なくて残念でした( p_q)←
うぅ…閏年ネタとか雪ネタを書きたかったのですがkbrぶえっくしょい!…………はよ寝ます(ノ∀`;)

ええと、そんなわけで、更新がちょっと止まります(汗) 熱はあんまりないですし、この通り元気なのですが、頭の中で璽主がガラス楽器の演奏会をしていらっしゃるのか、SSが叩き割られていきます…(怖)
この璽主パワーで、明日からは世間の風邪もインフルエンザも一気に収まりますよーに!
私はひとまずリンク先の皆様のとこに行って、癒されてきます(´∀`)←寝なさい

……それにしても、鼻水はわかりますが、何故涙が…!?風邪ひくと涙も出るんでしょーか(°Д°;)ナゾダ...


続きは頂いたコメントへの返信です。拍手をくださった方々、ありがとうございましたー(・∀・)


* *


●りばさんへ●

りばさん、回復おめでとうございまーす!(こんばんは~v) 私は今回は初めて咳なし&ティッシュ箱常備タイプの風邪にかかっちゃいましてw、天気の激変もあってかなかなか治らずにいます。頭痛がしたり涙も出てきたり、変な話ですが、「花粉症ってきっとこんな感じなんだろな…」と、やっと少しばかり理解出来た気が!(笑)

ではでは、本題に入りまして。(まさか同床~からコメントを頂くとは思わなかったので、嬉しかったです(*´∇`*))

> 「ピダムよ・・・大好物にかじりつく前に、『いただきます』ぐらい言いなさい。」でしょうかvいや待てよ、食べていいですか?ですね。まずお伺いをたてろとw

ですよねーw 普通はお伺い立てますよね!
ここら辺は、ドラマのピダムに「(対トンマンのみならず)理由があれば、奇襲のようにいきなり相手に触れることを恐れない」と言う癖があったので、そこを元にしてみました。ホントに、ムンノには女性の扱いを……………………や、ムンノには無理ですね、やっぱり。←酷い

宴のシーンのピダム陣営は、書いててすんごく楽しかったですww
ハジョンに台詞がないのは、りばさんのツッコミ通り、ミシル死後ちと陰りも含んで、でろでろになって下ネタに盛り上がる元気がないからではないかと。あと、意外とハジョンって色恋に淡白なイメージなんですよw
また、トンマン陣営は、チュクパンまで「当たって砕けろ」な気っ風がありますが、女王時代のピダム陣営は、「搦め手から生け捕れ」な気っ風で……ピダムはトンマン陣営の気っ風もあるせいか、ソルォンのアドバイスも普通とは違う風に解釈したんではないかと……「搦め手から当たって砕けろ」とか。←どちらの良さも殺してますよねw

> ピダムにだけは記憶させたってとこもなんか萌えますv

個人的に、トンマンはあの秘路はピダムには教えただろーなーとずっと思ってまして。ミシルの乱の脱出劇の時、ユシンは助けに来てくれても退路の確保は出来ない男だと身に染みたでしょうし(爆)、司量部令と言う職責から見ても、教えるとしたらピダム(とチュンチュ)かなーと…。映像記憶能力とか持ってそうです、確かにww

>テンション最高潮のピダム。←

ピダムの、「搦め手から当たって砕けろ」と「言葉より先に身体が動く」と言う特徴に、「トンマンの素顔(ピダムからの贈り物つき)」と言うシチュエーションを足したら、あんな展開になりましたw
あと、ドラマでも、トンマンへの恋しさが最高潮の時のピダムは、毎回「言葉なくトンマンに触る」でしたし、いきなりあそこでお伺いを立てたり口説いたりって言うのは、ピダムらしくないかなーと思いまして…。あの土壇場できちんと言葉が出るキャラなら、いくらトンマンがにぶにぶでも、「私を愛しているのか?」と聞かれることはないと思うんですよねw

> 誰にもさらす事ができない「素」のままでいられる場所って、トンマンにとっての逃げ場所であり誰にも見せてはならないはずの隙ですよね。

そうですねー。例えば、男装時代だったら女装している瞬間を見られてしまった、な感じに近いのではないかと。しかも「女王」はトンマン自らが望んで得たものですから、自分の管理不行き届きや自覚のなさを真っ先に感じるのではないかと考えました。
また、そもそも「ピダムの私生活を犠牲にさせている」と言う負い目もトンマンにはあると思うので(ピダムが選んだことではありますが)、それもあって「私が甘ったれていた」とトンマンは傷ついたのかなーなんて…。

> けどトンマンの方もピダムへの「愛おしさ」を自覚してるんですね・・・それがイコール男女の情愛かどうかはおいとくとしまして。

そうなんですそうなんです!トンマンはホントに仕事柄にぶにぶなので、「よくわからんけど、ピダムを喪えないし、こんな風に思い詰めてるのは可哀想だ。でも、悩みがあるなら話してくれればいいのに……いや、それもこれも私が甘ったれてるから(以下ループ)」みたいな心境ですね!(ええっ)
そして、そのループにも飽きた時(←)、素のトンマンでいたこともあって、「ピダムも可哀想に…案外不器用だよな…」とよしよししたくなったり、盛り上がったり、疲れ果てて「殺す気か」と思ったり、イロイロあったんじゃないかなー…と言うわけで、「巫山の夢」に辿り着きました。あ、トンマンが朝になって泣いてたのは、「ピダムがしつこ過ぎて疲れて、段々「執務妨害か、これは。てか、体痛いしはよ帰らないと女官にバレるのに!」と嫌になってきたのにわかってくれなかったから」説を採用しておりますw←…。
ではでは、前哨戦、お疲れ様でした~(*´∇`*)

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  1. 2012.03.01(木) _19:13:10
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