善徳女王の感想と二次創作を中心に活動中。

RhododendRon別荘

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SS 快眠安眠楽眠

おはよーございまーす! 引き続きスランプ中の緋翠です。
……って言うと、「ここ数日ネタを乱発してるだろ」と怒られそうですが、スランプなんです………リクエスト作品が書けない、と言うスランプでして…orz。
リクエストに関しては本当に頂いてから日数経ちすぎなので一刻も早く消化して、少しでもリクエストを下さった方に報いたいです。…な、なかなか難しいかもしれませんが。


さて。
話変わって、いつまでもブログのトップにイタいチュンチュを置いておくのは非常に気が引けるので(※ドラマのチュンチュは素敵ですよ!)、朝のネタでもありますし、朝から投稿します。(と言いつつ、予約機能を使っているのでこれを書いているのは夜…)
中身は、「内容? バカップルの話です!」とアルチョンがゲッソリしそうな(笑)、トンマンとピダムの隠居生活のお話です。トンマンが乱暴だったり多少ピダムがセクハラしたりしますが、ラブラブですのでご安心を!(何)

…と言うか、普通にチュンチュ×トンマンでほのぼのとしたラブ話を書けばいいんですよね。予測不可能なアルチョンみたいに。(あれがほのぼのとしたラブ話なのか、と言う疑問はさておき)
でも困ったことに、チュンチュをラブ全開にさせると、ああなってしまって…。あのイタイ話も、個人的には、愛駄々漏れででろんでろんなピダムやゴーイングマイウェイで予測不可能なアルチョンと同じく、フツーにチュンチュの恋愛ものを書こうとしただけなんですよ。ピダムのことでボロボロなトンマンを保護して、安らかな時を過ごさせてあげようとする話を。(え)
……それが、なんであんなイタい話にorz

幽霊Pダム「あのさ、今すぐあのクソガキ殺ってもいい? って言うか、今すぐ俺をあの話に登場させろ。転生でも幽霊でも、何でもいいから登場させろ。でないとテメェ、殺すぞ」

…と、某ヨMジョン並みにPダムからの殺意を感じつつ書いたバカップル話を続きからどーぞ!


* * * *


「ピダム」

 その宣告は、非情にも、爽やかな朝の一時に為された。

「今夜からは、別の寝台で寝よう」

 ……ピダムが膝を抱えて部屋の隅に踞ったのは、それからすぐのことだった。





「ピダム、誤解だ。別に私は、その……お前に触れられるのが嫌になったんじゃない」
「……じゃあ、鼾が煩い、とか……?」
「鼾を掻いてたのか? 気づかなかった」
「じゃあ……」
「端的に言うと、お前の寝相が悪いからだ」

 トンマンの言葉に真っ青になったピダムは、勢いよく顔を上げた。

「も、もしかして、蹴った!?」
「いや。……誰か、蹴ってしまったことがあるのか?」
「昔、師匠を……」

 ――ああ、なんだムンノ公か。
 てっきり他の女かと危惧して顔を白くしていたトンマンは、内心安堵の吐息を漏らしつつも、それを面に出すことなく平静を装って話を続けた。

「それは……国仙も、痛かっただろうな」
「翌朝、武芸の鍛練は起きてやれとしばかれた。……蹴ったんじゃないなら、まさか……殴った、とか……」
「そう言う打撃は受けていない。そうじゃなくて……ピダム、国仙に、しがみつくなと言われたことはないか?」
「え?」

 覚えがないのは、ピダムの不思議そうな顔を見れば一目瞭然だった。

「……ピダム、お前と寝ると、大概朝起きた時に身体が痺れているんだ」
「無理させたならごめん」
「ううん、そうじゃなくて……夜、猿が樹にしがみつくように抱きしめられてて、それがどうにも……不自由で」
「…………」

 その時ようやく思い至ることがあったのか、唐突に立ち上がると、ピダムはひょいとトンマンを横抱きにした。
 そのままトンマンを寝台に横にして、自分も横になる。

「さ、再現するのか?」
「うん。大事な問題だから」
「それは……そうだけど」

 何も今やらなくてもいいんじゃないか、と若干膨れるトンマンを抱き寄せ、ピダムは目を閉じた。

「いつも、こうやって寝てるんだけど……苦しい?」
「この程度なら、まだ大丈夫だ。でも、夜中に目を覚ますと、いつも脚が絡みついてきていて、それが重いし面倒で……」
「脚?」
「うん」

 説明に夢中になるうちに恥ずかしさが消えたのか、トンマンはこんな風に、とピダムの脚を自分の脚で挟み込んだ。思わずピダムの鼓動が跳ねたが、トンマンは全くわかっていないらしく、眉を顰めて彼を見上げた。

「重いし、ちょっと鬱陶しいと思わない?」

 鬱陶しいどころか大歓迎なんだけど、とドキドキ胸を高鳴らせ始めたピダムは、少しずつトンマンの背に回した手を撫で下ろすようにずらした。

「そもそも、この寝台は一人で寝る物のようだし……ちゃんと寝台ももう一つある。だから――わっ!」
「トンマン、口づけがしたい」
「きゅ、急に、なんっ……!?」

 ごろんと転がされるや否や唇が合わさっていて、トンマンは慌てた。ピダムの寝相を実演中だったのではしたなく広がっている膝と膝の間にピダムの身体はあるわ、その脚をピダムが撫で上げているわ、とにかく意図したこととかけ離れた展開が起きていることは間違いなさそうだった。

「ピ、ピダム! 私は寝相の話をして――」
「後で……じゃだめ?」
「駄目も何も、なんでそうなるんだ」
「だって、トンマンが自分から脚を絡ませてくるなんて、滅多にないから……。ね、一回だけ。一回だけ気持ちよくなろう」

 朝から何を言っているんだ!……とのトンマンの抗議も空しく、割合これまでと同じように、従順なようでいて話を聞かないピダムは、今回もトンマンの言葉を無視した。

「……っいい加減にしろ!」

 景気よくトンマンの拳が飛んだのは、それから間もなくのことだった。





「……」
「トンマン、ごめん。本当に、ごめん。……調子に乗りました」

 頬を張られたにも関わらず、ピダムは一貫して低姿勢だった。これまでにも何度もトンマンに拒まれることはあったが、ここまで手荒く拒絶されたこともなかったのだ。

「……喉が渇いた」
「すぐに持ってきます」

 寝台の上に座り込んだまま振り向く様子のないトンマンに焦っているのか、ピダムはあっという間に水を汲みに出ていった。

「…………」

 一方、ちらりと振り返ってピダムがいなくなったことを確認すると、トンマンはなんとかピダムに隠し通したものの、熟れた実のように真っ赤になってしまったまま戻らない頬を、ごしごし擦り始めた。……それで余計に頬が赤くなっていることには気づかぬまま。

(ピダムの馬鹿! 私は、私は、誘ってなんか……いないっ……)

 徐々に手荒く、がしがしと頬を擦るのに夢中になって時を忘れているトンマンは、ちっともわかっていなかった。――いつの間にか戻ってきたピダムが、明らかに挙動不審なトンマンに首を傾げていることに。
 ――あんなことをしたら、綺麗な肌に傷がつく。心配になったピダムは静かにトンマンに近づくと、さっと彼女の両手を掴み上げた。

「あっ」
「トンマン、そんなに擦ったら肌が腫れちゃうよ。ほら、真っ赤になってる」
「えっ? そんなに赤くなってるのか?」
「うん。なんでそんなに強く擦ったのさ」
「それは……」

 きょとんとしたピダムの円らな瞳を前にしていると、なんだか無性に羞恥が大きくなっていくらしい。これ以上この話題を引き摺りたくなくて、トンマンは寝台を降りた。火照った顔を冷ます為にも水を飲みながら、ふと考える。
 ……そう言えば、何の話をしていてこんなことになってしまったのだっけ?

「…………ピダム」
「はい」

 ようやく本題を思い出したのか、器を弄くりながら、トンマンは呟くように続けた。

「寝ている時は、のし掛からないでくれ。重くて寝苦しい」
「二度としません」
「それから……」
「はい」

 きびきびとした口調とは裏腹に、ちゃんとトンマンがもう怒っていないことを覚っているらしいピダムは、トンマンのすぐ傍に座って続く言葉を待った。
 トンマンは刹那、口籠ったが、恐る恐るピダムを見つめてその頬に手を伸ばすと、僅かに赤くなっているそこを掌で包み込むように撫でた。

「さっきは……叩いて、ごめん。…………痛くないか?」

 その顔が、どこか、比才で彼女の命令を無視して八百長を働いたにも関わらず、そんなピダムを案じてくれた時に一瞬だけ見ることが出来た優しい顔と似ていて、ふつふつとピダムの中に幸福感をもたらした。

「大丈夫です」
「本当に? まだ少し赤いけれど……」
「トンマンもまだ頬が赤いよ」

 ピダムは悪戯っ子のように笑うと、自分の頬に添えられているトンマンの手を取り、その掌に口づけを落とした。次いで、トンマンの両頬にも口づけをしてから、にっこり笑って自分の頬を差し出している。

「………………なんだ?」
「トンマンも、ほら」
「私もするのか!?」
「そう、仲直りの印に」
「な、なんて恥ずかしいことを真顔で言うんだ、お前は」
「恥ずかしい? なんで?」

 夜になったらもっと大胆なことするじゃないか、例えば――と例を挙げそうになったピダムを突き飛ばすと、トンマンは脱兎の如く逃げた。

「トンマン!?」

 それでも雛鳥宜しく付いてくるピダムへと振り返り、その日一番力の籠った声でトンマンは叫んだ。

「ピダムの馬鹿っ!!」




* * * *

バカップルですね(真顔)
チュンチュの話を書いた後は、なんと言うか、釣り合いを取る為にバカップル話を書いてしまうようです。あれ、最初は寝相ネタを書いているだけだったんですが…。……ええと、トンマンがピダムと一緒に寝たら、抱き枕の如く全身で抱きしめられて、非常に寝苦しそうですね、と言うお話でした!
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  1. 2010.09.17(金) _06:31:12
  2. 隠居連載『蕾の開く頃』
  3.  コメント:8
  4. [ edit ]

<<イ・サンとユシンと『善徳女王』カップル紹介 | BLOG TOP | SS 狂い狂い廻りつつ(チュンチュ×トンマン)>>

comment

一回だけ。

  1. 2010/09/18(土) 08:51:15 
  2. URL 
  3. すーさん 
  4. [ 編集 ] 
爆笑しました。
トンマンとピダムの温度差(愛情じゃなくて羞恥心の)に大笑いできました。

やっぱり ほのぼの系は癒されます。

ピダムの羞恥心はミシルの腹に忘れて産まれてきたんですかね?

ミシルも羞恥心なさそうですが、ピダムほどじゃないし……
常識とか関係無さげで踏まえてますよねミシルって。


イクメン(育児する男子)ムンノ公は「こうあるべし!」ってビジョン(理想像とか)はあるけど……羞じらいって?あります?

育ての師匠のムンノ公の影響なのかな~

ムンノ公好きですが……49話の三つ編みピダムがお気に入りにランクインしました。


※※※
記事UPしたのでよろしかったら……見てください。


管理人のみ閲覧できます

  1. 2010/09/18(土) 15:34:20 
  2.  
  3.  
  4. [ 編集 ] 
このコメントは管理人のみ閲覧できます

すーさん様へ

  1. 2010/09/18(土) 23:22:18 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
一爆笑、ありがとうございます!(笑)

そうですねー、ピダムは羞恥心は生まれながらにないんだと思います(オイ)
ピダムって見知るに似てるようでいて、似てない部分もかなりあると思うんですよ。ミシルは空気読めるし羞恥心も立派にある人なので、羞恥心その他ピダムの天然部分は、ムンノ譲りだと私は考えています。ムンノの天然に触発されて、妙なところが妙な感じに育ったと言うかw
ムンノは夜毎空を見上げて星空に「ピダムをこんな風に育てたい…」って言う夢は見ていたと思いますが(笑)、明確なビジョンは……どうなんでしょう。とりあえず肉食と殺生禁止して、あとは悪いことしたら叱るって程度で、結構放置しているような…?(それが普通、と言う気もしますが…)

三つ編みピダムですか! あのシーンはカッコいいトンマンとボロボロなアルチョンに見蕩れてて(え)、ピダムあんまり見てませんでした…! チェックしてみます(笑)

更新のお知らせもありがとうございますv
大丈夫です、毎日はお邪魔出来ていないのですが、しょっちゅうお邪魔して楽しませて頂いておりますー^^ あんまりコメント出来なくてすみません(汗)

私も最初はアルチョン郎に……

  1. 2010/09/18(土) 23:42:43 
  2. URL 
  3. すーさん 
  4. [ 編集 ] 
私もアルチョン郎に釘付けでした。

捕らえられて拷問されてるシーンもワクワクして見てます。

あの焼きごてに、「す」とか入れときたいって妄想がニョキニョキです(きゃっ)

血が固まってるの見て、お風呂に入れて差し上げたくて……妄想してストーリーが頭に入らなかったり(笑)


楽しいドラマですよね~善徳女王は!


※※※
わぁ~い! 見てもらえてて嬉しいです。

始めたばかりだし、正直不安でして……
書いてくうちに成長していきたいです。(妄想も成長しそうですが)

では、おやすみなさいませ

hazu様へ

  1. 2010/09/20(月) 10:05:33 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
hazu様お久し振りですー!

いえ、そんな、見て頂いているだけでも幸せですので、お気遣いなくーv
と言うか、韓国旅行お疲れ様です! 昨日だなんて、まだまだお疲れの中、旅行レポして頂けてすっごく嬉しいですーv
旅行先のトラブルは色々と大変だと思いますが、MBCドラミアは撮影現場訪問番組とかでも出ていて、私も「た、楽しそう…!」とわりと行ってみたいポイントなので、教えて頂けてすっごく嬉しいです!

凄いですねー、まだいっぱいセットが残ってるんですか…!
でもコンパクトで色もくすんで……と言うのはわりと意外でした。奈良の平城宮跡は現物の方が遙かに良かったんですが……監督の差ですかねw あ、でも『イ・サン』を見てても、善徳女王とは同じセットとは思えない時があるので(善徳女王の時は、花が大量に飾ってあったり、凄い華やかに見えるんですよねー全体的に)、凄いなーといつも驚かされています。
そして、撮影まで!
私も韓国の俳優さんに詳しくないので、『トンイ』はチャングムの旦那さんしかわからないです(笑)
イ・ソヨンさんかパク・ハソンさん……調べてみたら、メインキャストのお二方ですね。凄い、撮影続きでお疲れでしょうに、日本語で話しかけてくれるんですか…! 韓国の俳優さんのファンサービスっぷりの凄さはいつもビックリしますe-266

>緑色の韓服をきたレッドクリフの曹操ソックリの俳優さん
誰だろう!?と思わず騒いでから、レッドクリフ見てなかったことを思い出しました(笑) そこまでされてしまうと、ドラマを見ている時はなんでもなくても、ファンになっちゃいますよねーv トンイはさっぱり調べていないので面白いかどうか知らないのですが、チャングムの監督なので一定の面白さはありそうです。曹操さん似……誰でしょう…?

なんだか私もテンションのおかしいお返事になってしまってすみません(汗)
私もhazu様と同じで、善徳女王キャストに出会わないと興奮しなさそうです(笑) 私はミセンを遠目に見て、きゃーきゃー騒げたら夢のようですね…!(笑)

ではでは!

すーさん様へ

  1. 2010/09/20(月) 12:03:07 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
アルチョンは水も滴るイケメンではないので(笑)、そういう意味で「カッコいー」と思うことはないのですが、拷問されてもめげず、あの後さっさと戦ってる姿は好きですv 逞しいw
お風呂は……どうなんでしょう。私、トンマンには優しくしたいですが(華奢な人なので)、アルチョンなんかは川で水浴びでいいんじゃ…とか思ってしまいます(ホントにファンかお前!) いやあ、色々な楽しみ方が出来ますよね、善徳女王!(笑)

>あの焼きごてに、「す」とか入れときたいって妄想がニョキニョキです(きゃっ)
「す」…? な、なんですか、「す」って!?

創作に関しては、もう自分が楽しめるかが一番大事なので、すー様の萌えを追及しちゃって下さい!(笑) 私も趣味で書いているだけで大したことないので、わ、私の反応なんぞはお気になさらず…! 確か、私も善徳女王の二次創作を始めた時は、周囲の反応はそこまで気にせず、「トンマンを幸せにしてやるぜ★」精神で突っ走ってましたし(笑)

はじめまして

  1. 2010/10/18(月) 11:52:41 
  2. URL 
  3. りん 
  4. [ 編集 ] 
管理人様。一言、言ってもよろしいですか?
この二次創作、素敵すぎます!!
感謝感激です(>_<)!!

ピダムが好きすぎて、検索していくうちにこちらにたどり着きました。
たった二日前に知ったサイトだったのですが、素敵すぎて寝不足になるほど読ませていただきました。

ピダムとトンマンのイチャイチャぶりが大好きです!!幸せ全開な感じで、本当にうれしいです。
ピダムの最後が可哀そうすぎたので。
大好きなピダムが幸せそうで、私もニヤニヤもんです(笑)

こんな素敵なサイトに出会えて感謝しております。
これからもお話を楽しみにしております。


長文読んでいただき、ありがとうございました。
それでは、失礼いたします。

りん様へ

  1. 2010/10/18(月) 23:48:57 
  2. URL 
  3. 緋翠@管理人 
  4. [ 編集 ] 
りん様はじめましてーv
おお、そんなに喜んで頂けるなんて…! こちらこそありがとうございます、感激です!
しかも寝不足だなんて…だ、大丈夫です、いきなり消えることはないので、どうぞ目に優しいスピードで読んで下さい。……と、週末目が充血して困った身として申し上げます(笑)

ピダム、最後は「あちゃー」な感じでしたもんね…。
私はトンマンを幸せにしたくて善徳女王の二次創作を始めましたが、トンマンの幸せには漏れなくピダムが付いてくるので(笑)、これからも二人の話をあれこれ書いていきたいですv 自分がまずはニヤニヤ出来るようにw

それに、長文なんてことはないですよー。コメントを頂けるだけで歓喜する管理人なので、どうぞこれからも一声かけてやって下さいv
りん様、嬉しいコメントをありがとうございます!
これからも宜しくお願い致しますーv


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